制裁を受けた家族の顚末とは

いつでも、悲惨なものですよ。

世界的な罰を受ける

私たちは、核家族なんです。

父も母も、恨みだけ溜めて
生きておりますが…


もう、
どうすることもできないのです。


罪人として、扱われるしか
ないんです。
折り合いが、
ついていないんでしょうね…。

私も、
沖縄に何年も行っていないため
状況がわからないことも
たくさんあると思います。


基地問題にしても。

長引くにつれて
県民感情は更にエスカレートして
怒りえと変わっていくのでしょう。


沖縄県民の気持ちを、踏みにじり
無視をするような…

今は、そんな感じにうつるでしょう。


両親の介護保険を
毎月支払っています。


正直、
解約したいなって思うことも
あります。

そのくらいに、
生活にあてる収入と
支払いの出納が
見合っていないんです。


将来的な貯蓄など
経済制裁を受けた家族に
必要ですか?

答えは、NOです。



クルマも必要性があり、
廃車同然のボロ車をリースで借りています。

いらないんじゃない?…って。

思うこともあります。


仕事が、ひとつに落ち着かず
転職ばかり。


生きていることに、疲れました。


別に、贅沢しているつもりは
ない、つもりです。


でも、
切り詰めないと生活していけません。




両親の介護が、将来ないなら
介護保険を解約したいです。


そして、
クルマの維持費ももったいないので
解約もして。


ケータイ会社は、
激安スマホでいいと思っています。


母が、仕事をしなくなったら
都心でなくてもいいと思います。

ど田舎の県営住宅などに
引っ越したいです。



妹以外の
私たち家族は
この国で生きていることが
間違いなんです。



苦しみから、逃れられる手段なんて
死ぬことくらいです。



なので、生き延びることを前提として
考えた、両親を生かすことを考えた
保険が、間違いなんです。




経済制裁から逃れられない
家族の末路を、どうぞ
皆さんでしっかり、
見ていて下さい。

ロクなものでは、ないですから…。



両親のための介護保険が
アンフェアなんです。



そんな気持ちがあるなら、
国の被害者に一生もって償え。



そういうことのようなので

私も、よく考えたいと思います。