千葉西支部予選 結果
全日本サーフィン選手権の予選『千葉西支部予選』が無事終了致しました。
結果は、
ライダー”中村 光喜”
シニアクラス優勝!!!!
支部予選、前人未到の3年連続3連覇達成🏆
RAISEオリジナルサーフボード、
O'Neill & 4DIMENSIONSメンテナンスキャンペーン開始!
6月からの2ヶ月間
『O'NeiLL & 4DIMENSHIONSメンテナンスキャンペーン』が始まりました。
シーズン前に、フルスーツ、セミドライ、ドライスーツなどウェットスーツ全般、無料点検を是非この機会に行なってください!!
【CHECK POINT】
・ドライスーツで浸水が気になる。
・以前よりウェットスーツが寒く感じる。
・股や脇から浸水している。
期間中は、修理料金や、水没検査費用がお得になりますので、是非この機会に点検に出して下さい!
【O'NeiLL】
●期間:2018年6月1日~7月31日工場到着分
●対象アイテム:オニールドライスーツ/ライトドライスーツ/ウェットスーツ全般
●キャンペーン特典:基本料金(¥3,000-)無料 (水没検査費)
【ドライスーツ】
水没検査、ファスナーやラテックスシールの劣化状態の検査、
スーツの接着や縫製、ジャージ、面ファスナーなどの剥がれや劣化状態の検査などの
基本検査料金が無料。復路の送料が無料。(往路はお客様ご負担)
【ウェットスーツ】
ファスナーやラテックスシールの劣化状態の検査、
スーツの接着や縫製、ジャージ、面ファスナーなどの剥がれや劣化状態の検査などの
基本検査料金が無料。※水没検査は含まれません。
復路の送料が無料。(往路はお客様ご負担)
【4DIMENSHIONS】
●期間:2018年6月1日~7月31日工場到着分
●対象アイテム:ウェットスーツ全般
●キャンペーン特典:通常の修理価格より10%OFF
ドライスーツ水没検査料通常¥4,000-(TAX)の所、キャンペーン期間中は¥2,000-(TAX)
毎年、9月以降は、使用直前にウエットスーツの修理を出されるお客様が集中する為、
修理納期が通常よりかかってしまいます。
ウェットスーツを保管する前にチェックして頂き、修理の必要な箇所が有る場合は、お早めに修理を出して頂く事をお勧め致します。
※ウェットスーツは長年使用すると、縫い目の縫製部分が激しい動きの収縮により引っ張られ、
縫い目が広がり、だんだんと浸水してくる事があります。
浸水がなくなると、ウェットスーツの保温性能は大幅に上がってきます。
生地がもつ性能を最大限に活かせるわけです。
ウェットスーツの劣化状態の少ない最初のうちは、縫い目部分を再縫製、再接着などでお安く修理が可能です。
放っておくと、生地をパーツ交換の修理になり、修理代金も大幅に高くなります。
よく、海に歩いて入ってる際、あれっ?股から冷たい水を感じることありませんか?
この症状はまさしく浸水です!!!
これでは、暖かいはずのウェットスーツも効力は減少し寒くなってしまうので、この機会に無料点検に出し
どこから浸水しているのか? CHECKしてみて下さい。
水没検査は、簡単に言うと自転車のパンク修理のイメージです。
ウェットスーツの出口を塞ぎ、空気を入れ専用プールにてウェットを沈め、約1時間近く浸水によるエアーのチェックをします。
この機会、お見逃しなく!!








