~ えれたん編 ~
☆ 坂本愛玲菜,第3部,1回目,1枚
え:「ありがと~ございます♪」
自:「あれ?今日はみるんと同じ髪型ですか?」

え:「え?ホントですか?」
自:「うん。みるんも同じように2つくくりだったよ。」
え:「え?そうなの?」
自:「だから、揃えたのかと。」
え:「いや、合わせてないですよ。(笑)」
自:「あ、違うかったのね。(笑)」
え:「はい。偶然だと。」
自:「そかそか。(笑)」
え:「はい。(笑)」
自:「あ、パジャドラのえらたんが、めっちゃ好きで。」
え:「えっ!!ありがとうございます♪」
自:「いつもDMMとかで観てるんです。」
え:「ありがとございます♪」
☆ 坂本愛玲菜,第3部,2回目,1枚
自:「こんにちわ♪」
え:「ありがと~ございま~す♪」
自:「博多のメンバーは、えれたんやみるんとか小さなコでも、パフォーマンスがしっかりしてるねー。」
え:「え~っ?ホントですか?」
自:「うん。他のグループとかの公演も観るけど、」
え:「はい。」
自:「凄くアイドルらしいって言うのかな?きれいだね。」
え:「ありがと~ございます。」
自:「これからも応援していきますね。」
え:「はい。また来て下さいね♪」
~ みるん編 ~
☆ 荒巻美咲,第3部,2枚
自:「初めましてー。」
み:「ありがと~ございます。」
自:「今日は、えれたんと同じような髪型だね?」

み:「そ~なんです。(笑)」
自:「えれたんとこで、『一緒にしたの?』って聞いたら、」
み:「はい。」
自:「『たまたまー。』って言ってたから、」
み:「たまたまー。」
自:「そうなんやー。」
み:「でも、えれなちゃんが最初にしてたんですよ。」
自:「うん。」
み:「で、『何にしようかな?』ってずっと迷ってて、」
自:「うん。」
み:「でも、結局、『二つ結びでイイやー。』って。」
自:「あ、そーなんや。でも、2つ結び可愛いからイイと思うよ♪」
み:「ありがと~ございます。」
自:「うん。またね♪」
み:「はい♪ばいば~い♪」
~ 葉月編 ~
☆ 外薗葉月,第3部,2枚
自:「初めましてー。」
は:「ありがと~ございます♪」
自:「結構、パジャドラとかで葉月ちゃんを観るんですけど、」
は:「あ~っ、ホントですかっ!?」
自:「やっぱり、ダンスが得意なだけあって、凄く良く観えてます。」
は:「えっ!!ありがと~ございます♪」
自:「だから、すっごく気になってるんですー。」
は:「ホントですか~っ!?」
自:「うん。」
は:「やった~っ♪」
自:「それに、いつも祐奈ちゃんと一緒にレッスンしてたりするし・・・。」
は:「そ~っ、祐奈ちゃんとはいっつも一緒ー。」
自:「だよね。だから、これから応援していきますね。」
は:「ありがと~ございますっ!!またね♪」

3期研の中でも人気が高い葉月ちゃん。ダンスのパフォーマンス力が高いだけじゃなくて、握手会でも、元気だしハキハキしてるし、ずっと笑顔だし・・・『こりゃ、人気でるわなー。』って感じでした。(笑)
~ つっつん編 ~
☆ 筒井莉子,第3部,1回目,2枚
自:「こんにちわ~♪」
つ:「ありがと~ございます。」
自:「ヨッシーさんに連れられて来たんですが、」
つ:「はい。(笑)」
↑なんか、ずっと笑ってたー。
自:「(笑)」
つ:「(笑)」
自:「あの人、つっつん以外にも色々、やってるからねー。僕、良く使われるんですよ。」
つ:「(笑)」
自:「なので、『人使い荒いのはダメ。』って怒っといてくださいw(笑)」
つ:「はーい。(笑)」
自:「またねー。」
つ:「ありがと~ございます。」
~ 祐奈ちゃん編 ~
☆ 山内祐奈,第3部,1回目,1枚
ゆ:「あっ、せんせーだ。」
自:「こんにちわ。」
ゆ:「こんにちわ。」
自:「今日、何?メイドが流行ってるの?」

