パートナーシップは日常。




だから、
パートナーシップを心地よくすることが、
わたしのやりたいことリストNo.1
になるわけで。。。
数年間、
そこをなんとかしようとしていました。
でも、
それって、
私がわたしと仲良くなりたい
ってこと。でした。
パートナーシップを満たすには、
自分を自分がどう扱っているか。
につきるのだな。
相手を責めていたいけど、
責めていたら、楽だけど、
これは、
私とわたしの問題。
自分が自分にしている言葉がけを
パートナーにもしているし、
パートナーに優しくしてもらいたいのは、
自分が自分に優しくしてもらいたい。
パートナーに厳しいのは、
自分が自分に厳しいから。
ハッピー所長配信2/6.7
「自分に寄り添う優しい意識」
を再度聞いて、
何度も聞いて、
やっと、わかった。
旦那にムカつくところは、
自分にその行為を許可してなくて、
私はそんなことしちゃだめだぞ!
って
いつもわたしが私にすごく厳しかった。
旦那さんをどうこうする前に、
私がわたしに、
いいよー!
それでいいよー!
最高!
可愛い!
って、
どんな私も優しく寄り添えることが先だと、
やっと
わかった。




そんな中、
htlパートナーシップ部部長の、
にゃおちさんと出会うことができて、
セッションしてもらえたのです。
私が、
あーだこーだ、
喋った1時間後、、
にゃおちさんに聞かれた言葉。
「自分を愛してあげてる?」
え?。。。
どんな私も愛してあげる。
のひとつに、
下半身、VIOのお手入れ。
は必須なわけで。
セルフプレジャーもよく話しを聞くし、
子宮の話しもよく聞くけど、
両方中途半端だし、
よくわからなかった。
なおかつ、
VIOのお手入れ!
していませんでした。
恥ずかしいけど。💦
あそこの毛は、
40代なんて、ふさふさで当たり前だと思っていたし、
考えた事もなかったの。
もちろん、
自分のあそこを優しく見てあげるなんて、
していなかった。
(産後のあそこが若い頃と違ってショックでみれなくなったのもある。)
愛を込めて、
自分を愛でる。
聞けば聞くほど、
わたし、
わたしをほっときすぎた。
何にも見てあげてなかった。
自分見ないで、
まわりばっかり気にしてた。
ごめんね。
わたし。
ほっときすぎてごめんね。
そう思った。
(その後、VIOのお手入れをはじめる)
へつづく。