RAINBOWHALL -11ページ目

続�

キャプヘジを聴いていて後悔するのは
もうちょっと自分が早く生まれてくればキャプヘジとショートサーキットのLIVEに行けたのにということ…
今までの人生の中でこの二つは自分の音楽の中で多大な影響を与えています!
特にキャプヘジにとっては非常に
昔は流行とはちょっと違ったことをやっていて
現在は似ているバンドはあるけれどただ真似ているような感じ

疾走感の中に繊細なメロディが今聴いても全く色褪せません
ヴォーカルだった渡邉忍さんの歌声は歌じゃなくてもはや曲の一部でしたね!


なんだかダラダラと偉そうに綴りましたが
やっぱり夏といえばやっぱりキャプヘジですね〓

さっきの続きなんですけど三富さんとキャプヘジの話をしながらダラダラタワレコの中を歩きまわっていると聞き覚えのある歌声が有線で流れてました
キャプヘジを何万回も聴いた私はすぐに誰が歌っているか気づきました

『渡邉忍さんだ…』

しかしよくよく聴いているともう一人歌ってる人がいて誰だか全くわからなくて三富さんに聞いてもわからないとのこと…



あれは一体なんだったんだ?

キャプヘジ

この前三富さんとタワレコに行った時、三富さんがずーっといろんな新譜を試聴していて自分は暇だったのでなぜか久しぶりにパンクコーナーに行きました。
ビークルとドーパンなどのアルバムを見て他に良いのないかなー、とダラダラ見ていたらありました…

キャプヘジの1stアルバム…
しかし自分はそれがキャプヘジの1stアルバムだとは知らなかったんですねー(^-^;)
なんか見たことないジャケットがあるぞとか思って曲を見ると知らない曲ばかりでこんなCDあったっけ!?とか思いながらノリノリでCDを聴いている三富さんを連れてきて見ていただきました
そしたら三富さんいわく1stアルバムらしく
印象を聴いたら
『俺はまぁまぁかな』



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まぁお金もなかった私はそのままタワレコをあとにしました。