BMWZ3は、阪神高速でエンジン溶け変形して廃車となりました・

エンジン載せ替えしか方法がなく、中古エンジンも在庫切れで助けてあげれませんでした。

6年間、あれこれ直してあげたので8万キロ使え楽しみました。

もう一度同じZ3を買おうと探しましたが、交換部品不足になってきているので

直してあげることが更に困難とわかり諦めて次の車に交換です。

FIAT500 2008年が店に置いてあったのでそれを購入することにしました。

ルパン3世カリオストロの城などでルパンが乗るクルマ、それがFIAT500チンクチェントです。

その、FIATを少し車体を大きくして、外観を損なわないように作られたのが2008年のFIATで

現在の普通に乗れるクルマとして登場。現代版初代のFIATがこれです。

イタリアのクルマなので(フェラーリもイタリアです)あれこれ修理しないとダメということは

調べておきましたが、まーここまでそうなのね故障(笑)と、わかりました。

購入前、後部から異音とセルモーターの噛むギアの滑る音……修理しといてねから始まる。

警告灯の△マークの点灯もチラホラで、先が思いやられそう…

現在販売されているFIAT500は2008年の不具合パーツ1000点程新規になっているとかで

ほんと壊れないようですが、初代のルパンFIATのイメージが薄れて日産マーチみたいになっているので、なんだかなと思ってます。

昨年10月にZ3と交代して毎日故障が現実で買ってきたその日に洗車してキズ消して

完成させて50m走行して窓開けたら窓が落ちた…

そこから、あれこれ破損が始まり昨年12月24日(一年前)に完全停止となり工場へドナドナとなりました。2か月乗っていて異音、ギアチェンジ不具合などありましたのでネット検索で

調べて思いあたる部品は全て交換依頼してもらいました。工場で意味がわからない不具合も

原因を追究して直しました。全て新規の新品なのでそれ以来は故障0です。

走行に必要な部品は1/3交換とまぁ、お金かかること(涙)

保証0なのですが、部品代だけ負担で直してくれましたので仕方ないかなと。

BMWに比べるとパーツは日本車並みのお値段なので、自分で直せばよいと思います・

安価に直す方法をこれから掲載していきますので参考にしてください。

修理工場がわからない謎の故障もわかります。FIAT500最近かなり売れていますので

大勢の方々の参考になればと思います。自分で直せますから。

 

 

 

ぬいぐるみでもない、ガレキでもない

新規素材の材質で作りました。

縫いぐるみは、もちろんリアルではないので可愛ければ良い。

でも、買うときはリアルが残っていてほしい…

と、いうことから製作してみました。

肌ざわりの良い材質、枕、抱き枕としてしっかりとした内部クッション。

外見はガレージキットのような撮影プロップのようなそれを

目標として開発。

左目は丸型、右目は卵型も再現してあります。

かっこいい、かわいい、リアル、動かしてくねらせキュッキュと遊べる。

開発に時間掛かりました…

全長700mm 高さ160mm   着ぐるみタイプのウレタン枕です。

完成品  価格19800円  限定10体