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今日はヒーリングについて
感じてることを書いてみます。
10年以上前、ヒーリングに興味があり
レイキヒーリングのアチューメントを受けました。
その時、頭がぐわんぐわん回り、
しばらくソファーで休んだ覚えがあります。
ヒーリングエネルギーの力強さを感じたものの
毎日のワークが続かずに
いつの間にかやらなくなってしまいました。
その当時から
「ヒーリングは癒しのエネルギーを流すこと」
と思っていて、
看護師として苦しそうな患者さんの
体に触れる時などに
勝手にヒーリングしてた時もありました。
アーキシンクメソッドを学び、
ヒーリングは癒しにとどまらず
不要な考え方や信念の浄化であったり
過去のトラウマやインナーチャイルドに寄り添い
潜在意識にあるブロックを顕在化して
問題となっている意識を変えることで
自分も周りも変容に導くことだと知りました。
だから、実は
自分の見たくないものと向き合う必要があるんです。
「赤ちゃんを見て癒された~」と
同じ感覚ではないんですね。
自分にも必要だと思い、自己ヒーリングをしてますが、
これが結構つらい。
ネガティブな感情や感覚が出てきて
それを認めるのが難しいです。
でもこの「認めたくない」と感じるのは
潜在意識を顕在化できてることなのでOKです![]()
まずは認めることからが
変容の第一歩なんだなと思います。
