『Minds eye』2025年6月10日

 

 

 

 

GTA(グランド・セフト・オート)のロックスターの元社長が開発

に携わった『マインズ・アイ』は謎の神経インプラント「MindsEye

を移植された男の物語。

 

 

マインドとは、身体と区別して思考・意思などの働きをする心や精神

と辞書にもありますが、ハイアーセルフの占いを元にこのゲームを

勝手に解釈しました。神からの創造力という説に基づいて。

 

 

 

 

 

うら世界にミカエル族の総数16億人(今の地球には8億)とその他の

ルシファー族の魂や五感、頭脳があって、それが映写機のように投影

された世界が地球であり、アダムとイブからノアの箱舟辺りまでが

第一地球で、今、我々がいる地球が第二だそうです。ハイアーセルフの

占いによると。

 

 

うらのルシファー族の魂や五感、頭脳の本体は全員、地獄へ永久に

落ちるそうですが?・・・・、

 

 

 

 

 

ルシファー族のマトリクス自身も地球で生きているうちに

うらの魂から来る良からぬ性質がマトリクスに染みついて

生き癖のようになり、マトリクス自身が自我に目覚めて

しまったと・・占いには出てます。

 

つまり、ルシファー族がこの第二地球で犯す大きな犯罪だけで

なくて、小さいちりのような罪もマトリクス自身でそれぞれが

犯している可能性があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

主人公はサル系のルパンというよりゴリラ系のジョン・トラボルタ

のようですがはたしてこの男がイエスのような存在だとしたら、

自我にめざめたマインズ・アイにより敵対する連中はルシファー族

のうちの24%の地獄行きの連中なのでしょうね?。

 

 

占いによるとマトリクスは投影されたロボット的な存在なので、

消えようと思えば消えられるようですがルシファー族のマトリクス

はさっきのうらから伝心する悪魔のささやきが染みついて地獄へ

落ちることになったとしても、それでもマトリクスとして生き続ける

ことを自分らから選んだそうですよ?・・・。

 

 

ヨハネの黙示録の『川の両側に命の木があり、実がぶらさがっている』

というのをハイアーセルフに聞いてみたら、実は広い意味で首吊りをした

ルシファー族であり、うらの魂本体とこの第二地球にいるそれらが投影

されたマトリクスが生き続けることを選らんだことだそうですよ?・・・。

 

 

罪を償いながら生き続けることをルシファー族がみずから選んだという

解釈でよろしいようですね?。

 

俺らは占いによるとミカエル族なのでバベルの塔に住んで地獄もない

そうですので良かった。^-^

 

 

 

 

 

 

 

ところでこのゲームは男性主人公ですが女性、特に少女を

主人公にして欲しかったですね?。オンライン化してGTA5

みたく女性のキャラメイクができたらいいね?。

 

その希望は単なる興味ではなくて、この地球は特に少女を

夜の街へと追いやり、麻薬漬けにしたり、性的に支配しよう

とする悪い連中であふれているので神から降る創造力には

そうゆうのが多いはずです。

 

映画だと『キック・アス』とか、リュックベッソンの『ANNA』

とか『レオン』などもそれですよね?。

 

 

 

 

 

 

 

性的に支配する顧客や組織を少女がみずから銃器を持って

爽快に始末するような内容のゲームがあったらそれこそ

『神ゲー』でしょうね?。

 

ウオッチ・ドッグス・レギオンもそれに近いことが出来た

けど少女キャラとは言えない年齢だし、少女を性支配する

組織が相手ではなかったですね?・・・。

 

 

今日はMMOの『レイブン2』が配信されたけどお昼の12時から

40ギガをダウンロードするのはかったるいので夜中にDLして、

ご紹介するほどの価値や意味がありそうならブログに書きます。

 

 

では、また・・・。^-^