我が地元で行われる『LIVE STAND』に行ってきた。

京楽ブースでは2丁拳銃がナベアツさんと一緒に出てたチョキ
小堀さんが家に帰ってないという話から
まさか『逢いたくて』を歌う流れになるとは(笑)
でも、それも二丁目時代からの付き合いが
あるからよね。そういうの大好きっす。
ちなみに、小堀家が本当に来てたんだけど、
子供達は本当に可愛かったラブラブ目がパッチリしてたグッド!


CONA-MONでのネタは丁度ええ一本だったけど、
歌ネタが増えたかなぁつって。
欲を言えば違うネタをちょっとやってから
丁度ええに入ってほしかったかなぁ。


AGE-MONではノブコブのネタを観た。
お子ちゃま達、くれぐれもお友達のことを
バッシバシ叩いちゃだめですよ~(笑)


たむらの前を通ったら木部ちゃんらしき人が
いたのが気になってて、たむらに買いに行ったときに
声掛けたらご本人だったーニコニコ


エンディング、吉村さんは教頭=家城さんと
一緒にいた。ノリノリやったなぁ2人共。
FUJIWARA、特にフジモンは一発でわかった。
だって、最前列にいるんだもん。
あんなにフルテンションではしゃげるアラフォー、
めったにいないと思う(爆)

帰宅後は『OD2』を鑑賞。
やっぱり踊るは最高だわ王冠2
今日は両親と地元で『OD3』を観に行ってきた。
映画館にいくと第1弾から第4弾のポスターが
ずらっと貼ってあったので写メで撮ってしまったカメラ

ガチャガチャがあって、湾岸くん欲しいなぁと思って
回したら本当に湾岸くんが出てきた!!

で、次はカエル急便あたりが出そうじゃないかと
思って回したら本当にカエル急便だった(爆)


今回は小ネタ探しをメインにして観てた。
いやはや、やはり面白いですなぁ。
『<世界がかわるくらい…>喋る夜』に行ってきた。
今回もなかなか興味深い話を聞くことが出来た。
真ん中バースデーって、こどちゃ(※)みたいと思ってしまった。
(※…私が小学生くらいのときに『りぼん』で
連載してた『こどものおもちゃ』という漫画)


帰宅後は『OD1』を鑑賞。
てか、電車乗ってるときからワンセグで観てたけど。
個人的には『OD1』観てから『OD3』という流れが
ベストだと思ってるので、親には良かったかも。
今日は平成ノブシコブシの“自称・破天荒”こと吉村崇氏の誕生日だーいケーキ
onめでとうございまーす(o∀n)王冠2

どうぞ三十路になっても(自称)破天荒でいてくださいましm(__)m
真面目なんだかそうじゃないんだかわからん感じ、ちょうどええ(^3^)
って、これじゃ修士さんじゃん(爆)
早く寝るんだい!!


ある人にプレゼントと称してローソン×踊るの
タイアップ商品であるポップコーンとラーメンを
送りつけようと思ってるんだが、いいよね?(笑)
今日から本当の現場で仕事をすることに。
警察で例えるなら、今日から交番勤務って感じ。
あれよ、●●署所属なんだけど普段は××交番で働いてる、みたいな。

家からは遠いっちゃ遠いけど、大学1、2年のときも
こんくらい時間かけて通ってたから
そこまで大変さは感じないかなぁつって。

仕事してたらちょっとした問題が起きたんだけど、
“エラーは機械が起こすんじゃない、人が起こすんだ”
という台詞が頭をよぎったわ。
確かに、どんなにすごい機械でも、使い方間違えたら
エラー起きて正しく動作しなくなるもんね。

今日のいいとものテレフォンは織田さんがゲストドキドキ
運よく昼休みだったからワンセグで見てた。
さすがに音は出せなかったけどさガーン
いやはや、あのsimpleな格好があんなに似合う
42歳はそういないぞキラキラさすがは織田さん(爆)
明日は室井さん…じゃなくてギバちゃんだってね。
早く帰って録画したのを観たいよーDASH!DASH!

