二人目が生まれた友達の家へ
遊びに行った。

幸せな家族以外住んでるはずがないと
確信をもって言えるような
ステキな一軒家で

もちろん幸せな家庭を築く友達は
子供たちをすくすく育ててた。


ごはん食べさせて、寝かして、わがままを叱って。

私はといえば
彼と会える日はときめいて
お酒のんだりして
飲み過ぎて朝になったりして

すごく楽しくて
なんだか得した気分になるけど

でもなんかいいなぁとも思ったり。


冷静に考えてみると
そうは言っても、子供たち中心な日々に
実はあまり憧れもなくて

なんか混乱しちゃう。


ああゆう日々を
一緒に乗りこえてゆくパートナーってのは
やっぱりきれいごといってらんないね、愛とは、とか。


などと
色々と考えてたら
胃が痛いです。


あーあ。

「本当は」ってアタマにくっついた気持ちが
けっこういっぱいあるんです。


ってことには
前々から気付いてたけど知らないふりしてた。


その「本当は」 を
実現にむけてそろそろ動き始めるときな気がする。


「本当は」がきっかけで
色々難しくなったら
それはそこまでだったと
あきらめるしかないし。


にしても

ほんと


なんだか問題やまづみ。。。


すこしづつ。やってみます。

ひさびさに恋愛映画をみた。

派手さはないけど
ナチュラルな生き方がすてきな男性に
とろっとろに恋して
その人に、とっぷり愛されてる
美女の幸せそうなかんじを見てたら

ちょっと気分は恋モード。


とろっとろに恋する感じとか
キライじゃないです。


そういえば私は、とろとろな気持ちになると
なぜか、手に電流がはしるのです。びりっと。
これってみんなそうなのかなぁ。。。

まだ誰にも聞いたことないや。