雨が降ればその後はぬけるような青空が、そして、泣いたあとには、必ず笑顔が待っている。そんな人生を今まで送ってきました。泣いたり笑ったりの私の日常を少しづつ呟いていこうと思います。
キラ君とはだいたい週2で逢ってる「キラくんの性格で週2デートはすごいなぁ」なーんて友達に言われた(笑)うん私もそう思う。キラ君の日常のルーティーンに私が組み込まれている感じかな明日の私のお休みは朝から色々忙しくってだから今日は仕事を15時にあがって17時からデートの時間を作ったこの前買った、ウェッジソールのサンダルを履いて帰る時なんだけど玄関でサンダルを履いてエレベーターまで手を繋いで歩いてボタンを押した時にサンダルのかかとのベルトをしようとキラ君の手を離して左足のかかとに手をかけた瞬間(左足は浮いてる状態)右足がぐぎっ!となってそのままバランスを崩してあれよあれよと言う間に尻もちついてすっ転んだ私🤣あれ?ん?えっ?どした、どした?大丈夫?あははははははははは!!もぉやだぁ(笑)いや、急に消えるからさぁあはははははあれ?ピダムどこ行った?みたいなwあははははははははははあははははははははははあははははははははははあははははははははははもうここからずっと笑いっぱなしなんでこうなったか説明しながらずっとずっと二人で笑いっぱなしこんなに笑ったの初めてじゃない?くらいバカみたいに笑ってた。「いやん、恥ずかしー」「でもそんなに恥ずかしくないなぁ」「これが付き合ってすぐの時なら恥ずかしいかも」「恥ずかしいよりおかしいw」「手を離さんとけば良かった」なんて言いながら笑い続けてる私を隣で笑いころながらもそれより大丈夫だった?どこも怪我してない?と労ってくれるキラ君「いやー、突然消えたからさw」「見事に隣の視界から消えたもんなw」「まさか転んでるなんてw」「えっ?ワープですか?みたいなw」すっ転んでホントはちょっと恥ずかしかったけどそれでも一緒に笑ってくれたキラ君を見ててとても幸せな気持ちになりました。こんな時「何やってんだ⁉」って言われたり真面目に心配されるよりも私の照れ隠しの大笑いに付き合ってくれて一緒に笑ってくれる人が私は好きですのろけか?ゴメンナサイ。あ~あ、良く笑った🤣🤣🤣あ~あ、楽しかった❤❤❤あ~あ、右足痛っ
なんか珍しくキラ君からテンション︎⤴︎︎⤴︎︎⤴︎︎⤴︎のメールが来ていや、発信は相変わらず私なんですけどね(笑)今日町内会の会合があって来季の組長決めだったんだけどその結果のご報告と(組長にはならなかったよー!)この前エレベーターで一緒だった謎の半グレ 男の正体がわかったのでそのご報告(笑)でその返信がかなり熱いメールだったのこの前のバレンタインにおまけでプレゼントしたCalvin Kleinのベルト。かなりお気に入りのようで毎日のように付けてるって。スヌードとベルトは毎日一緒だってで、ここでは勿体なくて書けないような嬉しい言葉が散らばっていてあたしそのメール見ながらニヤニヤニヤニヤ今日は5往復くらいしたかなブフッ(❁´ω`❁)❤最後に『キラ君からのメール見てニヤニヤが止まらないのあ~私、こんなにキラ君の事が好きなんだなぁって思っちゃった』って伝えたらそっか…ならばよろしい!だって(* ´艸`)ふふふ(๑→ܫ←๑)♡ちょっと偉そうでしょそこが可愛いんだよねあ~あなんか幸せ早く逢いたいなぁ
みんなには私がどう見えてますか?実は私は自分に自信がなくて イヤイヤホントニ恋愛中も、ずっと片想いしてる気分なんです。特に今回のキラ君との恋愛は今までになかったパターンで。とゆーのは私発信の恋愛がほとんどだったからです(だからうまくいかないのか?w)今回は出逢いが合コンパーティーでそれもうーんと年下のとびきりのイケメンから声をかけられ(あっ、私の中でのイケメンですよ)あれよあれよと言う間に変態関係・・・もとい恋愛関係みたいな感じになり想いより先にお付き合いが始まっていた感じでねみんなが知ってるようにみんなが感じてたようにグリグリから始まったから先の事は余り見ない振りしていつ振られても良いように、防御線を張ってたような気がするの少しずつ少しずつ キラ君に惹かれていって少しずつ少しずつ距離を縮めて行って日に日にというか知らない間にキラ君の事を考える時間が増えていった感じ。