カラダは正直笑忙しい彼は、デート中にもお仕事をする時がある。年齢的にも部下をたくさんかかえてるのもあり、電話越しで強い口調になる事も。最中にそうなった時は下半身が反応したまま笑どの口が言ってるんだよ笑って心の中で思ったけどね。その電話が終わると甘々モードで私の元へ戻ってくる。このだらしの無い彼を見る事は私だけだろうな。彼を特別にする、されたい。そんな気持ちは全くないけれどお互い心の寂しさを埋められるパートナーとして在りたい。ただそれだけ。