コース準備はいと楽し♪
チョットご無沙汰だった、オーラソーマネタで今日は書きたいと思いまーす☆
つーかですね、月曜日ってなんでこんな疲れるんですかね・・・・。今日の残業だけは致しかねるゼ!と思っていたら、会社ボスの奥さんがただ今帰国中で、どうしても片付けてもらいたい仕事がアリ、会社近くのカフェで就業時間後早々に呼び出してくれたため、会社に戻らず早々と帰宅。イェイ。
レベル1 in 大阪。 マスターボトルたちと対応する
オーラソーマタロットカードたち。
この週末に、来月末から行われる、オーラソーマのプラクティショナートレーニング・レベル1の案内状と申込書を、事前にご連絡下さっていた皆さんに送付しました☆ 今回のコースは、ワタシの大師匠である先生を東京からお呼びして、コースを開催するのですが、ワタクシの役目は、【オーガナイザー】なのです。いわゆる主催者、です。コース開催の為の一切の準備をします。今回の案内・申込書作成・送付もそうだし、告知をして参加者を募集して、会費を集め、東京から来てくださる先生の宿泊手配や会場準備、その他もろもろをこなします。
こんな言い方をしたら誤解を招くかもしれないんですが、今回のこのコース、ホントにホントに思いつきに近かったのです。ワタシは、師匠のレベル2というコースを京都で受講しました。師匠とのご縁は、レベル1の師匠でもあり友人でもある同い年の素敵なカノジョからの紹介でした。カノジョの師匠が、今回の講師なのです。よってワタシにとっては、大師匠、となるわけです。
京都のコース中に、次回京都で行われるレベル1の話が上がっていました。その時漠然と、『地元・名古屋でも、ひとみさん(=大師匠)のコースが受けられたらいいのにな~あ』なんて思って、
『名古屋でもコースやってくださいよーーー』
と思わず声に出してみた、というよりは、出ちゃったのですが、ひとみさんから帰って来た言葉は、
『なおちゃんがオーガナイズするんだったら、いくよーーー』
とのポジティブなお返事でした。その一言でワタシの心は一気に決まってしまい、【人が集まるんだろうか?】とか【ワタシに主催なんて大それたこと、できるんだろうか?】なんてのは、すべて後付けでした 笑
もう、やるしかないでしょ。
てなわけで、mixiで細々告知したり、このブログで書いてみたり、周りでオーラソーマに興味がある人に声をかけたりしたら、あっという間に10名近くの方に集まっていただけた、というわけです☆ 大した告知もしていないのに、と後から驚きましたが、やっぱりコレも、【必然♪】てやつなんでしょうか~?
レベル2コース in 京都にて。
オーラソーマのレベル1は、ワタシのようにオーラソーマを将来仕事にしていきたい!と思わない人にも、お勧めのコースだなあ、と思いマス。ワタシ自身がレベル1を6日間受けた時、『このコースをみんなが受けたら、きっと平和な世の中になるに違いない!』とすら思ってしまいました。オオゲサに聞こえるかもしれませんが、本当なのです。
6日間かけて、オーラソーマの産みの母であるヴィッキー・ウォールという女性が作り出したカラーボトル(=正式には、イクイリブリアムって言います)を通して、ユックリじっくり、自分の内側とコミュニケーションをとっていくのです。他者がどうこうではなくて、まず、自分にじっくりフィーチャーする時間。初めてのワタシにとって、それはそれはとても新鮮かつ貴重な時間でした。今でもハッキリ覚えているのですが、ワタシはレベル1を大阪で受講したわけで、初日の朝は、父が名古屋駅の新幹線口まで送っていってくれました。父は、ワタシが大阪に何をしに行くのか、イマイチわかっていないようでしたが、【何かを習得しにいく】ということだけは、理解してくれていたようで、【やるからには最後まで頑張ってきなさい】と送り出してくれました。それだけでも、すごく嬉しかったし、ありがたかったのですが、新幹線に乗って、父のPCメールアドレスに、『送ってくれてありがとう。がんばってきます。』とだけメールを送っておきました。すると、生まれて初めて、父から返信が届いたのです。
『自分が信じたことは、とことん頑張ってきてください。娘に期待しています。』
と・・・・。父からの初めてのメールに、新幹線の中で涙したワタシです 笑
そして、待望のコースが始まりました。オーラソーマのコースに欠かせないのが、瞑想です。コースの1日はまず瞑想から始まる、といってもウソじゃありません。その日の瞑想でBGMとしてかかっていたのは、日本の童謡【海】でした。そう、あの、♪う~み~は ひろい~な~♪です。その曲を聴きながら瞑想していたら、涙がツツーーっと流れました。両親への言葉では言い表せない感謝の気持ちでイッパイになって、今思い出しても、いい時間デシタ。
コース中に体感したことは、書ききれないのですが、ワタシにとっては、まさに、【新しい始まり】でもありました。