そしたらねますます好きになっていくのが怖くて。知ってのとおりキラ君はラインをしないメールも、キラ君からは滅多に来ない私からメールしても2往復すれば御の字(笑)電話も要件のみお伝えしますって感じで多分、10分以上の長電話もした事がない(笑)もっと言えば連絡を全く取り合わない日もある。彼はマメじゃないなのになーんにも疑がわしいところがなくて本当にケンカ一つした事がなくて怪しいところが私の目には映らないし感じない。不思議だけど嘘をつかないから(ん?気づかないだけ?)信じるに値する人ウソツキハコリゴリダ口数が少ないのに喜び上手の褒め上手な彼おしゃべりな私の話を時々突っ込みながらウンウンっていつも聞いてくれる私のどこがいいんだろ?この前の付き合って1年だねって時に色々話しました。キラ君的には半年くらいで私の方から離れていくと思ってたみたいです。んな訳ないのにそれで私も思い切って聞いてみました。「どうしてこんなおばさんの私とこんなに長く一緒にいてくれるの?」って。そしたらねそしたらねそしたらね「好きだから 一緒にいたいってのは答えにはならないかな?」ってもう私ズキューン!って言っちゃいましたよ(笑)思わず声に出ちゃいました。ハートを撃ち抜かれちゃったから年甲斐もなく単純で少女みたいな私ですがいやいい年してバカみたいに見えるかも知れませんがこの一年間で新たにスタートラインに立ったようなそんな気持ちでもいるんです。母の事も仕事の事ももちろん息子や娘の家族の事もどれもかけがえのないものだけど恋愛モードに突入しても大丈夫かな?なーんて想いにやっとなれました。今年のバレンタインは「大好きです」だったけど来年のバレンタインは「愛してる」って言ってみたいなぁこのままでいいよね?いいと思う?
脳みそとチョコレート前記事からの続き14日は朝から母は不穏な状態だった。今思うと検査の結果がショックだったのかもしれない。ゴソゴソと何かを探している。「化粧ポーチ知らない?」「おばあちゃんの化粧ポーチなんか知らないよ」・・知ってるけどあえて知らぬふり。また何か企んでる自力で化粧ポーチを探し出し化粧をしだす母。「どっか行くの?」「気晴らし。お金と通帳ちょうだい」これを2回繰り返す。その時あたしが思ったこと。いや、行きたいなら行けば!とも思うの行ってみればいいんだ!とも思ったどこまで行けるんだろ?とも思った多分最寄りの地下鉄の駅までも行けないだろうにどうするの?どこ行くの?が、しかーしこの日はバレンタインデー💝母を外出させて迷子にでもなって事故にあったり警察に保護されて連絡来たりは勘弁してほしいはい完全に私の保身です。この日に何かコトが起こったら夕方からのデートが台無しになる2度目のValentineがー!って保身ですなんか葛藤で憂鬱になっちゃって待ちに待ったバレンタインデーだったのにもう気分は最悪⤵⤵⤵⤵⤵⤵16時お風呂に入って用意をしだす私母に出かけるとはなかなか言えない。はぁ〜この日がValentineじゃなかったら絶対に約束キャンセルしたいほど気持ち的に萎えてた私。そこにキラ君から、少し遅れるって連絡入って出かけるのが30分遅くなったけどそのおかげで母の夕食を見届けることも出来て「私は友達とご飯行ってくるね」と母に伝えたら「そんな事聞いてない」はい。言ってません。言ってないけどさも言ったかのように「行くって言ったよ」って言う私。言ってないけどね「聞いた覚えないなぁ・・・・・」「人には出かけるなって言っておいて自分は出かけるんだー」だってさごもっともでございますなーんか後ろ髪を引かれる思いで家を出てなかなかウキウキ気分にはなれないこんな気持ちで舐めれるのか?ん?もとい楽しめるのか?とまで思った。それがキラ君の顔を見た瞬間一気にテンションさすがの母も夜は出掛けないだろうという私の中の変な自信もあったのだでもこの日の私は明らかに母を心配してとかではなく自分の保身のために母をなだめ押し付けて自分の事しか考えずにキラ君に逢いに行った自己嫌悪バレンタインデーじゃなかったらバレンタインデーじゃなかったらバレンタインデーじゃなかったらと自分に言い訳幸せの裏側にはこんな思いもあったのだ。そしてこれからもこんな気持ちを繰り返すんだろうなと思った
