綺麗ごとで隠される事実綺麗ごとを言ってた時期がありました今思うとそんなのないなある意味怖いやまず平等なんておとずれやしない人は差があったり、勝ち負けがあることが大好きだから人は人を見下すことも好きだ意味なく理由もなく責めることも人に付けた傷を知らないまま生きていく奴もいる本当に信じたくない人やことばっかだもうボロボロだやっぱ拭えないものはどうやっても拭えないおれはもしかしたらもう充分かもしれない