今日は、新しいお仕事にいってきました(-^^-)



まにこです☆




真剣にやっていて、なおかつ、「ラク」(^^)です!



合っているのですね~~~☆☆☆



あ~しあわせ♪♪




ラララ~




わたしは、20代前半、いろんなお仕事をさせていただきました ♪♪




どれもとってもいい経験になって、とっても楽しかった。




でも、自分の特質に「あまり合っていない」仕事ばかり選んでいたのです。



なぜかというと・・・・



「そういうものだと思っていたから!(--)」なのです・・・




仕事のかけもちで体調も崩してしまい、




「どうして、こんなに生きるのってツライのかしら・・・」とツラツラ(シャレ?)考えながら暮らし、




ツラさを趣味でまぎらわせているような日々でした・・・




それなりに一生懸命やっているのに、どうしてもうまくいかなかったり、




どこか自分の中で違和感をぬぐい切れなかったり・・・





「ちがうよ、こうじゃないよ~(・m・)」と、魂が叫んでいたのですが、





「仕事」で自分を表現する環境を作る!ということを



決意できなかったのです。




しかも「そういうものだ」と思い続けていたのです。




 

仕事というのは、苦しみながら行うものだと。




でも、わたしの中ではいつもライト兄弟の言葉がこだましていました。





『朝起きるのが、待ちきれなかった・・・』





なぜ、わたしの人生はそうじゃないんだ?



その「魂の言葉」は、ずっとわたしから離れませんでした。



・・・だって、それは「自分の声」ですからね♪


だから、お仕事をしているけれど、違和感を感じ続けてもがいている気持ち





お仕事がなくて、つらい気持ちも・・・・




知っています。




自分が毎日少しづつ死んでいっているような感覚は、はっきり言って、耐え難い苦しみです。




「仕事」は、




「自分に合った、自分の特質そのままで本領を発揮できる」という観点から考えた時、




輝いてきます(^^)




なぜなら、それは「あるがままで創造する」という、





わたしたちの決して消えることはない





魂の願い、本質、パワー!そのものだからです♪♪





ひと一人で、実は大都市を3日から一週間、照らし続けられるだけのエネルギーを持っていると




聞いたことがあります。




「仕事は別」とか、「お金は別」とか、「現実は別」とか(--)・・・・・





「魂の願い」が届かない場所など、ほんとうはどこにもないのです。





ただ、「これは、別腹」「隠しておこうね」という、「思い込みエゴちゃんのブロ~ック」☆☆がたちそびえているだけです・・・ギャ~。




「ぼのぼの」の「しまっちゃうおじさん」のように・・・





そして、「真実」ではなく、「物語」を演じる「選択」をすることになります。



「地球」にある「足りないのが当たり前、という幻想の、悲劇の主人公になる選択を・・





でも、ほんとうはいつでもチェンジできるのです♪♪




だって、本当はものすごいエネルギーを私たちはもっているのですから♪♪




今日は、わたしにとってとっても大事な日でした。




なぜって、「喜んで仕事をして、お金をもらってもいいんだ!」とやっとこさっとこ(笑)




意識がチェンジした




記念すべき日だからです☆☆




天使、ガイドさん、謹んで・・・お疲れ様です(笑)




いくら素晴らしい啓発の本を読んでも読んでも・・・「さっぱりかわらんわ~」と、思っていたのですが、・・・・・




そりゃ、かわらん(笑)



読んでるだけだから~・・・・そう、そうなんです。




やっぱり「読んでオワリ☆」じゃ、いけなかったんです~



それも、ちゃ~んと本に書いてあったのに、今頃・・・・そう、


I☆MA☆GO☆RO☆リアライズ~♪(笑)



やっぱり、ためしに「かる~く♪」「やってみて」・・・・





あっ、できた(^^)♪♪



な~んだ、こんなに楽しいんだ♪♪




はい、右足♪はい、左足♪




自転車にのるときのように、そうですね。




「できた♪楽しい♪」と思うプチ体験☆☆のつながりが、



いつしかキコキコとどこまでも自転車を進めていくのですね♪




それが、魔法の最後の「キー」なのですね(^v^)




ですが、「キー」はやっぱり、自分の手で鍵穴に差し込まなければ、




いつまでもドアを開けられないのです。




ドアを「開ける」手を差し伸べるその一押しは、やっぱり「わたしたち」♪♪



それは、この世に肉体をもって生まれた



私たち「だから」できる、



わたし達に贈られた、特別な「プレゼント」なのです(^v^)バレンタインチョコ



だから・・・・今までのお仕事に、わたしはとても感謝しています♪♪(-^□^-)☆☆




目覚めてハッピーハッピー♪♪


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「さあ、きみの為にケーキを持ってきたよ!特大のやつさ。




だから、このろうそくを吹き消すのは、きみの役目なんだよ・・・」天使







こんにちわ(^○^)まにこです!




