現在テレビで放映中のドラマのメディア他の批評をのぞいてみました
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① まずは木村拓哉主演の「月の恋人」!
メディアの批評は。。。。↓
中国では「キムタクとの激しいキスシーンを女性ファンが嫌がった」、「チーリンの身長が高すぎる」、「たどたどしすぎる日本語」などを挙げ、「チーリンのせい」とする「辛口」意見が飛び出している
ん~、辛口ですね。
視聴率が低迷しているのは確かみたいです。
木村拓哉は月9の視聴率王だった時代は終わりをみせた、というところでしょうか?
② 「素直になれなくて」
メディアの評判は? ↓
初回放送を終えて、視聴率が11.9%だったことにネットでは、
「同じ若手主演でも火9、火10以下でびっくり」
「東方神起人気じゃなかったのかよwこれじゃ」
「ツイッターである必然が全くなかった[PR]詳細 」
「30年くらい前のドラマを見ているような古臭い演出。
でも展開が突っ込み所が満載」
「カラオケ屋さんでリアルで暴力事件起こした瑛太がバーで
暴れてるシーンやってて笑ってしまった」
「フジテレビってとりあえず流行りを安易にドラマにするのやめた
方がいい。婚カツとかツィッターとか、広告代理店が制作してる
みたいだ」
と、書いてありました。
確かにツィッターの必要性がまったくないといっていい。。。
キャスト設定にも不満があるという記事もネットで見かけました。
③ 「ゲゲゲの女房」
メディアの評価 ↓
前作「ウェルかめ」から2・6ポイント上昇。その背景には“朝ドラ高視聴率の法則”と「主婦」というキーワードがあった。
朝ドラは今作から、視聴者の生活習慣の変化に合わせ、午前8時15分の開始時間を48年ぶりに変更。視聴率への影響に注目が集まる中、3月29日の初回は14・8%。これは集計を始めた1964年以降、初回としては過去最低だった。
ところが、ヒロインの松下奈緒(25)が本格登場した4月5日以降、徐々に数字は伸び、同12日には最高の18・2%をマーク
NHKも朝の連続テレビ小説の視聴率低迷に悩んでいる様子ですが放送時間を変えたりと色々頑張っている様子。
誰をターゲットにしているのかちゃんと研究した結果が良いものになったということはスゴイことです。
このほかのドラマの批評についてはまた今度♪♪♪
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