今日はSkype3回目の振り返りを✏️

セッションを受けていた頃は学校で働いていて、職場や生徒のことでも色々悩んでいたので、メンターにアドバイスをもらっていました。


☆セッション振り返り☆
自分に負担をかけない程度に引き続き断捨離を。
できた自分をほめること。
やりたかったことが10で0.5しかできてなくても「最高!完璧」ってほめよう!


生徒の前でも自分も生徒もほめることが自己肯定感を高め、生徒にもいい影響が。
生徒にはルールだけを教える。


自分がほぐれたら、周りもほぐれる。
皆繋がっているから、理解しようと思わなくてもよいその想いのエネルギーが相手に伝わるから。


自分の気持ち(できていない私、弱い私)を隠して頑張ろうとしている。
自分をいたわる言葉がけを。

感謝すること。
どんな私でもこの体を選んで生まれてきたのだから。

苦手な人のことを考えることは片想いしてるのと一緒。
考えれば考えるほど、それが現実に。
考えっちゃった場合は「なんちゃって」と付け加えるのがよい。
これからは起きてほしいことを考えること。

彼にあげた手紙とプレゼントは関係者を通して手渡し〔これは特別‼〕
しかし、手紙はまだ読んでない様子。
彼が結婚したいと心から思う人はあまり見当たらない。

連絡があるかないか、返事があるかないかに一喜一憂する必要はなく、これからのことにフォーカスを。
関係者が私たちの間を取り持ってくれるから、3人で談笑していることをイメージすること。

それぞれ魂が決めた人がいる。
その人とは違う人との未来を選ぶこともできる。

☆感想☆
3回目のセッションでは自分の体にどのような言葉がけをすべきを教えてもらいました。

苦手な人のことを考えるのは片想いと一緒だといわれたとき、「やだ‼」と思いました。
だから、今、隣に座っているのかと納得しました。
隣にいすぎて、気になっちゃいますが、キャンセルとか取り消しとか使っていきたいと思います。

改めて自分の体にひどい言葉がけをしていたかに気づくことができ、それから気づいた時には「いつもありがとう」と声をかけるようになりました。


体重が何だって感じですが、痩せたほうがもっと魅力的になるので、自分のためにそして体のために食について見直そうと思っています。

彼の関係者がいろいろと助けてくれるみたいなので、きちんとイメージングしたいと思います。


魂が決めた相手ではないとわかってはいるのですが、やはり彼のことが一番大好きで、尊敬しているので、彼との未来を実現していきたいと思います。
(なんとなくですが、関東に来なければor彼と時々話せるようになっていなければ、別の人と結婚して子供も産んでいたのかなとも思います。)



その当時、職場に苦手な人がいて、その人の食べ方がずっと気になっていることを話したら、「片想いしてるのと一緒だよ」と言われて、ハッとしました。だから、隣の席に。。。

それからは私の望む未来に必要な人だけのことを考えようと決心しました。


この段階では遠慮がちに彼のことを魂が決めた相手ではないと書いていますが、何年か経ってメンターに「2人はツインレイだよ」と教えてもらう日がやってきます。


ツインレイ=試練がある、と思っていた私は違うと思いたかったのですが、「事実だから仕方ない」と受け入れることに。


そしてこの後、生徒のことでメンターにたくさん助けてもらうようになります。メンターがいなかったら、乗り切れないようなことが起きてしまうのです。