寒い
寒くてたまらない
なにか甘いものが食べたいけど、
外にはいきたくない
で、おうちにあるもので・・・ ぜんざい 作りました
ぜんざい を作りながら思ったこと・・・
甘いものを作る時、
ほんのちょっとの お塩が 味を引き締めてくれる。
甘さ ではなく、 お塩が重要
これって、人生もそうだよな~。。
(人生を語るほど、たいした経験もありませんが
)
甘さ=幸福 なだけでは、 美味しくない。
お塩=辛いこと からの学びがあるからこそ、
甘さ=幸福 が際立つんだな~。。
今年、 元旦にひいた 「ルーンの石」 からのメッセージも
そんな内容でした。
“『ウナシズ』 (束縛、必要性、苦痛)の逆位置”
『ナウシズ』
厳しい束縛と付き合っていくことの必要性をこのルーンは教えています。
肯定的側面 : これらの制限をわたしたちが自ら直接につくりだしているということ。
否定的側面 : まわりの人からも、このような制限を引き寄せてしまうということ。
わたしたちの影の部分、抑圧された部分、成長が妨げられてきた部分を、わたしたちに気づかせるのが「ナウシズ」の役目です。
このような自分の弱さを、普段わたしたちは他人に投影してしまいがちです。
「影の部分に直面し、自分の内に潜むどの部分が、今の人生に不運を引き寄せているのかをよく調べてみることだ。」とルーンは語りかけています。
ここでは、「我慢」が必要です。
あなた自身も変わるべきところがあることを示しています。
誠実に忍耐強く取り組んでみましょう。
逆境の使い道を考えてみましょう。
『ナウシズ』 の逆位置
束縛は、苦痛や制限という姿をかりた偉大な教師です。
自分のなかにあるものを否定したとき、その否定されたものが、後に反乱をおこすことがあります。
ここでは、浄化が必要とされています。
浄化をとおして、意志の力をたくわえ、性格を強化することができます。
英語の「苦しみ(suffering)」というのは、もとは単に「経験する(undergoing)」という意味だったことを覚えておいてください。
ここであなたは人生の暗闇の部分も経験し、そして、その暗闇を光の中に連れてくることを要求されているのです。
・怒りをコントロールすること。
・衝動を抑えること。
・ゆるぎない信念を持つこと。 これらが課題となります。
このようなときにこそ、謙虚な態度と明るさが何にもまして必要だということも忘れないでください。
『ゲーボ』 (パートナー、贈り物)の石とよく似ていて、
ああ、ゲーボだったらな~。。
と思ってしまいました。
だって、すごく大変そうなんだもん。
新年そうそうブルーになってしまったけど、
『ウナシズ』を微笑んでみるくらいの余裕がもてるようになれば、人生における様々なトラブル、拒絶、障害などが実はあなたの教師であり、ガイドであり、見方であることを悟るでしょう。
って、メッセージもあり、
ふふ、微笑んでみようじゃありませんか
自分でも キラキラ
ワクワク
浮かれすぎじゃない??
と思う時があるけど、
ルーンのメッセージを心にとめ、グランディングしつつも・・・
でも、やっぱり ワクワクは楽しんじゃおっ
今日もありがとうございました