今日は・・・というか・・・3日前から虹色のちょうちょになったり、デートしたり、




具合のわるいひとを介抱し・・・




すごい夢ばっかりみています(笑)(^O^)


クオーツやセレナイトと一緒に寝ているせいでしょうか・・・




すごい夢なのですが、寝起きはとってもスッキリしています♪




クリスタルのおかげですね・・・・




背骨のあたりが軽いです(^w^)♪♪




しかし特に、最後の夢が




すんごい(笑)もので・・・背中をさすりながら、相手のことを




おとこまえに(笑)包み込んでいました(^v^;;)




なんというか、「男子目線」で相手を見ていましたね・・・




まにこさん、やっぱり「男子」エネルギーがまだつよいようです。




非常に相手の「女性性」を見抜く力が強く、ひきだしてしまうのですね・・・




みっけ~(笑)




と同時に、逆に相手の「男性性」が強いと、これが




戦いになっちゃうんですね~(^O^;)




マンガで、「顔をあわせればケンカになる」という2人はよくコミカルに書かれますが、




ほんとうにあんな感じになってしまいます。




ゴングが「ゴーン」みたいな(笑)




・・・・・でも、やっぱり女性として生まれることができたので、




そこを楽しんで生きたいな・・と、まにこさんはそう思います。




松田賢二さんとの夢デート、楽しかったですしね♪♪(笑)(=⌒▽⌒=)





「仮面ライダー」を見ていると、「戦って戦いぬくんだ~」という波動が垣間見えるのですが、




「え~ヤダ~(><)」とどこかで思っている自分がいます。・・・・ライダーは悪いのではなくて・・




そう、ほんとうは「自分が」、もう戦いたくないのです。





もう戦いたくないのに、戦いを捨てられない。




でも、キバの中にこんな言葉もありました。




『優しくできるということは、お前が強いからだよ』と・・・




「強さ」が「外面的なもの」「争い」だという波長に慣れ親しみすぎていて、たぶん




「捨てられない、弱くなりたくない」と思うだけで、




ほんとうの強さというのは、内面にすでに「ある」のかもしれないですね(^v^)




そして、人生は一瞬一瞬が選択・・・




いつでも、与えるのか受け取るのか、ほんとうは自分で決められること♪♪




そうなんですよね♪




「決められない!」「ずっとこうだったから、これからもこうだ・・」とションボリ思ってしまうのも、




ほんとうは変わりたくないから・・・でも、それは幻想です。




「かわらない」のは、思考がつくっている「幻」がそう思っているのです。




ほんとうは、一瞬一瞬が「はじまり」だから、ほんとうは「大丈夫」♪




まずは、決めることでヴァイブレーションも変化してきます。




「わたしは今から、女性として生きます♪♪」




ちょっとずつ、砕いて「男子のエクスカリバー」を埋めようと思います(笑)




そして、たとえうまくいかない時があっても、




自分にやさしくすることが、一番です(‐^▽^‐)




ほっこり♪♪



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photo:01


あつい!でもあついからこそOVONっていう気もする二律背反!(笑)




まにこです。みなさん、夏満喫されましたか?(^^)☆




わたしは・・・・仮面ライダーキバ、鑑賞終了です~( ´ ▽ ` )ノ☆☆ ぱふぱふ!



あー楽しかった!(o^^o)(o^^o)



こんなスペシャルなドラマが見れてよかったです(^人^)


あー面白かった(^○^)♪♪



最後のおとうさん、しみましたね…(TvT)



色々、書きたいセリフがあるんですが…


一番、沁みた言葉を(o^^o)







「もう一度、信じなさい・・・」


「もう一度自分の姿を、信じなさい。




そうすれば、お前の音楽が聞こえてくる…




・・信じなさい。自分を・・・」




ちょっと泣いてしまいました(T ^ T)



間違いをしてしまった時、



自分がどうしても信じられない時…


自分のあやまちを許せない時。




一歩も、もう踏み出せない・・




だって、そんな自分が、もう信じられないから・・・




そんなときも、人生にはありますね。




それでも、「もう一度」



自分の魂を信じるのなら…


もう一度なら、信じられるかもしれない。



もう一度なら、たちあがれるかも・・・。



信じる時、また歩き出せる…



信じるから、まだたちあがれる(o^^o)



「もう一度」だけ、信じればいいのです。




いきなり、全面的に受け入れるのは荷が重過ぎるのなら、




そう、いまだけ、もう一度だけ、信じればいいの・・・




そうするとき、また動き出すから。



傷だらけでも、歩き出せばいいから・・・




そうすれば、「魂の音楽」、その響きがまたこの世界にこだまする・・・



(-^^-)


 

包み込むような・・・

ハイヤーセルフ「おかん」の、あったかいおにぎりみたいです(^^)



このあと、主人公の瀬戸君は、




「ぼくは、ぼくとして、生きてみたいんだ・・・」と言葉をつむぎます。




つまり、それが、「魂の音楽を響かせる」、ということなのですね・・・(^O^)♪♪♪



そんな素敵な祈りのつまった、セリフでした。



そう、すべての祈りは、すべての願い・・・




ここまで見れて、よかったなあ、と



天使のはからいに感謝する、まにこさんでした(-v-)



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