バレンタインデーの前日14:45の予約で母の検査結果を聞きに行った。ちょうどキラ君と出掛けていたので病院にも一緒に行ってもらった。母は行きたくないと言うので、私とキラ君で結果を聞いた。病名がついた。アルツハイマー型認知症認知症の50%がかかる典型的な認知症だった。血液検査は異常なし血流検査も異常なしただ長谷川式のテストは11点(この日は特に不穏だったから仕方ないような気もする)同じようなテストのMMSE(ミニメンタルステート検査)これも12点だった。※それぞれ30点満点すでに中等期の認知症であるそしてMRI検査結果CTでは全く異常が見られずに2年前と変わらないきれいな脳だったのにMRIで見る母の頭の中はまるで別人のようだった。隠れ脳梗塞のあと(古いものらしい)かなりの萎縮に海馬もスッカスカだった。横切りだと何もわからなかったけどCTの機械によると思うがこの病院は横切りだった縦に割って見たらはっきりとした結果が目に見えてわかった。ある意味、納得も出来た。やっぱりMRIだなぁと今更ながらつくづく思った。CTを撮った病院はDr.の専門が神経内科なので「脳はきれいだよ。大丈夫!年も年だしね」なーんて言われたのでそうなのか。年相応の物忘れなのかと思ってしまっていた。2年前にMRIを撮っていたらあのおかしいなと思った時にMRIを撮っていたら少しは進行を遅らせれたのかなと悔やんでももう遅い。仕事柄色々な認知症の方と接していて薬の善悪も見てきている。これからどうするのかこれからどう向き合っていくのか幸いにも周りには介護のプロが沢山いてくれるちゃんと向き合ってちゃんと受け止めて母の残りの人生を娘として一緒に生きていきたい。と思っていた翌日そうバレンタインデー当日ある事が起こった。つづく
久しぶりにキラ君の話をします。昨日のハロウィンはキラ君と過ごしました。久しぶりにラブホに行ったんだけど何やら小脇に白いタオルを抱えてるキラ君。(何か入ってるのかな?)って思ったけど無造作にテレビの脇にポンッと置いて。白いけど新品じゃなくて結構使いこなしたタオルなんです。えっ?小道具?何に使うの?それで縛るの?誰を?でも、なんとなく聞けなくてそのうち忘れててね。いざ一回戦が終わって先にキラ君お風呂に直行して私は洗面所で、手とか顔とか洗っていたの。キラ君長風呂だから洗い終わった頃合流しようと思っててジュース飲みながら待ってたら「ピダムー!お願いがあるー」って声が。慌てて飛んでいきました、私なになに?どーした?ってそしたら「背中の垢こすってくれない?」って(笑)そのくたびれたタオルを使って彼はゆっくりと全身の垢をこすってたんです。「背中だけはどうしてもうまく出来なくてさ」「キラ君、いつもこのタオルで垢すりするの?」まず、垢すり専用ではなく普通のボロタオルで擦ってることにびっくり!ちなみに、私も垢すりは子供の頃からやってます。私は専用の垢すり袋を使っています。だから垢すりうまいのよみんなは垢すりしますか?今までアカスリの話なんてしてなかったのに急にキラ君から指名が入り(笑)こりゃ、本領発揮するっきゃないでしょ真っ白い絹のような肌のキラ君背中に回ってこすりだすと出るわ出るわ、消しゴムのカスのような垢が。普段からきれいにしてるんだろーなー垢が黒くなーい「うわっ、すごい気持ちいい」気持ちいいでしょ「ねぇ、慣れてるね、上手だね」そりゃそうよ「擦られてる感が半端ない」すごい垢出てるもん「なんでこんなにうまいの?」年季入ってるからさ「いやぁ、ピダムすごいね」うふふ(*´艸`*)♡「ほっんとに気持ちいいよー」ほんとに?