自分の時間だから
自分の自由に生きる
買い物に行こうが
部屋で寝ていようが
それは
自分の自由で
他人が
決めることじゃない
彼女がいると
自分の時間が減って嫌だ
なんて考えたこともある
彼女のために
自由が制限されるなんて
考えたくない
そう思っていた
今の僕が思うこと
彼女といるとき
それも
僕が決めた時間
誰にも決めさせてはいない
キミが決めたわけでもない
キミといるときも
マイペースなんだ
初対面の人に
話す言葉が見つからない
人に
心を見せることを
しようとはしない
自分を見せるのが
怖いわけじゃなくて
自分が
どう見られているのかが
不安でたまらない
もしかしたら
僕は
人として欠陥品なのか
そんなことも
考えたことがある
人が嫌いだから
僕が
人として生きていないから
人見知りして
どこか
親すら信用してなくて
心が
苦しいと
叫んでいることさえ
気付けず
心の
痛みに
気付かないフリをして
僕の心を
理解し
そっと見守ってくれる
そんな人と
出会える日は
いつか
来るのかな
話す言葉が見つからない
人に
心を見せることを
しようとはしない
自分を見せるのが
怖いわけじゃなくて
自分が
どう見られているのかが
不安でたまらない
もしかしたら
僕は
人として欠陥品なのか
そんなことも
考えたことがある
人が嫌いだから
僕が
人として生きていないから
人見知りして
どこか
親すら信用してなくて
心が
苦しいと
叫んでいることさえ
気付けず
心の
痛みに
気付かないフリをして
僕の心を
理解し
そっと見守ってくれる
そんな人と
出会える日は
いつか
来るのかな
自然の色
同じ緑でも
少しずつ違って
僕の目に
優しさをくれる
様々な色や
様々な形の
無機的な世界で
命を感じる
緑
という色
いつもは
当たり前に
そこに ある
緑に
僕は
未来を感じる
同じ緑でも
少しずつ違って
僕の目に
優しさをくれる
様々な色や
様々な形の
無機的な世界で
命を感じる
緑
という色
いつもは
当たり前に
そこに ある
緑に
僕は
未来を感じる