さて。そんなレベル1コースをワタシが主催させていただけるという機会に恵まれて、今、イロイロ準備を行っているところです。オーラソーマのコースに欠かせないスイーツ!発祥の国がイギリスだけあって、オーラソーマのコース中、お茶の時間は欠かせません♪レベル1のときも2のときも、おいしそうなスイーツがたくさん並んでいました。そこで、ワタシは、学生時代からの友人で、今もお菓子作り研究をどんどん深めていっている、名もなきパティシエであるYちゃんを、コース専属パティシエとして使命しました!二つ返事で引き受けてくれたYちゃん。そして、お友達のお友達で、フリーのフラワーデザイナーさんにも、コース中、受講者の皆さんをボトルと一緒に暖かく出迎えてくれるフラワーアレンジをお願いしました♪
こうやって、周りのプロフェッショナルな人たちと繋がって、その人たちの特性が生かされていくことも、コースオーガナイズの醍醐味かも、なんてヒヨッコ・オーガナイザーのワタシは思っています☆
レベル1の修了書&ティーチャーからの
プレゼントであるローズクォーツ♪
あと、やはり、このコースがご縁での出会い!今からとっても楽しみです。オーラソーマのボトルたちは、ワタシたちの有り様を如実に映し出してくれます。よって、それぞれの体験したこと、感じたことのシェアなんかも、とってもディープな場合が少なくありません。いろんな思いを一緒に体感して、シェアしていく・・・・このコースに欠かせない構成要素なのです。ワタシがコースを主催したいと思ったのは、その【シェア】できる瞬間自体を自分がまた味わいたいから、と思ったからかもしれません。ワタシが大阪で受けたレベル1で出会った女性たちは、ワタシのソウルシスターズだと思っています。なかなか会ってユックリ過ごすことはできませんが、ここぞ!というタイミングで暖かいメッセージをくれたりして、今も繋がっています。そんな出会いの輪が、今回のコースで生まれたらいいなあ、と思って止みません。
ってことで、今日はワタシのコースへの熱い?!想いを書き連ねてしまいました。長文、お付き合い下さってありがとうございます☆これを読んで、コースに興味を持って下さる方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせください。ありがたいことに、残席、わずかになってきています!
さて。月曜の夜、キャンドル・バスにして、今週残り4日働くための英気を養いたいと思いマス♪
つーかですね、月曜日ってなんでこんな疲れるんですかね・・・・。今日の残業だけは致しかねるゼ!と思っていたら、会社ボスの奥さんがただ今帰国中で、どうしても片付けてもらいたい仕事がアリ、会社近くのカフェで就業時間後早々に呼び出してくれたため、会社に戻らず早々と帰宅。イェイ。
レベル1 in 大阪。 マスターボトルたちと対応する
オーラソーマタロットカードたち。
この週末に、来月末から行われる、オーラソーマのプラクティショナートレーニング・レベル1の案内状と申込書を、事前にご連絡下さっていた皆さんに送付しました☆ 今回のコースは、ワタシの大師匠である先生を東京からお呼びして、コースを開催するのですが、ワタクシの役目は、【オーガナイザー】なのです。いわゆる主催者、です。コース開催の為の一切の準備をします。今回の案内・申込書作成・送付もそうだし、告知をして参加者を募集して、会費を集め、東京から来てくださる先生の宿泊手配や会場準備、その他もろもろをこなします。
こんな言い方をしたら誤解を招くかもしれないんですが、今回のこのコース、ホントにホントに思いつきに近かったのです。ワタシは、師匠のレベル2というコースを京都で受講しました。師匠とのご縁は、レベル1の師匠でもあり友人でもある同い年の素敵なカノジョからの紹介でした。カノジョの師匠が、今回の講師なのです。よってワタシにとっては、大師匠、となるわけです。
京都のコース中に、次回京都で行われるレベル1の話が上がっていました。その時漠然と、『地元・名古屋でも、ひとみさん(=大師匠)のコースが受けられたらいいのにな~あ』なんて思って、
『名古屋でもコースやってくださいよーーー』
と思わず声に出してみた、というよりは、出ちゃったのですが、ひとみさんから帰って来た言葉は、
『なおちゃんがオーガナイズするんだったら、いくよーーー』
とのポジティブなお返事でした。その一言でワタシの心は一気に決まってしまい、【人が集まるんだろうか?】とか【ワタシに主催なんて大それたこと、できるんだろうか?】なんてのは、すべて後付けでした 笑
もう、やるしかないでしょ。
てなわけで、mixiで細々告知したり、このブログで書いてみたり、周りでオーラソーマに興味がある人に声をかけたりしたら、あっという間に10名近くの方に集まっていただけた、というわけです☆ 大した告知もしていないのに、と後から驚きましたが、やっぱりコレも、【必然♪】てやつなんでしょうか~?
