SEX-ANDROID@ライカエジソン原宿店・東京店①
10.08.01
灼熱のメロディー/弄ばれトゥナイト!購入者対象インストアイベント
ライカ原宿店/ライカ東京店
行ってきました(((℃(^o^)/))
限定盤と通常盤両方買ったので2店とも参加!まあしかし参加される方もあんま変わってない気が!(笑)みんな大分熱心ですね(´ω`)発売日がプラとディスパとDと被っていた為その日は本当に…大変でした………。ていう思い出(笑)
原宿店は13:00からで、撮影会!
原宿店は行ったことある人はわかるであろうあの広さの為、中に入れずずっと階段で待機\(^o^)/
暑いし緊張するしで大変\(^o^)/
ほどなくして呼ばれたので、お店にIN!
右側に3人がいるうううう(;゚;3;゚;)
白スーツ素敵…!リーダーはばっちしメイクしてて、ハゲ様すっぴんで、雄大はさりげなーくメイクしてました!白塗りじゃなくても格好良い……(*´`*)ぽ
で、写真撮影。
個人的にハゲ様の隣が良かったのですが、何故か雄大にリーダーの隣を勧められてそのまま流されてそっち側で撮りました(笑)
いやまあ何処でも良いんだけどね!ていうかどっちにしろ近すぎて緊張どころじゃなくなんかもう挙動不審でしたけどね!
しかし3人ともいつも通りな感じのフレンドリーさでした(((^o^)))優しさに…泣いた…(^ω^゚)゚゚
現像されたポラはもうとてつもなく気持ち悪い顔をしていました(笑)わ、笑ってない…!真顔!怖いヨ!
で、もっかい並び直して、サイン会!
そのままそのポラにサインしていただきました(´ω`)
本当にさ…ライカ原宿店のあのレジの高さがさ……!
手を伸ばすのがやっとな感じでなんだか自分で自分が居たたまれなくなりました(^ω^゚)゚゚
そしてその残念なポラがこちら!

顔隠してみたけどもまず体型と服を隠せとwwまあそれはそれとして(笑)
本当ハゲ様可愛すぎてどうしようかと(´Д`)もうー!ハァハァ!
それにしてもこの身長差……み、みんな小さいんですね……(笑)
そしてお次は新宿へ!ライカなうなう!
待ってるときも大分暑かったけど店内も大分暑かったでした(笑)
ファンの熱気かしらね!
セクアンの皆さんは原宿店同様白スーツに帽子な感じでした!しかし雄大wお酒持ち込みですかwww
ハゲ様のマイクが小さかったり鼻息が入ったりと初っぱなから笑いが起こってましたw流石ハゲ様(`・ω・´)
そんな感じでトーク始まり!
『新譜の聴き所を教えてください』
透「灼熱のメロディーは夏を意識して、弄ばれトゥナイト!の方は結構昭和歌謡を意識して作りました。なので親子で一緒に聴いてくれたらいいなと思います」
雄大「シャランQを意識してつくりました。ギターソロなんてもうはたけだろっていう。はたけにしか弾けないっていう感じになってます」
透「俺は弾けてないってこと?(笑)」
雄大「いやいや!それをリーダーはよく弾けてるなと(笑)前はよくつんくに似てるって言われたんだけど、最近は似ないです」
淳朗「アリキタリの闇って曲で歌がない部分があるんですけど…でんでんでん~っていう部分が…わりと気に入ってます」
『それはどのように…』
淳朗「でんでん、でんっていう…(2回目w)」
透「あの、歌を聴いてください(笑)」
雄大「お前本当自分のことばっかだな!」
ハゲ様フルボッコ(^ω^゚)゚゚
『今回のジャケットについて』
雄大「これは…さっきから社長に聞いてもらった方が早いんじゃないかっていう(笑)今回は夏!っていうイメージなので、『TUBEっぽい衣装を買ってこい』と社長に言われて。TUBEって言われても…タンクトップ?みたいな(笑)それは違うってなって、結局原宿でこれを買いました。ちなみにあのジャケットの海は合成ではないですよ!着いたときは雨が降ってたんだけどね、俺が晴れさせました。表は海のイメージ、裏は夜のイメージになってます。」
淳朗「写真撮ってるときに、社長からこの角度で!って指定されて、何度か撮ったんですけど、これになるだろうな~っていう写真が選ばれました。」
『そういうとき、おお!とかって思うんですか?』
淳朗「そうですね。おっ!きたな~って思います」
透「前から『あれが選ばれるな』って言ってたもんね」
雄大「一番マイケルっぽく写ってるやつです」
ここからは質問に答える感じで。
・雄大さんとハゲ様に質問。透さんの髪色は何が好きですか?
