若い頃はと言ったら、なんか嫌だけど(汗)
食に関して何も考えずに、好きなものを食べ、安いものを選び、節約にカップラーメン。とにかく、健康に無頓着だった。健康を気にすること自体が年寄りじみてると無意識に思ってたかもしれない。
歳を重ねるごとに、食の大事に気づき、食べ物を選ぶようになった。選べること自体、贅沢なのかもしれないけど。
安いものは必ずと言っていいほど、添加物、着色料、人工甘味料、化学調味料が入ってる。
それがどんなに体に影響を及ぼすか。
すぐには出ないところが厄介。
食べたものが血となり肉となる。
いいものを多少、高値でも、将来の健康を買うという意味で、誤魔化されてない食べ物を食すべき。
