I gave you my precious tie.
It was white, crisp,
still untainted.

I thought you would keep it that way forever
And maybe even
give me yours.

I would have been so happy.
But no.

Out of the blue, You
whipped out your scissors
cut it up.

How can you do it
so emotionlessly?

Look what you have done
I'm just like you now

I go around
cutting ties.


中学校の友達は最高。やっぱり、信用できるのはあいつたちだけです。
高校の友達の中に一人しか連絡していません。

可笑しいね。
私は小さいころから迷信を信じていた。 自分の中に、変な迷信を作りました。
たとえば、
中学校のとき、試験の際、絶対に同じかばんを持っていたし、試験の前に関ジャニエイトの「エネルギ」を聞きました。ちょっと変だったけど、こんなものをするのは自分に安心されました。

けど今、もうこんな迷信を信じない。なぜかが、いつも私に安心された迷信は私をがっかりされました。
SYFの前、私が大嫌いなジョッギングで自分に約束をした。
”とまらないなら、ぜっったいGWHを取る!”と信じて一所懸命走りました。

本当にとまらずに走切れました。あのとき、私がとんでもない嬉しさを感じました。
けど結局、
銀を取った。

あのときから、迷信を信じられない。
だけど、こんな迷信がないとき、私は安心できません。
だから今の私はそんな不安な人になりました。

けど二度と迷信を信じないわ。
私の中の迷信はもう壊れちゃった。

まあ、私やっぱ変だね。。

はーいちょっと言い過ぎたので恥ずかしくなった。
明日も頑張って続きます。
私はも強くになりたい。ほかの人に傷得るのはもうあきました。