おはよう、読者の皆さん、、、、、マリが、、、母が言っていたけど、昔は五輪が冬と夏、同じ年に開催されていたんだって、だから中止より、今年か2022に開催されるんじゃないか、だって、、、浅間が、、、確かに、そのパターンもありかもしれない、一応、今年開催、を前提に意見を出して下さい、、、彩子が、、、ワクチンが間に合ったとして、海外からのお客さんが、関東から出ないで帰国すれば、子供への感染も防ぎやすいよね、、、リカが、、、応援ウェアについての意見を出して下さいよ、、、コンティニュー、、、カミング、スーン、、、彩子が、、、まだ、続きの話があります、つまりお土産ウェアも、関東の提携店か直営店の限定販売にすれば、グローバル展開の費用が、かからないから、ウェア生産数も判断しやすいと思うのだけど、、、エミが、、、なるほど、事前に海外からの選手人数は、把握できるし、観客のお客さんの人数も見当がつけやすい、、、浅間が、、、まずは選手の家族、つまり選手の人数の3から4倍のお土産ウェアを用意する必要がある、て事か、、、リカが、、、国内はネットショップで販売が主体、直営店には海外のお客さん用の在庫を確保して、国内販売のウェアは随時追加発注、てわけね、、、続きは祝日あけに、、、じゃ、、、
こんにちは、読者の皆さん、、、数日後、リモート会議が開かれた、、、浅間が、、、それではリモート会議を開催します、議題は、オリンピック応援ウェアの試作品についてと、巣籠もりグッズについて、リカ、進行役をお願いします、、、リカが、、、では、まず状況説明について、IOCは、来年の冬の北京五輪も開催するとの主張、つまり、東京五輪は今年開催か中止か、と推理できます、、私達の応援ウェアは、中止の場合を考え、応援ウェアの試作をワクチン接種が始まった時点で発注する予定ですが、皆さん、意見を出して下さい、、、真屋が、、、実際どちらになっても、ウェアは販売するわけだから、そのスケジュールで良いがね、、、友子が、、、開催するなら、ワクチンが間に合うかどうか、子供の感染予防も大変だよね、、、続きは明日に、、、じゃ、、、
おはよう、読者の皆さん、、、、、2月3日掲載のタイトルに、6260を追加します、、、リモート会議から数日、、浅間、リカ、マリ等ほとんどのメンバーは外出せずに、自宅で過ごした、、すると、巣籠もりグッズのアイデアが色々と浮かんできた、、ゆったりした時間は、良いアイデアを生むのだろう、キッチンのタオル等、ソファーまわり、部屋着、等、今よりより良く、、そんな感じのアイデアが浮かび出し、デザインブックにスケッチ、、また、ゆったり過ごす、と言った時間を繰り返した、、そして、大学進学して、会社でOLしていたら、コビットウィルスに感染していたかもしれない、、人生わからないものだな、、と思っていた、、、コンティニュー、、、カミング、スーン、、、浅間、リカ、エミ等の第2ビルに住んでいる人は、ある時は直営店で、売れ筋を調べ、巣籠もりグッズのデザイン参考にしたり、コンビニで食料調達や、レストランで密をさけて、話をしていた、、一方、自宅に住んでるメンバーは、食事は母まかせ、デザインに集中し、母のアドバイスを聞いたりして、有意義な自粛生活を送っていた、、テレビでは、2月半からワクチン接種開始のニュースが流れている、、、続きは月曜に、、、じゃ、、、