雄大「ん~そうですね、そんなこだわりは…。」
透「の割にやたら蛍光色を勧めてくるよね。アッシュにしたら蛍光色の方がいいって言ってたよね」
雄大「蛍光色はいいね!蛍光色好きなんだよ」
淳朗「そうだなあ…青ってあんましてないよね?緑かな」
『ちなみに透さんは自分で何がお気に入りですか?』
透「優柔不断なんでころころ変わるんですよね……。でも今は緑」
淳朗「……僕、緑って言ったよね………?(意味深な言い方w)」
雄大「ていうかお前(ハゲ様)そろそろ変えないの?ピンクとかいいじゃん」
淳朗「やだ!…でも最近黄色が気になってます」
『あら、ライカカラーなんで是非!』
淳朗「あっそうですね!そしてメトロノームカラーでもあります(笑)髪色は赤で、身の回りの物を黄色にしたいです」
・赤鰤でのオーバーオールは私服として活用してますか?
雄大「してるわけがない!(笑)一応私服っぽい感じということで、シドを意識してたんですけど。シドとかheidi.とかね。なんか、俺達がそれを着る意味があるのか!?と(笑)」
透「3人でマルイに行って悩んでました。現地についたらそれぞれバラバラになって、真面目に考えましたね」
雄大「でもね、あのオーバーオールは俺が選んだんじゃないんだよ!最初俺は別のを見てたんだけど、2人がこれを見てて。色が何種類もあって、これなら3人とも好きな色が選べるねってなったから「いいんじゃない?」とは言ったけど、BLITZではまるで俺が選んだように言うから…!」
透「いいんじゃない?って軽い感じじゃなくて、「いいじゃんそれ!それでいこう!」って、それ以外考えられないぐらい言ってたじゃない!」
雄大「ちっが、でもまさか、俺があんな似合わないとは思わなかったんだよ…!俺的には全然良いと思ってたんだけど、みんないくぞうさんのがまだ似合ってたみたいに言うから…。まあ、いくぞうさんのはあれ、皆マリオに当てはめてただけですけどね!ありゃあマリオだよ!」
ここでちょうど後ろのモニターがアンコールの場面になり、噂のハゲ様登場wマリオ理解\(^o^)/
雄大「ほら、いくぞうさんはもうマリオじゃない。リーダーは原宿のアスリートって感じで普通に似合ってるし。俺は…おお、きたきた、いいねこの気だるい感じ!嫌だな~って思いながら脚立乗ってるよ(笑)」
と映像見ながら実況。雄大もナチュラルに格好良いってか似合ってると思うけどなあ~(´ω`)
雄大「もうね、終わったら焼いてやろうかと思いました。まだ焼いてないですけど(笑)私服で着るとしたら3人揃ったときですね。1人で着るとやっちまった人になっちゃう(笑)」
・お酒が飲めないんですけどどうしたら3人みたく飲めるようになりますか?
雄大「無理に飲まなくていいよ。飲めなきゃ飲めないでいい。」
淳朗「無理に飲んで、吐いて、飲めるようになっても、飲めない身体のままだから身体にはすごく負担がかかるんで良くないってテレビで言ってました」
意外にまともな回答(笑)\(^o^)/
・白衣は何着持ってますか?
透「実はあんまり持ってないよね。」
雄大「3着くらいですね。汚れてたり破れてたりはするけど着れるからね」
透「15年やってて3着ですからね(笑)」
淳朗「僕は実は1着しかないです。あまりに汚れて着れなくなったら新しいのを買うって感じで。前のも捨ててないけど着回せるのがないです」
『そういえば白衣には夏服冬服ってあるんですか?』
雄大「いや、ないですね~」
透「でも半袖とかあるみたいだよ」
雄大「半袖!やだねソレ!半袖はやだ!省エネみたいになっちゃう(笑)」
文字制限があれなので続く!
