→未愛の日常を綴っております。
かなり最近読んだ本です。
森見登美彦さんの本。
ずっと読みたかったんですが、ハードカバーしか出てなかったという
悲しい現実で、最近本屋で文庫を見つけて即購入しました♪
購入はココ から
~STORY~楽天BOOKS様より引用
「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、
夜の先斗町に、下鴨神社の古本市に、大学の学園祭に、彼女の姿を追い求めた。
けれど先輩の想いに気づかない彼女は、
頻発する“偶然の出逢い”にも「奇遇ですねえ!」と言うばかり。
そんな2人を待ち受けるのは、個性溢れる曲者たちと珍事件の数々だった。
山本周五郎賞を受賞し、本屋大賞2位にも選ばれた、
キュートでポップな恋愛ファンタジーの傑作。
すごい可愛いお話でした。
めちゃくちゃ可愛い><←
そして主人公達の名前がわからない(笑)
先輩にマジうけしますww
お風呂の中でにやけながら読んでた奴は
あたしです←
短編シリーズみたいな感じで読みやすかったです。
でも文体は不思議だった!
まぁでもそんな気にならないし面白いのでよかったです。
さすが本屋大賞2位!!!笑
このときの1位ってなんだったんだろー…
本屋大賞は夜のピクニックが大好きだなあ。
今度書こう!
ぜひぜひ読んでみてくださいね!
購入はココ
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