レベル2コース in 京都にて。
オーラソーマのレベル1は、ワタシのようにオーラソーマを将来仕事にしていきたい!と思わない人にも、お勧めのコースだなあ、と思いマス。ワタシ自身がレベル1を6日間受けた時、『このコースをみんなが受けたら、きっと平和な世の中になるに違いない!』とすら思ってしまいました。オオゲサに聞こえるかもしれませんが、本当なのです。
6日間かけて、オーラソーマの産みの母であるヴィッキー・ウォールという女性が作り出したカラーボトル(=正式には、イクイリブリアムって言います)を通して、ユックリじっくり、自分の内側とコミュニケーションをとっていくのです。他者がどうこうではなくて、まず、自分にじっくりフィーチャーする時間。初めてのワタシにとって、それはそれはとても新鮮かつ貴重な時間でした。今でもハッキリ覚えているのですが、ワタシはレベル1を大阪で受講したわけで、初日の朝は、父が名古屋駅の新幹線口まで送っていってくれました。父は、ワタシが大阪に何をしに行くのか、イマイチわかっていないようでしたが、【何かを習得しにいく】ということだけは、理解してくれていたようで、【やるからには最後まで頑張ってきなさい】と送り出してくれました。それだけでも、すごく嬉しかったし、ありがたかったのですが、新幹線に乗って、父のPCメールアドレスに、『送ってくれてありがとう。がんばってきます。』とだけメールを送っておきました。すると、生まれて初めて、父から返信が届いたのです。
『自分が信じたことは、とことん頑張ってきてください。娘に期待しています。』
と・・・・。父からの初めてのメールに、新幹線の中で涙したワタシです 笑
そして、待望のコースが始まりました。オーラソーマのコースに欠かせないのが、瞑想です。コースの1日はまず瞑想から始まる、といってもウソじゃありません。その日の瞑想でBGMとしてかかっていたのは、日本の童謡【海】でした。そう、あの、♪う~み~は ひろい~な~♪です。その曲を聴きながら瞑想していたら、涙がツツーーっと流れました。両親への言葉では言い表せない感謝の気持ちでイッパイになって、今思い出しても、いい時間デシタ。
コース中に体感したことは、書ききれないのですが、ワタシにとっては、まさに、【新しい始まり】でもありました。
さて。そんなレベル1コースをワタシが主催させていただけるという機会に恵まれて、今、イロイロ準備を行っているところです。オーラソーマのコースに欠かせないスイーツ!発祥の国がイギリスだけあって、オーラソーマのコース中、お茶の時間は欠かせません♪レベル1のときも2のときも、おいしそうなスイーツがたくさん並んでいました。そこで、ワタシは、学生時代からの友人で、今もお菓子作り研究をどんどん深めていっている、名もなきパティシエであるYちゃんを、コース専属パティシエとして使命しました!二つ返事で引き受けてくれたYちゃん。そして、お友達のお友達で、フリーのフラワーデザイナーさんにも、コース中、受講者の皆さんをボトルと一緒に暖かく出迎えてくれるフラワーアレンジをお願いしました♪
こうやって、周りのプロフェッショナルな人たちと繋がって、その人たちの特性が生かされていくことも、コースオーガナイズの醍醐味かも、なんてヒヨッコ・オーガナイザーのワタシは思っています☆
レベル1の修了書&ティーチャーからの
プレゼントであるローズクォーツ♪
あと、やはり、このコースがご縁での出会い!今からとっても楽しみです。オーラソーマのボトルたちは、ワタシたちの有り様を如実に映し出してくれます。よって、それぞれの体験したこと、感じたことのシェアなんかも、とってもディープな場合が少なくありません。いろんな思いを一緒に体感して、シェアしていく・・・・このコースに欠かせない構成要素なのです。ワタシがコースを主催したいと思ったのは、その【シェア】できる瞬間自体を自分がまた味わいたいから、と思ったからかもしれません。ワタシが大阪で受けたレベル1で出会った女性たちは、ワタシのソウルシスターズだと思っています。なかなか会ってユックリ過ごすことはできませんが、ここぞ!というタイミングで暖かいメッセージをくれたりして、今も繋がっています。そんな出会いの輪が、今回のコースで生まれたらいいなあ、と思って止みません。
ってことで、今日はワタシのコースへの熱い?!想いを書き連ねてしまいました。長文、お付き合い下さってありがとうございます☆これを読んで、コースに興味を持って下さる方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせください。ありがたいことに、残席、わずかになってきています!
