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TEAR DROP

ただ、想いのままに

「こんな恋がしたい!」と思う映画ある? ブログネタ:「こんな恋がしたい!」と思う映画ある? 参加中


こんな恋したい・・と思えるのはどんな恋なんだろう?

人は誰でも幸せで甘い恋をしたいもの

今、私はとても幸せな恋をしている

けれど・・・

甘い恋の季節は永遠ではありえない


でも・・・

ある映画を観た時

もしかしたら「永遠の恋」というものは実在するのかもしれない


そう初めて思ったのです


激しく
静かで
深く
永い

そんな恋を貫いた

その女性をスクリーンに見た時

淡々と静かで
哀しいこの物語が

私の鼓動を高め
この胸を熱くした

気づかぬうちにとめどなく涙が頬を伝って流れたのです。


『愛するあなた

怖がらないで

何も言わないで

そのままでいて

私はあなたのそばにいる

私を感じる?

最初にあなたに触れる時

温かさを感じるはず

どこかはわからない

あなたのまぶたかしら

この瞬間は誰にも消せない

終わりは訪れない

わかるでしょ


すべきことを遂げたわ

信じて愛する人

永遠に遂げたのよ

あなたの幸せのためなら

ためらわずに私を忘れて

私も未練を残さず

告げましょう


さようなら』



ただ・・愛するということが

どれほどに深く人の心を捉えることができるのかということを見せられた気がします

私も

こんな風に愛したい・・



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コスモス園動画第二弾・・コスモス

少しアップロードの時間が短縮しましたので第二弾アップします。

ますます、会話の中身がない二人・・苦笑

でも、この日・・写真を撮影していると

見知らぬおじさまに声をかけられまして・・

写真の撮り方を教えていただきました。カメラ

突然声をかけられた時は正直驚きましたが・・

おかげさまで素敵な写真がたくさん撮れて、よい記念になりました。

おじさまに撮影していただいた二人の写真もこっそりアップ

ありがとうございました。ぺこり






本日は実は友人と住吉大社へ彼のための厄払いに行こうってことになってたのですが・・

先日よりの体調不良のために予定を延期


で・・・朝起きてから急遽・・彼の愛車で亀岡まで・・

朝10時半頃シュピーンと亀岡へ出発

美しいコスモス園を満喫してきました。

画像に関してはMIXIの方にアップしましたので
MIXIのIDのある方はそちらをご覧ください

800万本のコスモスは圧巻でした

近くにある湯の花温泉も寄ってみようかということになってたのですが

私の体調を考えてそれは次回に延期・・

午後2時ころには早々に引き揚げてまいりましたが

写真だけでなく動画をたくさん撮ってきましたのでアップしますね

ただ・・動画のアップが重すぎて時間がかかるために・・

何日かに分けてのアップになるかも


アホな二人組の会話は無視していただいて結構です(笑)




天高く・・彼肥ゆる秋・・


本日は私が休みで彼は仕事


会社帰りに我が家で晩御飯・・


このパターンが最近多いんですよね~~~


で・・現在、彼はスヤスヤお休みしておりまする


最近の彼の悩みは太ってきたこと・・


きっと禁煙したのが大きな要因と思われます。


かなり気にしているようですが・・


私は別に平気・・



ただ・・


元々がどんなにがんばってトレーニングしても、細マッチョは無理でゴリマッチョにしかなれない彼筋肉


シェイプしてる時でもLLサイズなのに・・


これ以上大きくなると着る服がない



「服のサイズさえ変わらなければ、別に少々太ってもいいよんケケケ



というと・・


「う・・・ううう がんばります。」


と言っていた。頑張れ頑張れ日本! 黒豆




私はというと・・


ようやく風邪がよくなってきたもので、今日は久々にエステに行ってまいりました。


全身のトリートメントで老廃物を除去しちゃおう!


ってな感じですが・・相変わらずに気持ちいい~~~ほわん


おかげで、随分と体が楽になった気がいたしまする




あとは、私もしっかり栄養取って、サイズは変えずに食欲の秋を満喫しましょう秋








恋人との出会いはなんだった? ブログネタ:恋人との出会いはなんだった? 参加中




人との出会いって素敵なことですね


彼との出会いは会社


2年半ほど前かな?私が部署移動で配属された時

隣のチームにいたのが彼


お互いに特別な感情なんてまるでなくて


どちらかというと私にしたら、警戒したくなるようなタイプの人で

興味もまるでなかった


でも、隣どうしのチームでみんなが仲よしだった

あの時は楽しかったな


なんとなく飲み会に誘われるメンバーが同じだったりして

時々同席するようになり・・

共通の友達も増えてきて・・


ある日・・どうやら同じ方向から出勤しているらしい事に気づき


ある飲み会の時に自宅まで送ってもらうことになる(もちろん二人きりではない)


で・・ご近所様ということが判明

それからも飲み会と言うと送ってくれる彼

近所のスーパーでもバッタリなんてこともあった


仲よしの友達と飲んだある日の帰り道

その日も送ってくれた彼


その日はもう少しだけ飲みたいな・・という気分になり


家のご近所でもう一軒・・・初めて二人で飲んだ日

彼は友人と約束してたのに・・断って付き合ってくれたっけ


どんな話をしたのかよく覚えてはいない

どちらが先に気持ちの針が振れたのかはわからないけど

たぶん・・お互いに心を通わせる事になったのはその時かもしれない



そのあとはいろんな事があったのですが


互いにこれが恋なのだと気づき

誰よりも大切な人と認識できるまでは


もう少しだけ、時間を要したのよね


それでも

互いの気持ちに気付いた後は


彼はまさに青春真っ盛りのように熱い想いを全身全霊でぶつけてきてくれて


受け止めきれずにどうしよう?

と戸惑ったこともある


それでも・・彼の存在は私の背中を押してくれた

自分の人生を歩きだそう・・その勇気を与えてくれた人だった


だから出会った事にこそ感謝したい


今は誰より大切な愛する人

この愛をもっともっと深めていきたい

けれど


もしも互いに別の道を歩かなくてはならなくなった時は


誰よりも応援してあげたいと思える


彼と出会えたという事で何より大切な贈り物をいただいたようなものだから


あとは・・・


彼が幸せになれるようにと望むのみ

願わくば・・その幸せが私と共にあることであれば・・とは思うのだけど