今日は本当にあっという間だったなぁ。
明日もこんな感じで進んでいくんだろうか。
てか、後頭部から首の付け根にかけてすごく痛い。
眼が疲れてるんだよな。ぐへえ……。
夢のような日から一夜明け、昨日録画した世界衝撃映像社を観た。
本当はオンタイムでも観れたんだけど、余韻に浸りたくて、ね。

いやはや、ノブコブさん大活躍だったじゃないの!!
この前の『平成独りよがり』で吉村さんが言ってたとおり、
徳井さんは確かにすごかった。“サイコ様”っぷりを遺憾なく発揮してたチョキ
あれは“男らしすぎる”でもなんでもないからね。
サイコ様マジで神がかってたもん(爆)
そんなサイコ様が別れの朝に泣いているのを見て、
“ああ、サイコ様も人の子なんだ”と思ったのは
私だけではないと思いたい。

屋敷に行って、昨日の舞台挨拶の模様が載ってる
スポーツ新聞と復刻版湾岸ラーメンとホワイトオレを買い、
更には一番くじを2回ひいた。
すごい、踊る関連のものしか買ってない(爆)

午後は自分の部屋にエアコンが設置された。
確かに、リビングのエアコンの冷気だけじゃ
ちょっと暑かった。陽が入るから。
けど、部屋狭いからちょっとつけとくだけですぐ冷えてしまう。
うーん、調節が難しい。

明日からまた仕事。
いったい何を楽しみに生きていこうか。
とりあえず、『OD3』でもらったパワーを糧に頑張ろ。

イッキミが終わって夜明け前の六本木に放り出された後、

ファミレスで時間を潰して日劇へ。


初日舞台挨拶1回目に参戦してきやした踊る大捜査線

まさか、これが『OD3』鑑賞3回目になるとはね(笑)

席は真ん中よりやや後ろの列の真ん中ブロック。

3回目にしてようやく正面から青島達を見れたっていう、ね(笑)

いつもなら、3回目ともなると小ネタとか探し始めたり、

相手側の心境に立って観たりするんだけど、

この『OD3』は3回目もやっぱり青島目線で観てしまった。

というか、今日が一番、作品に溢れる“和久さん(長さん)への

想い”を感じた気がする。


『OD3』制作が正式発表された日から、楽しみでありつつも、

今度こそ本当に最後になるかもしれないとどこかで思ってて。

作品の“ネクストステージ感”や、織田さんが試写会の上映後舞台挨拶で

口走った言葉、それから、亀Pらが「“これで終わり”という気持ちより

“次に向けて”という気持ちで作った」という発言はあったけども。

だって、キャストのスケジュール押さえるの大変だろうし、

話考えるの大変そうだし、同じスタッフを集めようにも、その人達も

出世してて現場の人間じゃなかったらなかなか難しそうだし、

何より、過去の自分を越えることは並大抵のことではないと思うし。

でもね、観た後はやっぱり、「続きが観たいな」って思ってしまうの。

本格始動した後の新しい湾岸署で彼らがどう頑張っていくのか、

気になっちゃうもん。


上映後の舞台挨拶で、ステージ上にカメラがあったから

「もしかして」と思ったら、「BINGO!」だった。

客席後方の扉から、織田さんらキャストと、君塚さん&本広さんが

登場したのであります。

私はほぼ真ん中の席だったので通路には行けなかったけど

上手い具合に隙間が空いたので、みんなの表情が良く見えた。


織田さん、やっぱ顔小さかった~。背高かった~。

シュッとしてた~。オーラハンパねぇ~。

そして何より、42歳とは思えないくらい若かった~!!

あんな近くで織田さん観たの、『HEY!HEY!HEY!』の収録に

行ったとき以来かもしれない。ああ、もう本当に幸せだー!!

そして、深っちゃんは本当に肌が白くて、華奢で、可愛かった☆彡

あっくんは本当に小柄だった(笑)私とどっちが背が高いかな。

旬くんもシュッとしてたね。今の若手俳優のカッコよさがあった。


織田さんの挨拶の中で、7年掛かってしまった理由や和久さんへの

想いが語られてたんだけど、聞いててウルウルしてしまった。

ちょっと言葉に詰まったり、天を仰いだりしてたけど、

織田さんもやっぱぐっと来てたのかな。私が見た感じでは

織田さんもウルっときてたような気がするんだけども。

織田さんの言葉を聞いて、みんなの想いが詰まったこの『OD3』が

和久さんに届いていて欲しいなぁと心底思った。

ユースケの挨拶は相変わらず(爆)試写会ではあっくんと

“ブブゼラブラザーズ”やるって言ってたけど、今日は旬くんも

巻き込まれて“ザ・ブブゼラ3”だってさ。

いやいや、セレぶり3じゃないんだからさ(笑)

したら、課長が“ブブゼラカルテッドで頑張る”とか言い出してた(笑)