さて。月曜の夜、キャンドル・バスにして、今週残り4日働くための英気を養いたいと思いマス♪
ステナイBOOK~身近なことで海外支援~
今日は、もう何年も放っておいた本棚の整理を気合を入れてやりました 笑
途中、本やらノートやら、過去の思い出に浸れる品々が出るわ、出るわで(笑)、何度も中断しながら、ようやく、
1)町内の子ども会がやっている廃品回収へ出すもの
2)ブックオフへ持参するもの
3)引き続き本棚にステイするもの
の3カテゴリー分けと、本をひもでくくる作業を終えました 笑 破損していない本は、明日、ブックオフへ持っていこうと思っていましたが、先ほど、リンクをさせて頂いている、elfinbearさんのブログ でこんな情報 を見つけました!
今は、こんな形でちっちゃな海外支援ができるんですね!elfinbearさん、教えてくださってありがとうございました☆
このタイミングに思わず、やるしかねーゼ☆ と思い、早速、申込みキットを送っていただけるよう、サイトで手配をしてみました。
持参する予定だった本は、ざっと60冊ほど。CDは未着手なのでまた次回にしようと思っています。
募金とかボランティアとか寄付とかってある意味自己満足なのかもしれませんが、欲しいと思って買った本からは、その金額に値する情報をすでに得ているし、どうせ換金しても小額ならば、何かに役立ててもらえるのもいいかも!と思った次第です。
大掃除の時期でもあります。要らなくなったものでちっちゃな国際協力してみませんか?
ステナイBOOK
特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
途中、本やらノートやら、過去の思い出に浸れる品々が出るわ、出るわで(笑)、何度も中断しながら、ようやく、
1)町内の子ども会がやっている廃品回収へ出すもの
2)ブックオフへ持参するもの
3)引き続き本棚にステイするもの
の3カテゴリー分けと、本をひもでくくる作業を終えました 笑 破損していない本は、明日、ブックオフへ持っていこうと思っていましたが、先ほど、リンクをさせて頂いている、elfinbearさんのブログ でこんな情報 を見つけました!
今は、こんな形でちっちゃな海外支援ができるんですね!elfinbearさん、教えてくださってありがとうございました☆
このタイミングに思わず、やるしかねーゼ☆ と思い、早速、申込みキットを送っていただけるよう、サイトで手配をしてみました。
持参する予定だった本は、ざっと60冊ほど。CDは未着手なのでまた次回にしようと思っています。
募金とかボランティアとか寄付とかってある意味自己満足なのかもしれませんが、欲しいと思って買った本からは、その金額に値する情報をすでに得ているし、どうせ換金しても小額ならば、何かに役立ててもらえるのもいいかも!と思った次第です。
大掃除の時期でもあります。要らなくなったものでちっちゃな国際協力してみませんか?
ステナイBOOK
特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会
Unicorn's Message for rina☆さん
Unicornカードを3番目にリクエストしてくださたrina☆さんへのカードをupしていきたいと思います~☆ 気になる数字を書いてくださった方には、その数字の回数だけカードをきって(=シャッフル)して、引かせていただいています。rina☆さんの数字は、【8】だったので、その回数だけカードをシャカシャカときってみました。そこで出たカードからのメッセージです。毎度ですが、ヘッポコ翻訳でお届けします~。なにとぞ、ご了承のほど、よろしくお願いします。
■rina☆さんのカード■
Worth Waiting For (待つ価値のあるもの)
"Your patience will be rewarded."
