三十路の会。
三十路×4...
「女子会」とは、もぅ呼べない独身女たち。
自分たちを「女子」って言っちゃうのと
自分の事を名前で呼んじゃうのだけは
いただけないよね....
なんて始まった、熟成されたおみその会。
「“好きなトコどこかって聞いて
第一声「優しいとこ」って言われたら
他ないの?って思わへん?”」と切りだしたA子。
確かに、
好きな人に優しいの って当たり前で
好きな人に優しくしなくて誰に優しくするのよ!!!
って話かぁ。
「顔」って言われた方がいい?w
その顔は世界にひとつ。嬉しいやないかっ!!!
そこ~か~らっ、、、
「優しいとはなんだ」の討論会。
優しいか優しくないかって、つまりは
「相手が自分の好む態度をとったかどうか」でたいてい決まる。
つまりは、自分のエゴなのか。
「優しい嬉しいけど、イイ人すぎるんもしんどい」
「うん、勝手。w」
「優しいうんぬんより、器やんなあ」
「自分がどれだけヒスっても受け止めてくれたら
やっぱ好き って思うよね」
「だからやっぱ歳いって最後まで必要なのは優しさじゃない?」。 結局かよ!!w
その他...
ブラジャーの消費期限の話。
海外旅行の話。
その服そろそろ卒業しなよの話。
元彼が離婚 その時あなたは の話。
「仕事を任せないから部下が成長しないんだ」の話。
太ももが急成長の話。
最近なにで感動した?の話。
世の中の旦那と線香花火の話。
女は“でもさ”で延々と続けられるけれど
男は“ムリ”てなったらムリ。気持ちをつなぎとめることは
不可能 な話。
facebookの話。
年金の話。
この歳でラブほは嫌 の話。
てっちりコースを頂きました...
ゆめふく お初天神店
大阪府大阪市北区曽根崎2-2-1 梅新21ビルB1
JR東西線北新地駅 徒歩5分
10/10 の本
一読した時、ん?いまいち?って思った。
でもこないだ酔ってる時に開いたら、
なんか きた。
笑い続けなさい。一週間。
思い出を脳の片半分に入れなさい。
そこに閉じ込め忘れなさい。
脳のもう片半分にそれを探させなさい。
オノ・ヨーコさんが31歳の時に描いた「詩」と、
33人のフォトグラファーが撮った「写真」が
組合わさって出来た本。
これらの「言葉」に、インスパイアされ
ジョン・レノンの「イマジン」ができたとか。
いいなぁ。いわゆる詩人ではない、ほんとの表現者の詩は。
なんで“グレープフルーツ”なんやろ。
体に必要なビタミンC。
でも自分では作れないから
外から摂るしかできない、栄養素。
生きていく上で渇きを潤すもの。 てこと?



