ブログのジャンル&タイトルを変えました。
お教室の生徒募集ではブログを書かないし
レッスンのこともプライバシー等で書けないことも
多々あり、好きなこと、気がついたこと
思春期の子供の関わり、英語学習etc日々気づいたり、楽しかったことを書いていこうかと思います。

お友達の所に遊びに行って来ました飛び出すハート

いつもお昼ご飯を
一緒に作るのですが、

大雑把な私

お米を洗いながら
ザルからこぼすあせる

しめじの石づきを
バッサリ
(切りすぎと注意される)

白菜は内側から使う
と教えてもらう。

🍲に肉入れ過ぎ

嫁&姑みたい

ははは笑
できたのが



キムチ鍋!!


すごく美味しかったニコニコ


お互いの年末年始の話や

共通の友達の話で

盛り上がり


お友達がママ友との忘年会で

出た話


お友達のママ友さんが

具合が悪く横になってて


そこへ社会人の息子が

「下着がない」と

声をかけてきたそうな


具合の悪いママ友さんが

「あそこにない?」

「〜は?」

と声をかけるが見つからず


イライラした息子のために

下着を探してあげた

という話



「残念な対応だよね汗


なぜなら

息子は「〜がない」
と言えば
回りが察して動いてくれる

あるいは
イライラを使えば人は動く
と学んでしまっているかも?

「〜がない」は意見で
お願いではないから

この子は
将来自分の奥さんに
同じことするかも?

職場でも
「〜が見つからない」で
後輩が探してくれるって思ってるかも?

ちゃんと言葉で
「一緒に探してくれる?」お願いできる
人に育って欲しいよね。

親がすぐ動かないで
「どうした?」

「それで?」

「何か手伝うことある?」

のらりくらりと相手がことばで頼むことが
できるように工夫が必要かな?と思う。

偉そうに書いていますが
うちでもよくあることで

ある時
ソファに座ってた私に
娘が「そこに携帯ある?」
と聞いてきたので
「あるよ」と返したら
「取ってくれればいいのに💢」
とキレ気味に言われた

携帯渡しながら

「そう?ある?って聞かれたらから
あるって言ったんだよ」
娘「…………」

少しギクシャクしながらだけど
言葉で頼むことが出来る人を
私も意識しようと思う


思春期以降の子供の関わりは難しい😓