前々回に書いたありがた迷惑なお節介のオバさん
(なんだか分厚いぞ?なんだ?)
「今はセンター試験から名前が変わってるのよ!」
知っとるわー!(心の中で)
「看護師なるにも受けておくべきだから」
誰が看護師なる言うたー!
「長男は確か今度就活よね!公務員になればいいのよ!採用試験受けて」
勝手に就職決めるなよ!
こちら
↓
また来たよ


しかも夕方の忙しい時間に
ピンポ〜ンヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
門扉を開けると同時にはい!これ!
と新聞📰
出たぁ〜

今度は手渡しで…
手に取ると ん
見ると👀
大学入学共通テスト
問題と正解
【第一日】【第二日】
今度は 現在高2の娘に
(このオバさんの妹、看護師長を育成する立場の人)
(心の中で)
(心の中で)
そしてオバさん 自分の言いたい事だけ機関銃のように口早に喋って去って行きました


チーン
あ〜疲れるわ〜
と家の中に入って持っていた新聞をバサッと開いたら
障害者とともに
「個性や特技生かせる仕事あるはず」
の記事に思わず釘付けに
読んでみると、障害のある子どもたちが放課後や休日に支援を受ける放課後デイサービスや支援施設を運営する会社の社長さんの姿と大きな取り組みの様子が記されていて、特別支援学校などを卒業した障害者の人たちが「好きだ」と思える仕事先を見つけることの難しさを感じている頃、運営する施設に通っていた女の子の日常の行動が社長の心を動かしたと
それは重度知的障害があるその子はレクリエーションの一環で作業をする畑仕事で、収穫した野菜を握りつぶしてしまうのです。
それを見ていて「こうした子供たちに、誇りとやりがいが持てる仕事を確立したい」とあるプロジェクトの取り組みに乗り出しました。
早ければ3年後、障害のある人たちが、社会の中で生き生きできる仕事場にしたいと言う記事に
感銘を受けました

その社長さんの姿を見て感じました。
顔の相もとっても穏やかできっと思いやりのある人なんだろうなと
こう言う人の運営する会社なら子供を信じて預けられるかもしれない
と言う気持ちになりました。
近い将来にお世話になるかもしれない話なので
この社長さんの運営する会社の見学に行きたいと思ったそらまめでした。
ありがた迷惑なお節介も
たまには悪くないby ペコパ
