生活習慣にも気をつけて!「乳がん発症リスクを上げる」危険な要素5つ
女性にとって身近ながんの1つである“乳がん”。乳がんの多くは遺伝子により発症するものといわれますが、..........≪続きを読む≫
私の住む地域では、乳がん検診は40代からということで対象にならず受けられなかったのですが、
一般的な検診と、子宮頸がん検診を受けてきました。
娘をしばし保育園に預け、束の間の休憩、、という名の検診へ。

安価で受けられる市区町村が行う検診(私の地域では有料ですが、他県では無料のところもあると思います)とてもいい制度ですよね。
会社勤めをやめて一番最初に不安になったのは、このような検診が毎年受けられないのかな?ってことでした。
さすがジャパンですね!心配することなかったです。

皆様きちんと検診受けていらっしゃいますか?


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私が店長をしている医療用ウィッグの専門ブランドのお店です↓
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18日に最終回を迎えた、吹石一恵主演の連続ドラマ『ママとパパが生きる理由。』(TBS系列)。現在テレ..........≪続きを読む≫
ご覧になった人も多いのではないでしょうか?

今日見たシーンで、乳がんのママが、夫と子供と、ウィッグをかぶって海を歩くシーンがありました。

あぁ、この瞬間のためにこの仕事をしていると思う瞬間でした。

ウィッグをかぶって散歩する姿からは、
治療の辛さや、体のしんどさよりも、
子供と夫と散歩できて嬉しい、、そんな気持ちが伝わってきた気がします。

これはドラマです。作り物の映像です。
でも、ウィッグには女性を元気付ける力があるな、と改めて思わせてもらった瞬間でした。


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医療用ウィッグの専門ブランドのスタッフとして働いています。
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先週より、娘が入院になりました。
師走の忙しい時期にー!という気持ちが率直な気持ちですが、
大事な子供のことですから、今は大事にしてあげたいなと思います。

母親も泊まり込みなので、そろそろ疲れが、、と思っていたところに、

どかっと初雪!
降りましたぁ~!!!
(病院前の写真です。)


例年、初雪は10月末なのですが、
今年は本当に遅かったです。もう12月ですから。

でも、初雪がこの降り方。。
さすがの雪国の住人もびっくりしますね。
初めて雪の中運転しました。
タイヤが雪にとられて、かなり怖いですね。

娘の退院までに、全部消えてくれないかな~と祈っております。。笑




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私は現在、実家のある新潟にいるのですが・・・
ものすごく寒いです!

子供の頃より寒く感じるのは気のせいでしょうか?
家の中で寒いと感じていた記憶はないですし、
昔のこの時期はもう雪が降っていたと思います。。
でも今の方が寒いです!!!

歳でしょうか。。。
現在サンフランシスコに滞在している夫は、大して寒くないそうです。
本当に羨ましい限りです。

新潟の中でも豪雪地帯と呼ばれ、昔の社会の教科書にも載っちゃってたくらい
雪が降る地区が私の故郷なのですが、
私は寒いのが本当に苦手です。。。(ちなみに暑いのも苦手です。。)

新潟の寒さと東京の寒さは全然質が違い、
どちらも本当に寒いことに変わりはないのですが、
若干寒さは新潟の方が寒さが和らいだように感じます。

雪が降るまでの寒さは、新潟の方が厳しいかもしれません。
平均気温が低くなるのが新潟の方が早いので。
ですが、雪が降ると暖かく感じるようになります。湿度が高いのもあるでしょう。
雪でできたかまくらがなぜか暖かいのと同じ効果だと思いますが、
東京は雪が降らない分、乾燥していて、刺すような寒さがずっと続きますよね。
私は東京の寒さが本当に苦手です!

去年の冬は、アメリカ&メキシコで過ごしました。
それでも寒暖差がひどくて夜は寒かったですが。
今年の冬は、東京で過ごします。。。寒いのだけはびびっています。
東京の女性は、ひどく寒いのにスカートで、本当に尊敬します。
車じゃなくて、徒歩だし。
なんだかんだ、私はやはり田舎娘なのですね、といつも感じます。

この冬がんばるぞ!




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窒息と格闘し、気づけば丸一週間です。
もともと私は喘息持ちですが、
今回は、喘息ではなく気管支炎でした。
本気で生死の境をさまよいました。
夜も寝れず、、気管支拡張剤を使って何とか。

授乳中ということもあり、常備薬のみで様子を見ていましたが、
さすがにちょっと無理!となって病院に駆け込みました。
レントゲン検査で、バッチリ肺に陰が、、、。

気管支喘息って、ひどくなると身動きさえできなくなります。
動くと息が上がるので、動けないんです。
不幸中の幸いで、今は実家にいるので、母に娘の世話を頼むことができ、
ほぼ布団の中で息をすることに集中する日々でした。。

私のような、身動きできなくなるような病気でも、
回復してしまえば健常者と変わらない病気は、恵まれているのかもしれません。
でも、会社で働いていた頃は、年に一度、もしくは二度程度だとしても、
丸一週間以上動けない状態で会社に迷惑をかけ、
家でも全く動けない(実家から母親を呼ぶことになる)という持病は、
なかなか社会人になってからは辛いものがありました。
そして今は、子育てという逃げられない状況で、また同じ悩みを抱えることに。

同じ悩みを持つ方がいらっしゃれば、ぜひお話がしたいものです。
今までこの悩みでお話をしたことがありません。
ぜひ同じような境遇の方からのご連絡お待ちしております。




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