7月30日!
今日は大佑のお誕生日です!!!!
うおおおめでとうおおおお\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
本当にこの世に生まれてきてくれてありがとう。大佑に出会えて良かった(´;ω;`)本当にあたしは幸せ者です。大佑を知ることが出来て、好きになって、人生が変わりました。ありがとう、ありがとう!
こうして来年も再来年もずっと祝い続けてやります。いつか大佑の年超えちゃって、おばあちゃんになっちゃって、月日が経つのは早いねって笑うんだ。大佑は31歳でとまったままだけど、あたしの中の大佑は年をとり続けるんだから。彼はおじさんになってもおじいさんになっても絶対素敵だけどね。
なんか何を言おうとしてたかわかんなくなった(笑)取り乱しました……。
とにかくね、今日はめでたい日なのです!
気分的にはもう一人にしてくれっていうか、すごく迷彩の世界に溶けたい気分っていうか、とてつもなく閉鎖的な感じなんですけど(笑)、やっぱり誕生日は盛大に祝いたいこの葛藤!
個人的には、亡くなってしまったことを嘆くよりも、生まれてきてくれたことを祝福したいのです。
でもまだまだ、明るく笑える気分ではなくて…ね(´・ω・`)
なのに大佑を語るのであれば、明るく楽しく変態的に語りたいっていうあれがあって…。大佑のことを考えてるときが一番幸せっていうのは変わらないし、好きって気持ちも変わらないのに、いつまでも暗いのもなあって思う部分があるわけでですね(´・ω・`)
でもまだ受け入れられるほど強くは出来てなくてですね(´・ω・`)
せめてブログだけでも、いつも通りのあたしでいようと思って書いた結果この空回りっぷりだよね(´・ω・`)う、う~ん…。
とりあえずブログではこんな調子でいきます。
でも実際に会ったら根暗なのでよろしくお願いします!(笑)
何故だかね、うまく笑えないの…。だから下手に笑うの(´^ω^`)
メールくれた人、メール返せなくてごめんなさい(´・ω・`)
メールではなんかどうしても本来の自分が出てしまうっていうか…心配されるのは何か性に合わないっていうか…。
辛いのはその人も一緒だからこそ、なんて言ったら良いかわからなくて…。なのに自分以外の人を気に掛ける余裕がなくてごめんなさい(´;ω;`)
こんなあたしと関わってくれてありがとうございました、これからもよろしくしてくれたら嬉しいけどそんなこと言えるわけないのでこれからはこっそりストーキングします…。
また話がずれたネ!
今日は大佑の誕生日!!そう!誕生日!!!!
もちろん0時から祝ってましたよむしろ1ヶ月前からカウントダウンしてましたからね!(本当)
今年はケーキ2個も食べたんだからー\(^o^)/

センスがないのはわかってるよ………orzでも地味に頑張ったんだ………!去年よりマシ(笑)
来年また頑張ります\(^o^)/
そして今日はひたすら大佑漬けでしたっ!
雑誌見たりCD聴いたりDVD観たり河童観たりね!!
今はalansmitheeのライブ映像みてます。やっぱりthe studs…いいなあ(*´`*)茶髪可愛いよ茶髪。この面子でのthe studsが本当に好きでした。
しかし蜉蝣ラストライブだけはまだ見れないです誰か一緒に見よう(´・ω・`)あれは普段みるのも辛いのに今は…ちょっと……。
そんなわけで今日はひたすら大佑に没頭していたのでした。しかも一人で(笑)けどあたしは孤独じゃないんだきっとそばには貴方がいる………。
というわけです。
今日はおめでたい日なので泣いてる場合じゃないんです(´・ω・`)いや、泣いても良いと…思う。
最近思うのはやっぱり愛って色々な形があるんだなあって。思うんですよね。
それは間違いなのかもしれない歪んだ行為だって、すべては愛ゆえなんだもんなあ…。
その人の意志が揺るぎないものならそれはある意味正しいのかもしれない。
まああたしにはそんな強い意志がないので(´-ω-`)中途半端に生きてくんだろうなと思ってます。
生き甲斐を失って、生きる意味も理由もわからないけどあたしに死ぬ価値なんてないのさ…(´・ω・`)
だからいつか来るそのときを楽しみに毎日生きることにしました(笑)
死んだら大佑に会えるという希望\(^o^)/
やっぱほら、あたしには大佑がいないと駄目だから……ね!
