手元にあるのは遊ぶためのもの。 -32ページ目

手元にあるのは遊ぶためのもの。

気分が向いたら書き込みます。

退屈な人が見てくれたらいいと思う。

台湾土産のもち。
原材料名の一番上に高級緑茶と書いてあって笑った。



昨日予防接種した腕が痛む件について

書こうと思っていたが、
学校に来てみたら他の面々も痛いとか
具合が悪いとかを訴えていたので、
まあどうでもいいか。
部室に突如として現れた馬怪人。

中身は先輩だが、
やらせたのは真闇の同輩。

入院している友人を、部活仲間と急襲。

見舞い品がネタばかりで本当にすまない。

箱。






コン嬢 より頂いた。

バトン二つ。



●貴方の名前とその由来は?

真闇。読んで字の如く、真っ暗闇の意。


●バトンを回してくれた人の印象は?

人懐っこい子。


●性別、種族は?

人間、雌。


●使ってる携帯の機種は?

あれ、携帯電話どこだ。


●普段着はどんなかんじ?

飾り気の無い服。


●年齢はおいくつ?

十九。


●自分を変態or変人だと思いますか?

変わり者ではあると思う。


●食べたら死にますな3種の新器!

……レバー……とか。


●住みかにしている場所は何処?

ヘヤノスミス。


●法を犯した事は?

さあ。


●これを打ってる今現在眠い?

いいや。


●夜型?それとも普通に昼型?

よく分からない。


●ドラマとアニメのどちら派?

ドラマは殆ど見ないがアニメも最近見ていない。


●ボーリングは得意?

数えるほどしか経験が無い。


●歌は音痴?

音痴ではないと思う。


●機械は得意な方?

目覚まし時計は直せたがテレビは壊れた。


●メール派?電話派?

メール。電話より間違いが少なくて良い。


●好きな動物は?

猫。


●貴方の性格はどんな?(自分で)

面倒臭がり。色々なことに興味があり様々のことに関心が無い。

自分が楽しめるということを常に最優先する。


●今叫びたい事は?

……特に無い。


●これを7人に回して下さい。

みたひとはのろわれた!



二者択一

~選択バトン~


●どっちが好き?大阪or東京

東京。


●どっちが好き?北海道or沖縄

沖縄。


●久しぶりの再会。してほしいのはどっち?

ぎゅっと抱きしめて頭ナデナデor優しくスマイルそっとキス

前者。


●浮気現場を目撃しました。殺すならどっち?恋人or浮気相手

恋人。


●どちらの人生を歩みたい?

破壊が常に付きまとう短命タイプor保留しながらも長い人生

前者。


●SとM。どちらかというと?

後者。


●生まれ変わるなら?男がいいor女がいい

男。


●好きな人の前で猛烈に太股がかゆくなった。かく!!orかかない・・・

かかない。


●さぁ一緒に行こう!と言われたら?昔付き合ってた人or知らないけど、イケてる人♪

前者。……で、どこへ行くんだ。


●付き合うならどっち?年上の落ち着いた人or年下の甘えっ子

前者。


●告白の後OKされたら?抱きつくorキスする

前者。


●必要なのは?己を磨く向上心or思いやる優しさ

今の自分に必要と思われるのは前者。


●カレーに入ってないとイヤなのは?じゃがいもorにんじん

じゃがいも。にんじんはあまり好きではないので。


●告白されて困るのは?親友と思ってた人or親友の恋人

後者。


●地球最後の日です。逢えるなら?親友or恋人

恋人。


●死ぬ前に一言!

はは。


●どちらかとしか付き合えません。

自分のことを好いていない想い人or自分のことが大好きなデニーズの店員

前者。というか、何故デニーズ。


●大人と感じる飲み物は?ビールorブラックコーヒー

……どちらかというならコーヒー、かな。

どちらも「大人」のイメージではないけれど。


●バトンを回す人

偶然ここを通った貴殿。



伊泉 龍一
タロット大全―歴史から図像まで

先輩から借りた本。

面白かった。 そして重かった……。

自分は読むのが遅いので

電車の中で少しでも読もうと持ち歩いていたが、

今日ようやく読み終わった。

大学の最寄り駅構内に出来たクレープ屋。
色々と噂を耳にするも、
「美味しい」
という意見をついぞ聞かない
気になる店。

しかしついに今日、友人から
「味音痴の知人が普通って言ってたよ」
と聞いて、試してみることにした。



確かに、美味くはない。
が、不味くもない。
噂通り甘くない。

多分もう買わない。
机の整理をしていたら何故か5ドル紙幣が出てきた。

よく思い出してみると、去年の英語の授業で先生に
「○日までに本を読み終わったらご褒美をあげる」
と言われ、それで貰ったものだ。
この本"HOLES"はどちらかというと子供向けの、
日本で言うとライトノベルの一段階前くらいの小説だったのだが
それなりに楽しんで読んだ記憶がある。
これから本格的に英語を学ぼうという人にお勧めする。