chocoさんですが、2/20 7時45分に亡くなりました。7歳でした(人間の年齢で)

 

亡くなる2.3日前から、短い昏睡状態になる回数が増えてきて、足取りもさらに、おぼつかなくなり、亡くなる前の日の夜から長い昏睡状態になり、そのまま朝に呼吸も止まり、心臓も動かなくなりました。

 

痛みもあって、つらかったでしょうが、前日の夜までご飯も食べて、最後までがんばりました。

 

 

最後に眼球だけが動き、こっちを見てくれたのが最後でした。細くなった手足の先がすでに冷たくなっていました。

 

 

アロマオイルを足らしたお湯で体を拭きました。お花を買ってきてブーケを作りました。

 

 

 

最愛の相棒を亡くしました。骨の少しをカプセルに入れることにしました。

 

 

 

四十九日までは骨壷を家に置き、そのあとは レイがいる共同墓地に納骨します。

 

 

 

何が悲しいって、触れられないこと、声が聞けないこと。姿が見えないことです。

いくら心でつながっていても。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
辞める前日に面接を受けたところから連絡があり、ほっとしています。働かずば、首を絞めていく保険料、教育費、生活費、もろもろ・・・そしてもちろん好きなことをするための資金。
 
 
チョコもいるし、側にいてあげたくても、働かないとどうにもなりません。
 
 
仕事と私生活どっちも、腐らず、あきらめず、心を大事にして、がんばります。
 
 
土日祝休み、年末年始、夏休み、賞与あり。社保加入。補償がないと不安なわたし。それもわたし。
仕事ばかりにならないようにします。
 
 
これが最後と思って、気合を入れて、でも楽しんで、仕事をしようと思います。
 
 
これで、また、病院の人。
一度離れたことで、実はこの仕事(医療事務)好きだったんだと気づき、また戻る
2017年2月
 
 
私生活ではやりたいことがまだまだたくさんあります。行きたい場所も。知りたいことも。
地に足を着けつつ、天とも繋がって生きていくのだ。
 
 
 
 
 
生まれるまえから、わたしの側にずっといてくれる存在。
ガーディアンエンジェルって名を知るまえから存在を感じてる、もうひとりのわたし。
かみさまってずっと思っていました。かみさまでも天使でも名前はどんなでも
実感として分かります。
人はひとりじゃないって、歌の歌詞なんかでもよくあるけど、ほんとです。
 
 
最近はよく涙がでます。おととし愛猫のレイを亡くし、今はきょうだい猫、おねえちゃんのチョコが癌にかかっています。利発で、レイのトイレの後始末もいつもしていたチョコ。
リンパの癌で、口のなか、目、今は脳まで転移しています。おトイレもいけなくなり、ぐるぐる歩きまわっています。片目はもう見えません。だけど、よく食べて、今は人間の赤ちゃん用のおむつを使ってますが(後ろ姿がかわいいのだ)時々ヨタヨタして、つまづいたりもしますが、ご飯をよく食べて、一生懸命生きようとしています。
なんでこんなかわいい子が....と思いますが、顔も半分は崩れています。悲しい。つらい。目を背けたい。家族のみんなそう思ってると思います。
だけど、あいかわらずかわいい。気が強かったのに、動きが早かったのに、なんでこんなに変わっちゃったんだろうと思うと、悲しくて涙がでます。
でも、一生懸命食べて、生きようとしてる。時々、痙攣もおこしたりします。
コルディMという、癌が治ったというサプリを餌に混ぜたりしてるけど・・・
こんなのきっと人間にとっての気休めにすぎないと思ってるわたしもいます。
死を予期している時間。良くなることはないとはっきりと言われました。進行性の癌だと、何もできないと。抗がん剤治療でも寿命をほんのちょっと延ばすだけの効果しかないと。
痛みもかなりあると。何もできない悔しさ
ひざの上に乗ってきたときは撫ぜながら、じっとしてる。名前を呼ぶと返事が返ってくる。ニャーとは昔から言わない。んーんって言う。
正直、怖い。痙攣をおこしているときは触ってはいけないと、先生は言う。そんな馬鹿な。
痙攣がおさまるまで待つ時間のつらさ。
 
ガーディアンエンジェルもいっしょに感じてくれてると思ったら、人間のわたしは救われる。それだけで。
 
死だって、いっぱい向き合ってきたよ。でも、慣れない。
レイは今ペット霊園の共同墓地に入ってますが、骨壷を持ったときの悲しさは消えない。
 
わたし、怖いことがひとつあります。考えたくもないこと。
それは、親の死。
 
不謹慎かもしれないけど、愛猫がわたしを鍛えてくれてる気もしてしまう。
死と向き合うのはつらい。怖い。
 
ガーディアンエンジェルがいてくれる。 しっかりと感じなさい、と。
怖さも、悲しみも。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ひとり岩盤浴をしてきました。
友達とも行くけど、ひとりでも行きます。
ポイントは、美味しいご飯も食べられる場所ということ。