でも逆に今死んだとしてもこんな姿で大佑に会いたくないし、後悔しそうなんで、精一杯生きるの!
いつか最高の形で人生を終わらせたい\(^o^)/
いつ死んでも良いように全力で生きてく\(^o^)/
ていうポジティブシンキングで過ごしていきます(^p^)
だからまた会えたらそのときは…いつものように困ったような可愛い笑顔(苦笑い)であたしを魅了してね…!
以上。いつまでも大佑に翻弄される宣言でした(笑)
大佑大好き愛してる!
そしてお誕生日おめでと!
ブログは携帯変えたら復活させたいんですがなかなか新しいの買わないのでその前に帰ってくるかもしれません(笑)
では。
のしのし
2010/07/19
大佑が、平成22年7月15日永眠いたしました。
この言葉を聞いたとき、頭が真っ白になり、世界が真っ暗になりました。
手がどうしようもなく震えて、涙が溢れて止まりませんでした。
なんで?どうして?と疑問に思ったし、これはただの冗談だろうと、否定したい気持ちでいっぱいでした。
信じられないというより、信じたくありませんでした。
頭では理解しているのに、それを受けとめることが出来なくて、ただただ泣きました。
辛くて哀しくて、何も考えたくありませんでした。
いっそ大佑に逢いにいこうかと考えたりもしました。
けれど、あたしにはそんな勇気も度胸もなくて出来ませんでした。
今でもどうしたら良いのかわからずに、ひたすら大佑のことを考えています。
辛いのはあたしだけじゃなくて、友人知人の方々や他のファンの人達も一緒だと気付きました。
コミュニティや日記、twitterにて追悼している人を沢山見かけました。
彼は本当に愛されているのだと実感し、本当に必要不可欠な存在だと改めて感じました。
私を腐った海から救い出してくれたのは大佑さんでした。
大佑さんは私のすべてでした。
この気持ちを落ち着かせてくれるのは大佑の歌だけなのに、大佑の声、言葉を聴くのが今はすごく辛くて。こんなにも求めているのに貴方がもういないという事実が怖くて。
今はただ茫然と、毎日過ごしています。
貴方のすべてが大好きでした。紡ぎだす世界観、言葉はすべて魅力的で、異色を放つものでした。
綺麗ごとを歌うのではなく、あくまで人間の汚い部分を唄う貴方の人間らしさに惹かれていました。
どこか欠けていて、不安定なところに自分と似たようなものを感じ、自分には持っていないものを持っている貴方を崇拝していました。愛していました。
未だに死を受け入れられてはいないけれど、彼が自分から死を選んだとは思いません。
ここ数日疲れが溜まっていて、それでも眠れなくて、不安だったんだと思います。
ライブもイベントも控えていて、少しでも気持ちを落ち着かせようとして、最高のステージにしようとして、このような結果になってしまっただけなんですよね。ちょっと量を間違えてしまっただけです。
だってthe studs復活するって、約束してくれました。「なるべく早くな」と笑顔で言っていました。
これから先やりたいことがたくさんあると、未来を見据えていました。
いつ死んでもかまわないようなことを言ってても、自分から死のうとはしていないし、どんなにキツくても目は死んでいない。そんな自分でありたいと言っていました。
そんな彼が自分から死を選んだとは思えません。彼には未来がありました。
結果的にそれは叶わぬものになってしまったけれど、あたしはその言葉を信じます。
Rock and Readという本に、2万文字に及ぶインタビューが掲載されました。
まだ読んでいない人に、是非これを読んでいただきたいです。
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=axlcom
これを読んでなにかを感じてもらえたら嬉しいです。
まだ前を見て歩けないけれど、うまく笑えないけれど、不器用に、がむしゃらに、生き続けていきたいと思いました。
命の重さを彼が教えてくれました。
あたしは独りじゃない。
支えてくれる人達がいると知りました。
今までもこれからも、大佑はあたしの最愛の人です。
いつまでも愛しています。
大佑が安らかに眠りにつけるように、幸せでありますようにと空に祈り続けます。
さよなら、また逢える日まで。