ヒーリングの研究を通して ~人生を通した本質の追窮~

ヒーリングの研究を通して ~人生を通した本質の追窮~

東洋毉學、經絡、ツボ、奇経八脈の研究を通して、人生を如何にクリエイトしていくのかを追窮しています。

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おはようございます
地球の調律師 レインボートライブ(虹の民)
になります。

ヒーリングの仕事と演奏活動を同時にしています
ヒーリングは芸術と一緒と捉え、ヒーリングアーティストとして様々なヒーリング樂器を扱います。
御了承ください。
これは別に、偉そうにしてる訳でもなんでもなく、たまーにアメブロでつぶやきを再開してみよう、程度の直觀なので、いいねもコメントも求めていません。

あくまでも、一個人のつぶやきとして、スルーしてもらえると助かります。

すべてのサイクル、段階は、「終わり」から「始まり」の繰り返しなのかなと感じます。

エネルギー的にみても、言葉的にみても、「出入口」は出すのが先、入るのは後です。

終わりがあるから、始まりがある。この終わりをどのように捉えるのかで、その先のステージである始まり、入り口に立てるかが變わるのかなと感じます。

今月は相当な變容のティメング(※タイミング)なようで、人生最大の物理的な痛みからの、スピリチュアル的な課題のメッセージに直面させられています。

まあ、知ってる人は知ってるかな。直接交流があれは、つたえますが、毎日、かなり物理的に痛いですね。

わたしも人だし、未熟だし、自己嫌惡の塊みたいな人閒なのは、見抜いてる人は見抜いてますね。

いま、わたし自身の新しいサイクルの波が始まりつつあると感じますが、そのためにはあらゆる自我、思い込み、執着を手放して、それが宇宙の仕組みに合わないものならば感謝して手放さなければならないようです。

感謝のことはつたえてますが、わたしもまだまだ感謝が足りません。それは、感謝の意味の本質的なものが理由ですが、わたしは感謝できてるなんて、とてもじゃないですが怖くて言えないです。

顕在意識レベルの感謝ならば、皆さんできてます。ただ、潜在意識のレベルや本質的なレベルになったならば、わたしも含めて、地球人は1人の例外(※わたしじゃない)を除いて、できてないと感じます。

感情、精神という潜在意識レベル(※FIK)が絡むと、難しくなるし、そのためにヒーリングという分野があるのかなと感じます。

また、地球で面倒くさいのは、テレパシー交流ができないことです。言葉って、テレパシー交流に勘違いがないのか、その確認作業のためにあるものなんです、本來。

ですが、この地球では言葉による交流がメインになってしまっているでしょ?これ、本当に面倒だし、だから地球にいるのがわたしはしんどくなってしまう原因が、言葉によるコミュニケーションになります。

だって、宇宙は波動でのコミュニケーションなんですもん。樂ですよ、基本的に99%以上は、誰しも波動で筒抜けで、嘘つけないコミュニケーションなんですから。

この地球は、言葉による嘘がまかり通るから大嫌いなんです。波動で感じたら、言ってることとやってることの違いなんて筒抜けですからね。

地球人は、ほとんどが言動一致してないんです。少なくとも、宇宙では言動一致してないのはすべて見抜かれますからね。ある意味、神に嘘は通用しないですよ。

まあ、いまは様々なものの手放しの時期のようらしいので、そうした感情も手放していく必要があるのかもしれませんね。

ニュートラルに、自他をジャッジせず、寛容で生きられたらいいですよね、本当に。そのためには、起こる現象すべてへの感謝が必須だから難しいのですが、コツコツと乗り越える努力をしていこうと感じてます。