こんにちは!

 

キラキラモヤモヤ迷子人生から一転!

  『これだっ!』でスッキリ楽に生きる

  じぶん道へ導く専門家キラキラ

 

  珠穂(みほ)です

 
 
 
お天気に恵まれた、ゴールデンウイークですね
 
みなさん楽しんでいるでしょうか?
 
 
 
こんなにいい連休なのに、
うちの娘は連休明けに定期テストあせる
というわけで、家族で遊びに行けないえーん
 
 
せめて、家から飛び出して今日は娘と一緒に近くの図書館へ。
窓から見えるいつもと違った景色が心地よくていい感じです照れ
 
 
ゆったりとした気分でブログ書いてますラブラブ
 
 
さて、突然ですが
 
 
自分のこと、いい人だと思いますか?
 
 
 
以前の私は、自分の事めちゃお人好しないい人だって思ってたんですねにやり

(うわっ、恥ずかしいわ)
 
 
人のためには、たとえ自分を犠牲にしてでも助けようとしたし
とにかく、困ってるとか、助けを求めてくる人には、人一倍の勢力注いで、一生懸命でした。
 
 
人のためには一生懸命だけど、自分の事は全然ダメでほんと大嫌いでしたショック


 
何やっても続かないし
中途半端
片付けや整理が苦手で、すぐものがたまっちゃうし
顔にはだんだんシミが増えるし
ほうれい線気になるし
乾燥肌だし
太ってくるし...
 
 
あげたら、キリないくらい嫌いなところだらけ
自分が好きだなんてこれっぽっちも思えるはずがない
 
 
頑張ってやってるのに、できてることより
できていないことばかりが目につき
 
 
まだ、これができてない!!
まだ、そんなレベルなの!?
ここが足りない!!
 
 

自分を常に過小評価して、自分を追い込んで追い込んで・・・
 
 
 
お尻たたいてお尻たたいて、もう血が出てるのにまだたたいて
無理やり前に進むゲッソリ
 
 
 
そんなことを繰り返していましたあせるあせる
 
 
いたーーーーい、痛すぎ!!
 
 
あの時の私・・・かわいそうにえーん
 
 
いい人ぶって、嫌なことも引き受けて
休みたくても、休む自分が怠けているようで許せなくて
自分がどこに向かっているかもわからず
ただ、がむしゃらに頑張ってた
 
 
 
なんであんなに頑張っていたんだろう・・・えーん
 
 

それはね
 
 

自分の事を過小評価して自分を認められないから
 
その代わり人に認めてもらう必要があったから
 
 
 
人ってね、認められたい!とか 理解されたい!
 
っていう欲求があるといわれているのだけど
 
 
 
自分で自分のことを認められない人は、
人から認められることで
その欲求を満たそうとしてしまうのです
 
 
 
以前の記事で、私の他人軸人生について書きましたが
 
 
 
そもそも、無意識に他人の人生を生きてしまっていた根源は
 
 
 
キラキラキラキラセルフイメージキラキラキラキラキラキラ
 
 
にあったんです!!
 
 
私は、極端にセルフイメージが低かったので、
人からいい評価をもらわないといけなかったし
人から、頑張ったね!すごいね!って
言ってもらわないといけなかったの
 
 
だってそうしないと自分が満たされないから・・・笑い泣き
 
 
その当時は、私は人のために一生懸命やってると思ってて
それなのに、どうして報われないんだろうって思ってて
終いには、わかってくれないなら、もういい!!とイライラしたり
 
 
 
時には、自分を犠牲にしてまで、人のため!ってやってたんです
 
 
でも、それって、自分がやりたくてやってたんだよね。
 
 
『いい人』をやりたくてやっていた汗
 
 
そう、自分のためにやっていたあせる
人のためだと言いながら
自分が認められたくて、自分を満たすためにやっていたんですガーン
 
 
この気づきはね、

本当に衝撃的だった!!
 
 
無意識だったし、自分一人では到底気づかなかったと思う
 
 
この気づきをくれた関わりをしてくれた仲間に本当に感謝していますドキドキ
 
 
もちろんね、困っている人を助けるのは常識だと思うし
人として当たり前だと思うから、常識の範囲での人助けは
いいと思うのよ。人は支えあって生きているしね。
 
 
 
過去の私の場合は、人のためのレベルがちょっと度を越していたの笑い泣き
 
 
 
もし、人を助けることで、自分がとても苦しくなっていたら要注意ドンッ
 
 
それは単なる  
 
 
不健全なボランティア にすぎません
 
 
本当に人を助けたいなら、
 
 
まずは
 
 
自分が豊かで満たされることハート
セルフイメージをあげることハート
 
 
 
がとーーーーーっても大切✨
 
 
 
自分が自分を認め
満たすことができて
初めて人に貢献できるようになるのです

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

 
 

 

 

虹最後まで読んでいただき、ありがとうございます虹