皆様。
素敵な夢の見方って、知ってますか?
大好きな人を思い浮かべながら、俯せで寝ると、素晴らしい夢が見れます。
その人に抱きすくめられる夢(笑) 枕に頭が埋もれるので、そういう夢になると考える。女子の妄想って凄い!
お試しあれ~。
さて。ジフンさんの話に戻ります。すでに深夜ですが。どうしても言いたい。
荷物を置く姿に疑問を持ちながらも、先を行くyue様が角の向こう側を覗くと・・・。
「あぁ、そういう事」。と、yue様あっさり納得。
えぇ。そりゃあ荷物置きますがな。荷物なんて邪魔だからね。許されるなら置いていく。
なんと、そこでは・・・。
握手会ではなく、ハグ会が開かれてました。
はぁ?!おぃ、どうなってんのさ~っっっ。
①ジフンさん、両手を広げて待つ。
②ペン、ジフンさんの胸に飛び込む。
③ジフンさん、身体前のめり。ペンの身体を包み込むように両手は腰元に絡みます。
④しばし抱擁。確実に5秒は抱き合ってます。長っ!
⑤抱擁の後は握手。もちろん、顔はガン見です。
握手会はどこにいったのか・・・。誰かがハグを要求し、途中から握手からハグに変わったのか。それとも、最初からハグだったのか。
とにかく、yue様と私に待ってるのはジフンさんのハグのみ。大興奮で、待つ間yue様に抱き着いて離れられません(笑)
yue様が先にハグし、握手の時に何やらお話し。ってか、普通に話せるyue様に驚いたよ!しかも、ジフンさん何やら困ってるし。あああ~、どうしよ~。次、私だ~。
なんて迷ってるうちに、ジフンさんが満面の笑みを浮かべて手を広げます。もちろん、視線は私。
とりあえず?その時の心境を言うと。
「あぁ。私、あそこに行かなきゃだ」
でした(笑) 身体がめっちゃ震えながらも、足は止まる事なくジフンさんの腕の中へ。
えぇ。そりゃあもう、すっぽりとおさまりました。ジフンさんの胸元に顔を埋めました。私の手はジフンさんの背中に、ジフンさんの腕は私の腰元に。
そして。ジフンさんはとても爽やかな香りがしました(笑) 汗の臭いなんて全くなし!
しばし、そのまま抱擁。長い。というか、放心状態。どうする事も出来ず、ただただジフンさんの腕の中を堪能。幸せすぎる・・・(プルプル)
すると。先に動いたのは、当然ながらジフンさん。長い抱擁に心を奪われていると・・・。
「今日はありがとう・・・」
はわ!胸元に埋もれている為、顔は全く見えない。ジフンさんの甘い囁きが耳元を直撃。
まだこの時点では、ジフンさんの腕は緩みません。あまりのことに、顔を埋めたまま何度も頷き、「ありがとう」と意味不明な返事をする。大混乱中(笑)
「また、会いましょう」
いや~!耳元で囁かないで~っ。これにもただひたすら頷く私。一呼吸あけて、ジフンさんが身体を離します。もうすでにメロメロ。錯乱状態。
その後握手を交わしましたが、もうすでにいっぱいいっぱい過ぎて満面の笑み&頷く事しか出来ませんでした。いつも「ジフン氏、ちょあよ~。ふぁいてぃ~ん」と言うのに、そんな余裕全くなし!
頭の片隅では「頭なでて」がありましたが、言葉に出来ない。というか、これ以上わがまま言えない!
隣にいたMCくんにも何故か何度も頭を下げ、クリアファイルを貰い、脱兎の如く逃げ出す。荷物を持ち、ジフンさんの横を通りすぎ、会場を出て・・・。
喫煙所で煙草を吸うyue様の隣で、めっさはしゃぎ飛び跳ねる私(笑)
今日、たとえ死んでも、悔いはない!
とりあえず、今日は俯せで寝ます(笑)