悪の集団が夜の博多をそうつきました
手始めに祇園の鉄なべに
日頃の行いがいいのか地下鉄降りると雨でしたΣ( ̄ロ ̄|||)
$桜の花びら降る場所で・・・
店は夕方先生が予約してくれてたのですぐに座れました
まずは生BEERと餃子20人前を
お鍋に6人前の餃子が(ココがポイント!)
6人前でないとグルッといっぱいにならんとです(゚Д゚ )ノ
適当に手羽先煮とモズクなんかも注文してましたnya
$桜の花びら降る場所で・・・$桜の花びら降る場所で・・・
腹いっぱいになったところで
本日のメーンイベント♪
タクシーの中でゲップは我慢(´π`) ウグゥ
目指すは親不孝通り・・・35年前1年間予備校に通った道のり・・・「あんみつ姫」にo(^O^*=*^O^)oワクワク
$桜の花びら降る場所で・・・
さすがに絶賛称賛あっという間の1時間でした
トマトママのマシンガンのようなトーク
あの狭いステージで繰り広げられる劇団による華麗な演舞そしてコミカルなショー
素晴らしいの一言でした
$桜の花びら降る場所で・・・
$桜の花びら降る場所で・・・
雨の中でしたが心はスッキリ
久しぶりにリフレッシュできました
$桜の花びら降る場所で・・・
 こうやって、ブログなんてものを簡単に世間に公表できる時代です。時代は、望むも望まないも関係なく背中を押していきます。それに合わせて変わっていける人変わって行けない人いろいろですが、自己主張だけでは生きていけない時代・・・孤独はいやですよね(´・ω・`)寂…
 暇なので朝から音楽を聴きながらCD作成やってます♪
 時代の節目には、日本の音楽の世界も時代の変化を感じさせるアーティストが登場してきました。自分の体感として感じたのは、古くは、吉田拓郎、桑田佳祐などなどいろいろいますが、最近では、『LOVE PSYCHEDELICO』や『SUPERFLY』などの女性ボーカリストです。どちらも60~70年代のロックテーストの乾いた歌唱にはまっています。最近では、「Youtube」のおかげで、いつでもPVや番組の録画が見られるのでうれしい限りです。
 『SUPERFLY 』というバンド名のようですが、実は、「しほ」と言う女性ソロユニットです。愛媛県出身の24才、身長151センチの彼女のどこにそんなパワーがあるのといった感じの歌声やら、とにかく聞いてみないと分らないので、ここで「youtube」の登場です。うちにも小柄でパワーのある方いましたね^^;

 最近読んだ雑誌に『不易流行』(ふえき・りゅうこう)という松尾芭蕉の言葉がありました「変えてはいけないものを守っていくことと、変わるべきことを先んじて変えてゆく両面が大切であり、なおかつその二つが根本においては一つである」ことを、芭蕉は奥の細道の旅の間に体得したそうです。僕らの人生、なすべき仕事、いろいろと考えさせられる言葉ですが、大袈裟だけど、まあ言ってみれば、『LOVE PSYCHEDELICO』や『SUPERFLY 』の音楽にも僕には『不易流行』そのものに聞こえる。ぜひ一度聞いてみてネ。
 でも、一番はまってるのは娘の吹奏楽ですが・・・(爆


桜の花びら降る場所で・・・

某夕方先生のお気にの佐藤健君出演のBloodyMonday-Season2が今日から始まりました

自分的には、折原マヤ役の吉瀬美智子さんが目の保養になってます(ノ∀\*)テレッ

録画する予定が、ついついTVQの寿さんの川端通りの散歩を見てたら忘れてしまいました><


どなたか録画してる方いたら貸してください^^


もともとは少年マガジンで連載されてたらしいですが、ジャンプ派としては全く知らないマンガです^^;

昔は・・・マガジンと言えば「巨人の星」「明日のジョー」「天才バカボン」などなど有名な連載があり、その対極に「伊賀の影丸」「おそ松くん」「オバケのQ太郎」などの少年サンデーがありました

当時、小学生の所長少年は皆は知らないボンネットバスに乗り40円を握りしめて海老津まで大冒険に来てました


桜の花びら降る場所で・・・

他には少年キング、少年チャンピオンなど週刊マンガが1960年代全盛の時代でした

そんな中、「男一匹ガキ大将」「ハレンチ学園」と言う大看板を背負って発刊されたのが少年ジャンプ、私、純情無垢な中一の時でした


桜の花びら降る場所で・・・ 桜の花びら降る場所で・・・

男一匹ガキ大将のカッコよさ、ハレンチ学園のエロっぽさに病みつきになり、以来、ジャンプ一筋になったわけですヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァァァ~

その影響で、当時、マンガを描いては交換をよくしておりました・・・現在、その交換相手は、中学、高校と同じ美術部で遊んでいたのに某大学の教授をしております

まあ、ほとんどサッカー部で遊んでたので美術部に顔を出すことはなかったですが(ぁw


話は戻りますが、はるま派たける派いろいろでしょうが、某夕方先生の待ち受けにタケル君が再登場することは必須でしょう( ー`дー´)キリッ