スガ シカオ JAPAN-UK サーキット

開演時間が近づくにつれ徐々に会場の緊張感と期待感が上がってゆく。
「19才」のイントロにのせてスガ シカオが登場。
会場から大歓声があがった。
「ストーリー」のスネアのタイトなイントロがたたみかけていく。
続く「正義の味方」のファンキーなグルーヴで会場のテンションが上昇、
バンドバージョンの「黄金の月」「夕立ち」では歌をじっくりと聴かせながらも
心地よいグルーヴのうねりでオーディエンスの身体を揺らせた。

「クラブのりの曲やりますので聴いて下さい」とMCを挟んで、「Loveless」
「13階のエレベーター」と、<FUNK FIRE>ツアーでもお馴染みとなった
エレクトロ・サウンドでライブハウスをダンスフロアへと変えていった。
ビートの余韻の中、「青空」のギターサウンドでオーディエンスを曲の世界へと
グッと引き込み、一転してアコースティックギター1本の弾き語りで「きまぐれ」
「愛について」を披露。ホールに切なく、そして温かい歌声が響き渡った。

ひときわ大きな歓声と拍手のあと、再びバンドと共に「春夏秋冬」~ニュー・
ライブアレンジでの「アシンメトリー」と立て続けにフロアを上げていった。
メンバー紹介ののち、「Party People」へと流れライブは後半戦へと突入。
「FUNKAHOLiC」「俺たちファンクファイヤー」「Fire」のメドレーと怒涛の
ファンク&パーティータイム。フロアも十分に温まったところで、エレクトロ
×ロック・バージョンの「奇跡」から究極のスガ シカオ流ファンクとも言える
「Thank You」でオーディエンスは最高潮へと達し本編が終了した。

割れんばかりのアンコールの拍手に応え、重厚なエレキギターのリフから
ロックバラード「Progress」を披露。
「ドキドキしちゃう」「午後のパレード」で、身体を揺らし、叫び、腕を振り上げ、
手拍子をしながらオーディエンス達のグルーヴを加速させ、約2時間弱に及ぶ
公演は華々しく幕を閉じた。
ってな感じでZepp Tokyoで楽しんできました♪
見ちゃう?夜中はやめておいた方が。。。
なんか、久しぶりに自炊していたりする(笑
って言っても、即席ラーメンに韮と豚バラ、
もやしをワインや醤油などで味付けしたものを載せただけですが。。。

でもね、( ゚Д゚)ウマー☆<
って言っても、即席ラーメンに韮と豚バラ、
もやしをワインや醤油などで味付けしたものを載せただけですが。。。

でもね、( ゚Д゚)ウマー☆<






