いやはや
寒いです、寒過ぎます。

ここ数日は
改編時期ってのもあり

ウチのママンが
手首を骨折したりで
てんやわんやな日々

やっといろんな事が
一段落して
ゆっくりと考え事

ダイスキな人の裁判を
仕事として原稿の文字を
チェックして

自分の指で打ち込む瞬間
何よりも辛かった

「ハードル」
という言葉の選び方って
やっぱり違うんじゃないか

裁判官の高さが正しい訳ではない
人それぞれの高さがある

簡単に飛び越えたのかは
本人にしか分からない

法を犯している事は
間違いない

それを言及するのには
ハードルの高さは
全く必要ないと思う

傍聴に行くのに
ピンクの服で行くような人

2ショットの写真を
見せちゃうような人

そんな人達も
彼をスキだという

人のハードルなんて
スキな人を思うハードルなんて

あのニュースを見れば
一目瞭然

正解はない