あけまして おめでとうございます♪
今年もどうぞ
よろしくお願いいたします( ´ ▽ ` )ノ
元旦は毎年恒例的に、親友んちで当たり前のようにおせちを頂き、お正月気分を満喫してきましたよっ
ありがたいことです(^ω^)
プラスチックじゃないお鏡餅に感動♪
年末は選挙、お疲れ様でした!
自民党が勝つと決めた道のりの中、全国で果敢に「自公民を落とす!」と動いた人たち、選挙行こうよ!と呼びかけた人たちのバイタリティがぼくには眩しくって…♡
普段、政治的なことを言わないでいる人たちがなんとかしなくちゃ!と言ってるのをみるのも嬉しくて…
なんか感激な年末だったなぁ
ぼくも非力ながら参戦♪
さて、
ぼくのような自他共に認める歴史に無知なものが
動物的感覚や感性だけに頼って
(一応、ちょこちょこ学んでは いる)
歴史得意で上下関係ががっつりある社会の中でそれなりにうまくやってきた男性たちと話すのは
けっこう大変なことなのですが
何回か繰り返しているうちに
共通するものが明確になってきました
ひとつ、
あちらはこちらが無知だと思いながら対面しているということ
ひとつ、
矛盾について単純に質問するとヒートアップする
ひとつ、
自分の考え方を変えようとしている!と被害者意識のようなものを感じる
ひとつ、
命や犠牲に対して話すものは
共産主義とすぐ確定
ひとつ、
日常でそういう話をしてくる人がまず居ない
ひとつ、
矛盾点を突くと、非難されたと思ってしまう
そういう訳で、向こうがすぐ
頭に血が上ってしまうので
たちまち
「きみは人の話を聞かない!共産主義じゃやっていけない!」となるのですが
ぼくらっていつも、「ん?共産主義じゃないけど、なんで?」「変だな?って思った事を聞いただけだけど、なんで?」って、置いてきぼりな気持ちになりませんか?
どうやらぼくらは
既存のカテゴリーに属さない「ニュータイプ」なようなのです
ただ、素直 なだけなのじゃないかと
似たような感覚の人たちを見てきて思います
そのニュータイプのデータが無い人たちにとっては共産主義のレッテルを貼るしか無いのですが
共産主義はすでにその人たちの中では答えが出ているので
聞く耳を持ちません
しかしながらこちらは
そんな考えならもう縁を切るよ!とはならず
それはそれ、次会っても「こんにちはー♪」みたいな具合で
向こうも嫌いになる事が出来ない笑
昨日は親友のお父上と今年も延々、お話しましたが
なんとなく考え方がまとまったので
「ぼくはなんの考えも押し付けようとしたりしてないんです、ただ、疑問に思うこと、聞いてるだけなんです
自分の考えを言ってるのは、チェリーもお父さんも同じですよね
共産主義でも無いんです」というと
なんだか穏やかになり
あんたみたいな人も、自分も
変わり者なんだよな
普通の日本じゃみな口をつぐむのが大人だから
と言って笑っていました
お互い、政治に意見をしっかり持つ変わり者で
心のどこかで
これじゃいけない、と思っていることがあるなら
それを仕方ない、じゃなく
なんとかしたいに変えていけるかもしれないですね
親友のあかちんです♡頭の毛、けほけほしてかわえー♪