たっぷり汗をかいて、その後はお楽しみのご飯とお酒。

岩盤浴って、縁赤外線でじっくり焼かれる魚みたいだなって思います。裏表。

ヨガ教室もやっていたので、やってきました。久々に。



話は変わって、ドラマのカルテット
好きです。

見ていてホッとします。心地いい。


ドラマはめったに見ないのですが、精霊の守り人と、カルテットは楽しみに見てます。
あと、バイプレイヤーズ( ふふっ)


実は、先月いっぱいで仕事を辞めて、
今は、就職活動中

面接したところの連絡待ち中です。


花屋を半年で辞めることになるとは
思いませんでしたが
(最低でもどんな場所でも1年は、いなきゃ何もわからんだろうと思ってます)


しかし、心が、もうこれ以上耐えられんところまで
追い詰められてしまいました。


なので、仕事はもう冒険せずに、
また病院勤めに戻ろうと思います。
不規則な時間、日祝日の休みなし、も
もうやりません。正月休みがないのも。
正月お雑煮を初めて食べたのが社食というのがなんとも...でした。

こどもとお出かけもできません。
それが、ただの金づるだとしても。



花は好きです。
薔薇をたくさん浮かべた風呂で
恍惚としていたわたしです
仕事中、花を触ってるとしあわせでした。辞めると決めた時は泣きました。


でも、どうしても、無理なことって
あるんですね無気力ピスケ
根性論でも、ごまかし術でも駄目でした。


心に嘘はつけませんから。
一番の原因は、パワハラです(小さい声で)
みな萎縮して仕事をしている環境でした。


前に書いた詩で、嫌いな人も好きになったってやつ。
あれは、ほんとにあったこと。
だから、今回も。きっと。
と思ったけれど


今も、嫌いなまま、です。
モヤモヤします。なんとかしたい。
なので、昔のように、しっかりと自分の心を見つめよう、と思い、ノートを一冊用意しました。


書きなぐって、心を整理して、
自分の人生、悔いなく生きれるように
笑いも、リラックスも忘れず


楽しんで、
生きていけるように


道を修正しながら、も
わたしだけの道を進んでいこうと思います


ひどい脱力感続きの日々も
ようやく終わりそうです。光が見えてきました。



生きてりゃ色々あります。

何もないより、まっいいか。

って思える今がしあわせなんだなきっと。



いつもいつも、今がしあわせって

思って生きてくのが理想です。

こころ、ひとつで


ただでさえ、この世界おかしいって
思うことばかりで
流されていたら生きてるのが心底嫌になるから


ささやかな前向きな抵抗をします。






















カタチ を 壊す


ふぞろい に する


ぐちゃぐちゃに する



自由に  する





人って わたしって 



わらったり おこったり 


いじわる だったり


やさしかったり


八つ当たりしたり


何もかもイヤになったり  


しあわせだったり



いそがしい 





もう そのたんびに


こころが ぐらぐら



だからだね


根っから いい人も 悪い人も


いないような


ずるいよね


いっつもいじわるな人が


ひとつ優しさを 見せただけで


オセロのように


白に変わっていく





わかんなくなるよ




あなた と わたし


距離が 近くなる






だあれも  憎めない




ああ よかった




ほんとに よかった




苦手な人が 好きな人に


変わるのって



不思議だけど  



うれしい



無理して こころに嘘つくわけじゃなく



自然に


だからさ



ひとつ クリアーしたって


感じで






































おりてこい ことば




わたしは天のパイプ




誰かに伝えるたいせつな




ことば 



は 



ないか




なまはげみたく





ことば







ねぇが




































わかってほしい

のに



わかられてたまるかって




とおい とおい だれにも みつからない


場所を  さがすのさ








そうして ますます  孤独になって





また どうせ ひとりぼっち とか


言うんだろ





おまえって  ほんと  あほ  な






泣け   



笑え



思う存分



したいように



望むように













冬に至り、春に少しずつ近づいて行く。

心のお掃除中とびだすうさぎ2

折折に 澱が 浮かぶ


温めたミルクの被膜のように


そこには


ひいやりとした冬の朝の空気も


しんしんと 降り重なる雪も



あっ  音が 消えた




詩を 書いて 味わえるのは


意識が 浮遊する


足枷が外れた 





生きてる わたし



























ありがとう


こちらこそありがとう


こころと こころが

ごっつんこ



やさしかったり

おだやかだったり

おもしろかったり




あなた という人を


見せてくれて ありがとう



もう、誰とも話したくないし、

傷つけられたくない


なんて思ったりしたけど




もいちど、人が 好きなわたしに


戻りたい

って



思わせてくれた 優しいあなたに 



ありがとう











いちばん 醜いもの





いちばん 尊いもの





両方



そう 両方



あるから 心配しないで




適当に見られるわたしだけど




そんな  



わたしのなかにさえ



深淵