(あなたが今じっと我慢していることは、報われます。)
カードからのメッセージ:
あなたは、自分が何を欲しているのかをよくわかっていますし、手に入れるのをずっと待っていることと思います。このカードは、その待っているあなたの我慢強さが、まもなく報われることを告げています。あなたはもうじき、あなたのハートが何を切望しているのかを知ることとなるでしょう。
全ては、パーフェクトなタイミングで起こります。ですから、あなたは待つ必要があったのです。あなたには学ぶためのレッスンがあり、他の人には準備をする時間が必要だったのです。今、すべての準備は整いつつあり、あなたの祈りへの答えをすでにあなは受け取りつつあるでしょう。これまでのあなたの我慢や一生懸命がんばったことが報われる時がきています。
今は、あなたがしたいこと、望むことにフォーカスして、いかなる恐れの感情も抱かないでおいてください。あなたが待っていることにはそれだけの価値があることであり、『もうこのくらいで十分だ』と思う代わりに、ベストな状態で手に入れてください。あなたはそれを受け取るに値する人なのです。
ナオ's Intuition(じゃないな・・・ 汗)
カードの絵のことです。海辺で岩場に腰をかけている女性が、じっと先を見つめています。その後ろには、そっと見守るように、ユニコーンが立っています。女性の膝の上と側に、2頭のきつねも一緒にいます。海の上には、夜空。細い月が浮かんでいます。この女性が、機が熟すのを、そして月が満ちるのを、待っているかのようにワタシには見えました。じっとその先を見つめている女性の目に不安な様子は全く見えないんです。このカードの意味を一通り読んで、↑のように訳した後に再度カードの絵を見て、きっと、もうあとは歩きだすだけなんだろうな、って思いました。自分が、どこへ行って何をしたいのかがハッキリわかっているような雰囲気を思わせる顔つき。そこに必要なのは、その自分の気持ちを信じること、なのかなあ、なんて思った次第です。
またもや、カンでも何でもありませんが(汗)、このカードのメッセージが、rina☆さんや偶然ここを覗いてくれた方の背中をそっと軽く押してくれるものであればいいなあ、と思いマシタ☆
■rina☆さんのカード■
Worth Waiting For (待つ価値のあるもの)
"Your patience will be rewarded."
(あなたが今じっと我慢していることは、報われます。)
カードからのメッセージ:
あなたは、自分が何を欲しているのかをよくわかっていますし、手に入れるのをずっと待っていることと思います。このカードは、その待っているあなたの我慢強さが、まもなく報われることを告げています。あなたはもうじき、あなたのハートが何を切望しているのかを知ることとなるでしょう。
全ては、パーフェクトなタイミングで起こります。ですから、あなたは待つ必要があったのです。あなたには学ぶためのレッスンがあり、他の人には準備をする時間が必要だったのです。今、すべての準備は整いつつあり、あなたの祈りへの答えをすでにあなは受け取りつつあるでしょう。これまでのあなたの我慢や一生懸命がんばったことが報われる時がきています。
今は、あなたがしたいこと、望むことにフォーカスして、いかなる恐れの感情も抱かないでおいてください。あなたが待っていることにはそれだけの価値があることであり、『もうこのくらいで十分だ』と思う代わりに、ベストな状態で手に入れてください。あなたはそれを受け取るに値する人なのです。
ナオ's Intuition(じゃないな・・・ 汗)
カードの絵のことです。海辺で岩場に腰をかけている女性が、じっと先を見つめています。その後ろには、そっと見守るように、ユニコーンが立っています。女性の膝の上と側に、2頭のきつねも一緒にいます。海の上には、夜空。細い月が浮かんでいます。この女性が、機が熟すのを、そして月が満ちるのを、待っているかのようにワタシには見えました。じっとその先を見つめている女性の目に不安な様子は全く見えないんです。このカードの意味を一通り読んで、↑のように訳した後に再度カードの絵を見て、きっと、もうあとは歩きだすだけなんだろうな、って思いました。自分が、どこへ行って何をしたいのかがハッキリわかっているような雰囲気を思わせる顔つき。そこに必要なのは、その自分の気持ちを信じること、なのかなあ、なんて思った次第です。
またもや、カンでも何でもありませんが(汗)、このカードのメッセージが、rina☆さんや偶然ここを覗いてくれた方の背中をそっと軽く押してくれるものであればいいなあ、と思いマシタ☆



