日々是好日 -20ページ目

仲良し夫婦のお話。

33の時に結婚して、今45歳の超美人な先輩 がいるんですけどね。

めちゃくちゃ仲良しなすっごく素敵な旦那さんがいて。
友達 みたいな 夫婦 て、この2人は言うわけ。

旦那さんがコッソリ教えてくれてんけど

「僕は面食いなわけじゃないし
別に○○のコト、タイプじゃなかってん。
とにかく一緒にいて楽やし、楽しい ほんまそれだけ。
そんで、好きなトコゆうよりも
嫌いなところが見当たらんかった。
LOVEより、LIKE って感じやってんなー。いや、愛してるで?笑」と。


奥様は奥様で

「全然タイプちゃうしなー。
でもそれまでの彼氏みたいに気使わへんし、
感じることが似てて、面白かってんなー。
価値観は似てて、性格が違う これがいいでっ。
あとな、Hの相性がよかったなっ!!笑」

これで、つきあって半年で結婚。


あぁ。 結婚とは、そういうことなんですね?そうなんですね?






11/05の本。


日々是好日
さおだけやは なぜつぶれないのか(光文社新書)



プロの会計士が書いたの?っていうくらいわかりやすい。
会計学を、庶民の生活に応用した感じ。
会計に限らず、人脈やモノを扱う際の姿勢にも活きてくるし、
多面的に物事を見る目をもって読めば、色々教訓が学べる本でもありました。




私、なんでこれ読んだんやろか?
さおだけ屋の心配より、先に自分の心配やなっ♥akn♥

弟のバカげたお話。

弟のロースクール入学祝い♥akn♥

半年めにして、ようやくget~♥akn♥akn

学生に高いお財布なんて、早くってよ。
日々是好日
小学1年のとき、ママサンに

「行く途中にゴミだしといてー!!」と言われ、

ゴミ(小さめの袋のね)を持ち、家を出た、弟。

集団登校で、友達と喋っていたら

あれよあれよと言う間に、学校到着。

右手には、生ゴミ。

「ゴミもってきちゃった・・・」って、誰にも言えず、

ランドセルと一緒に教室のロッカーに。

終わりの会の時、

「なんか臭くない?!!」と教室がざわつきはじめ。
そら臭いよ・・・。めっちゃ臭いわ!!!

弟は、恥ずかしくて、死にそうだったという。

嗚呼・・・・・愛しすぎるよ・・・

あ。あたし、ブラコンですねんあは