ある人物の挨拶の内容に関して君塚さんがナイスな返しをしてた。


7年待っていた日がとうとうやってきた。

“祭り”はまだ始まったばかりであるのです。

色々と意見はあると思うけど、私はこの『OD3』が大好きだ。

会社が終わってから、六本木に向かった。

そうです、前夜祭(イッキミ)に参加するためでござんす映画

私は後発組(19:35からの回)でございました。

ええ、ちゃんと捜査員Tシャツに着替えて参戦しましたよ「HORIZON」Tシャツ【4/4】


『OD1』は、私が和久さんの言葉の中で一番大好きな

「諦めるな、思いはきっと実現するから。」を言うシーンが

再び大スクリーンで観れて感激したきゃ

というか、ちょっと泣いた(笑)

だって、あの言葉を信じてきたから、今の自分があるんだもん。

というか、よく小学5年生であの言葉の良さを理解出来たよな

(公開当時は小学5年生だったんですよ、はい。)

あと、「死んだんじゃないのか?」、あれはやっぱ笑っちゃうね。


続いては『OD2』。「本当に5年後にやるんだ!“5年後10年後~”

という言葉を信じてきて良かった」と喜んでいた、当時の

自分のことも一緒に思い出した。

『OD2』で好きなシーン、青島が「俺たちの仕事にやらなきゃ

いいなんて言われるものなんてない。 たとえ どんな小さな

仕事でもさ いつかきっと…」というとこと、シリアスなシーンのあとの

シャイなギャグをもう1回スクリーンで見れた嬉しさったらないね。

それと、和久さんが青島と室井さんに託すシーンは、

もうね、涙が止まらなかった。

本当に…もう…、うん、胸がいっぱいになってしまって。

普段は“鉄の涙腺の持ち主”なんて言われてるってのに(笑)


ほいで、5号…じゃなかった、軽部さんが司会で、亀P&

君塚さん&本広さんの“踊る3兄弟”によるティーチイン。

こっちはティーチインの時点で日付変わってたのもあってか、

亀Pが「さっきまではすごくドキドキしてたけど、3日になってしまったし、

もう腹をくくった」的なことを言ってた。

大変だったこと、つらかったことはやはり、6年前に長さんが

亡くなってしまい、いるはずの人がいなくなったことだったとか。

そら、踊るファンである我々以上に、踊るを共に作り上げてきた

キャストやスタッフ達の方がつらかったと思う。

正直言って、昨年の秋に自分の父方の祖母と祖父が立て続けに

亡くなったときよりも、長さんが亡くなったときのほうが

悲しかったし、つらかったし、何より、寂しかった。

でも、それを乗り越えてこの『OD3』を作って下さって、私は

本当に感謝してますよ。

本広さんは冒頭のシーンをやたら推してたなぁ(笑)

君塚さんは、脚本が書けない言い訳を考えてたことバラしてた。

結論:やはり、この“3兄弟”がいてこそ、根っこがちゃんと

出来上がって行くんだなと思った。


そして、『OD3』。

試写会で観てるから2回目の鑑賞になるけど、試写会では

追い切れなかった部分を気にしながら観ていた。

まさかあれがああなってたとはなぁ。

で、あるシーンではやぱりぐっと来てしまった。



『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』

完成披露試写会に行ってきた踊る大捜査線


会社終わってから行ったので2階席から後方支援してたけど、

いやはや、最初から最後まで“祭り”だったくりぬきハート

一体感がハンパねぇ(←藤田さんかよ)ハート*キラ

私も、まるでライブを観てるような感覚になったもん音符

そして、試写会なのにクレーンカメラを2台も投入しちゃうあたり、

“踊る”だよなと。ただでさえ5台もカメラあるのに(笑)


上映後の舞台挨拶で、織田さんすっごく嬉しそうな顔してたきゃ

3歳のときから19年ファンやってるけど、自分が見た中では一番の

笑顔だったかも(´3`)~♪

「4に向けて…」なんて言っちゃってたあたり、相当テンションが

上がっていたんだろうなと富士山


この“4”発言、客席大盛り上がりでございますよ。

だってさ、“続編嫌い”で有名な織田さんが、同じシリーズの3作目に

出てることすらすごいことだと思ってるのに、自分からはそういうことは

言わない人だと思ってたのに、だよ。

そらこっちもテンション上がらないわけないさ。

まぁ、織田さん自身も「言っちゃった」なんていたずらっ子みたく

笑ってたけどさ。


でもねぇ、織田さん。私は、信じちゃいますよ。

勝手に「約束」ととらえてしまいますよ。


ああ、公開まであと4日か。本当にあっという間だわ。