ゆ:「え?いやー、わかんない。」
自:「だって・・・」
ゆ:「たまたまたまたまっ!!」
自:「だって、ゆりやとかー、」

ゆ:「たまたま。」
自:「他のメンバーもメイドだったから。」
ゆ:「たまたまだったから、めっちゃビックリした。」
自:「あれ?『何の繋がりやろー?』って思ったわ。(笑)」
ゆ:「(笑)」
5月5日の本店個別で6枚、5月24日の写メ会で3枚しか行ってないのに、しっかり名前まで覚えてるとか、なかなか優秀なコやなー。
☆ 山内祐奈,第3部,2回目,1枚
自:「あ、名前、覚えてくれてるんですね。」
ゆ:「はい。理科のせんせー。」
↑ちょっと恥ずかしながらもドヤ顔する所が可愛い♪(笑)
自:「まだ、そんな来てないからさ、」
ゆ:「うん。」
自:「覚えられてるとは思わんかった。」
ゆ:「覚えてますよ。」
自:「なかなか、優秀ですね♪」
ゆ:「ありがとうございます。(笑)」
自:「(笑)」
ゆ:「お褒め頂いて。(笑)」
☆ 山内祐奈,第3部,3回目,1枚
自:「それを着てたら、やっぱり、」
ゆ:「はい。」
自:「『お帰りなさいご主人さま。って言わないとダメだよね。』って知り合いと話してた。(笑)」
ゆ:「お帰りなさい、ご主人様♪(笑)」
自:「(笑)」
ゆ:「(笑)」
自:「恥ずかしがり屋やなー。(笑)」
ゆ:「うん。」
自:「せっかく、メイドさんにチャレンジしたのに。(笑)」
ゆ:「うん。恥ずかしい~。(笑)」
自:「(笑)」
☆ 山内祐奈,第3部,4回目,9枚
博多に流れ着いた難波ヲタさんと3連番w(笑)
自:「あの方(知り合いヲタ)はなぁ。(笑)」
ゆ:「笑ってしまうんです。」
自:「ん?」
ゆ:「『よっ!!芸人っ!!』って言われた瞬間にツボに入っちゃって。(笑)」
自:「あー、まぁ、大阪人の塊みたいな人やからなw(笑)」
ゆ:「うん。」
自:「NMBの方でもあんな感じやったからなー。(笑)」
ゆ:「あー、そうなんですか。」
自:「うん。」
ゆ:「『なんとかなんとかー。』みたいな?」
自:「そうそう。(笑)」
ゆ:「(笑)」
自:「まぁ、祐奈ちゃんが可愛い系とかじゃなくて、バラエティー担当を目指してるから、」
ゆ:「うん。」
自:「『オレが教えてやる。』って感じちゃうかな?」
ゆ:「(笑)」
自:「まぁ、楽しそうにしてはるしー。」
ゆ:「ホントですか?」
自:「うん。でも、まぁ、その辺やねー。その辺でキャラが出てきたらイイね。」
ゆ:「うん。今、キャラ作りで悩んでるというか・・・」
自:「うん。」
ゆ:「まぁ、まだ、研究生だし・・・私、キャラって言うキャラがないじゃないですか。」
自:「まぁなー。」
ゆ:「まだ決まってないですしー。」
自:「そやねー。」
ゆ:「だから・・・」
自:「あー、でも、生誕祭のときのモノマネとかは良かったね。」
ゆ:「あー。」
自:「一生懸命やってたし、あの感じをいつもの公演でもね。もう一歩、前に出せたらね。」
ゆ:「今ねー、ちょっと作りたいのが、」
自:「うん。」
ゆ:「メロンジュースと、スキ!スキ!スキップ!、桜とあるじゃないですか。」
自:「あー、はいはいはい。」
ゆ:「あれでー、なんかー、『サビの部分を作りたいなー。』って思ってて・・・」
自:「へーっ。イイじゃんそれー。」
ゆ:「うん。桜は・・・もう決めてるの。」
自:「そうなんやー。じゃあ、出来上がったら、MCで言えるとイイね♪」
ゆ:「ねーっ。」
自:「そやなー。でも、パジャドラとかは全体MCだもんねー。」
ゆ:「うん。」
自:「あれが、ユニット後とからやったらイイのにねー。」
ゆ:「あのー、ジャンヌの後とかだったら・・・」
自:「そやねー。」
ゆ:「言いやすいんですが。。。」
自:「やんなー。全体MCの場で言うには、勇気がいるもんねー。先輩たちもたくさんいるし。」
ゆ:「(笑)」
自:「(笑)」
ゆ:「『どうしよう?』って思っちゃって・・・」
自:「まぁ、緊張するのはわかるわかる。」
ゆ:「(笑)」
自:「劇場で観てても硬いもん。(笑)」
ゆ:「そう。『どうしよっかな?じゃあ、手を上げよっかな?』って感じで。。。(笑)」
自:「まぁ、でも、それを頑張って、徐々に自分を出していけるようになるとイイね♪」
ゆ:「うん♪ばいばいっ♪」
自:「これからも応援していきますー。」
ゆ:「ありがと~♪」
まだまだ日の浅いコやし、初めてのまとめだったし、どーなることか心配したんですが、祐奈ちゃんの方から色々、しゃべってくれて助かりましたー。最初の頃って、なかなか会話が盛り上がらなかったりするコトもあるんですが、素直に自分が思ってるコトを話してくれる祐奈ちゃんには好感が持てました♪個別だとこれだけ自分から喋れるのに、公演にでると緊張して喋れなくなるのは勿体無いですね。まぁ、それが可愛いんですが・・・(笑) まぁ、名前も覚えて貰ってるみたいですし、でーでーがバレないように気をつけながら、今後も応援していきたいです。(笑)
とりま、めっちゃ忙しい1日でしたーwしかも、かなりの死券が発生しましたし。。。もし、来年、名古屋であるときは、ホント、マシな運営になってるコトを期待したいですーwあー、レポも書くの疲れましたwホントw(笑)





































