最後のご飯は、ホテル近くでテイクアウトして食べました。
今日は、台湾大学から電車で南京三民駅まで移動して、そこから歩いて松山文創園区へ。そして煙草工場後のミュージアムまでとかなりの距離を移動。
帰りはバスで帰ってきたけど、酸っぱい白菜鍋も火鍋も混んでたし、パートナーは食べれるものが限られるので迷っていたら、日本語も書いているメニューがあったテイクアウトのお店があり女性が声をかけてくれたけど、日本語も英語もダメだったので、翻訳機を使いながら話しながら選びました。
女性も料理をしていた男性も良い人でした。
おすすめの桜エビのチャーハンと魚つみれスープとキャベツ炒めを選んで、205元でした。
ホテルがすぐなので、熱々でしたし、とにかく美味しかった!
チャーハンもキャベツ炒めも辛味はなしにしてもらった。
ローカルフード最強ですね。
今回はローカルご飯をたくさん食べ、安くて美味しいものを堪能できた。









