3年間不登校だった我が子が自分で決めた
将来「人を助ける職業」を目指し始めた
ライトワーカー/インナーチャイルドの開放/
チャネリング/レイキヒーリング/龍神カード/
不登校の子を持つ親/フリースクール立ち上げ/
不登校支援カウンセラー
優しさの循環をサポートする
親子でハッピー子育てカウンセラー
四姉妹子育て アラフォーシンママ そむしあ。です
ビジネスパートナーと設立した
三重県伊賀市のフリースクールは
こちらからご覧ください
↓↓↓
フリースクール レインボーキッズ
三重県伊賀市にある
フリースクールレインボーキッズ
◎伊賀神戸駅より徒歩9分。
◎伊賀管内はもちろん、
県外のお子さんも通いやすい立地です。
◎毎月月末土曜日には説明会を開催しています。
説明会とともにイベントも開催しています。
8月はお休みの予定です。
説明会はお休みですが、
随時施設見学は行っております。
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我が子が不登校になって
変化したこと
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我が子が不登校になってから
変化したこと
大きく変わったことは
「誰かと比べなくなったこと」
不登校になり始めた時は
周りの子は毎日学校行くのに
なんで我が子だけが・・・
って周りのお子さんと比べるばかりで
子どもの気持ちを知ろうとも
思っていませんでした。
だから、行きたくない子どもの
手を引っ張って行かそうとしたし、
何度も「行きなさい」って
怒ったり、背中を押したり・・・
「なんで行かないの?」って
毎日のように言っていました。
だけど、
ふっと見せた子どもの悲しい顔
いや、前から見せていたんですよ、
悲しい顔を
だけど、私が他の子と比べて
行かない我が子を行くようにすることしか
考えていなかったから
子どもの顔をしっかり見ることがなかった
ただそれだけだった。
そこから変わった。私の行動。
今まで苦しい気持ちで
学校へ行っていたことを知ったから
これからは楽しいことをして
過ごしてほしいと思ったから
本当にやりたいことを
してもらいたい
嘘の「やりたい」は聞きたくない
子どもの声をしっかり聴いて
自由をえらんでもらう
ことを考えるようになりました。
それを初めてから
子どもとの距離が短くなり
親子だけど友達みたいに
何でも言い合えるようになりました。
子どもの気持ちを全て受け入れ
やりたいことはやって欲しい
金銭的にできないこと以外は
できる環境にしました
そうすることで
我が子は自分のことをしっかり
受け入れてくれている
自分の意見が認めてもらえる
ことへの安心感が生まれました。
先日子どもと話をしていたら
「うちの家ぐらいやろ~
こんなに自由なのは。
我が家はママでなければ
成り立たない」
って言ってくれたのです![]()
子どもだから〇〇はダメとか
昔はこうだったからとか
子どもだからできないでしょとか
書き出したらキリがないけど
固定概念って大事な時もあるけど
大事じゃないこともたくさんあって
学校へいくのは当たり前でない
世の中にもなってきているのかなって
考え始めたのは
実際に子供が不登校になってからでした
学校=勉強・交流の場
って思ってたけど、
フリースクールの説明会に
参加してくださるお子さんの中にも
学校へ行っていないけど
友達とはいつも遊んでいます
って人が多いのが現状で。
そうなったら「学校」でなくても
交流関係は持続するって現実もあって
今の世の中の流れと
昔ながらの教育の流れが
交わらなくなってきているのだと
思っています。
大人が自由に働く人が
増えているのも現実で
その大人を見ている
子供達もそうなっても
おかしくはないと思うのに、
学校教育は昔の流れが続いている
もしくは、
私たちが子どもの頃よりも
今の学校でやる事が多かったり
そして、そこにプラスして
塾や習い事でお子さんの
自由な時間が無くなったり。
大人も自由を求めるのに
子どもは自由を求めちゃダメなのかな?
ってなってきてしまう。
そこに勇気を出して
行動にだして変化するように
促してくれいるのが
「不登校のお子さん」
だと私は思っています。
「不登校」
ってだめですか?
自分の子どもが不登校になったら
あなたはどうしますか?
自分の将来を自分で決めて
自分で進むべき道が分かった我が子
どうやって分かるのか
すでに分かっていた。
しっかり自分の心の声を
聞いて行動できた次女
素晴らしいです
そんな次女も体験した内容を
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本物の占い師から言われた
言葉を忘れられずにいた。
「あなたはライトワーカーよ」
そう言われていたけど
その時にしていた仕事は違うこと。
だけど、ライトワーカーが気になっていた。
私にできることは何だ?
色んなことが器用にできるからこそ
何をすればよいのか
ずっと迷っていました。
だけど、子どもの不登校をきっかけに
ビジネスパートナーと設立した
フリースクールをきっかけに
本当にやりたかったことの
集大成がここにできました。
不登校が悪いのではない。
かと言って、
日本の教育が悪いのでもない。
今の時代に教育が合わなくなっただけ。
そのことを一人でも多くの方に
お伝えしていかなければならない。
誰かが誰かを悪く言うのではなく、
お互いを認め合い、
お互いを尊重しながら
一人一人に合った対応を
していくべきなのだ。
だから私はインナーチャイルドの開放をし、
不登校のお子さんとの関わり方を
変化させる事から生きやすさを
手に入れてもらいたいのです。
私のことに興味を持っていただければ
うれしいなと思い、
この度公式ラインを作成しました。
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