良かった❤この会話、3回以上繰り返してました(笑)「気持ちいい事、得意だね」ってもうそれから一回自分でも擦ってるはずなのに「全身やり直してー」って、子供みたいに言ってくるもんだから手の指の先から足の指の先までまるで職人のように垢すりをし直してあげました。最後に「あっ、首、首もこすって」ってうーんして待ってるの。か、可愛すぎる(今まで恥ずかしくて誰にもやってもらった事ないらしい)そのあとボディソープで全身洗ってあげてきれいに流してあげました。そして・・・・・・・・・・・・キラ分身もいっーぱい出してキラアカもいっーぱい出してあたしのニヤニヤも止まりません。えっちは最高だしあかすりもうまいし料理も上手だし熟女で色気もあるしもうピダムから離れられなくなるよこーゆー嬉しい事はちゃんと言ってくれるの❤そして一番嬉しかったのが普段口数も少ないし言葉足らずの時も多いけど帰り際に「ピダムの誕生日、お休みとってあるからね」って「ええっー本当??♡*。゚」私の誕生日は日曜日で私は完璧お休みだけどキラ君のシフトはどうなるかな?って実は思っていたの。何の前振りもなくちゃんと誕生日にお休みを入れてくれてた事が私はとっても嬉しくて嬉しくて思わず「やったー!」って飛び上がっちゃった。誕生日は嬉しくないけどバージョンアップして熟女に磨きをかけたいと思います。昨日ほどアカスリが得意で良かったと思った日はありませんでした。今度から専用の垢すり袋をローションと一緒に忘れずに持っていかなきゃうひょひょˉ̶̡̭̭( ˭̵̵̵̵͈́ ꇴ ˭̵̵̵͈̀ )ˉ̶̡̭̭❤
駐車場のない道路に面したコンビニほとんど寄る事はないのに何故か引き寄せられるように立ち寄った大好きだったあの人が住んでた町夜中に二人でコンビニ寄って路駐してた彼のパジェロ誰かの車に追突されてて大騒ぎしたなって昨夜のことのように想い出した。もう20年も前の出来事なのに…。そうやってたまにあの時に大好きな人と一緒だったあの時に引き戻される瞬間がある。ファミマになって店内も改装されててすっかり忘れていたけれどここはサークルKだったなぁってあの日のあの夜の夏のにおいを想い出した。大好きだった人の笑顔を想い出した。本当に本当に大好きだった人を想い出す時胸が今でもきゅんとなる。あたしが想い出すじゅうぶんのいちでもひゃくぶんのいちでもいちまんぶんのいちでもあの人があたしを想い出してくれてますように。大好きとかじゃなくてもいい楽しかったなぁって想い出してくれてますように。
『育む』大切に守って発展させるコトまるで嘘のような、そうまるで奇跡のような出逢いからいつの間にか想いを育んでいた事に気づいた。出逢ってすぐのバレンタインデーには愛の言葉は伝えられなかった。その時は想いを、「出逢えて良かった」この程度の言葉しか添えられなくて手探りの中彼の手を握っていた。自分の気持ちと言うよりも彼の気持ちを信じられなくて彼の気持ちを受け入れられなくて恐る恐る彼に近づくしかなかった。何度も何度も誘われるたびに何度も何度も触れ合うたびに(本当に私でいいの?)という後ろめたい気持ちが段々と減っていく。彼の立ち位置は変わっていない。いつも可愛い笑顔でいつも優しい話方で私の心の糸を引き寄せている。ちょっとずつゆっくりとした速度で私は彼を好きになったんだと感じている。だんだん好きになるからどんどん好きになるそしてこれ以上好きになりたくないと思うくらい彼のことが好きになってしまった。知り合って、付き合って、半年と半分。こんな想いの中で彼の誕生日を祝えた事が何よりも何よりも嬉しかった。この一ヶ月間ずっとずっと、プレゼントを何にしようか考えていた。彼はこだわりが強いので、「何が欲しい?」ってはっきりと聞いてみた。彼はすごく考えていた。そして二人で考えた。あれは?これは?せっかくだからいつも見て私を思い出すものがいいと言っていた。何年たっても「ピダムに貰ったなぁ」って思い出せるものがいいと言っていた。モノが決まるまで本当に時間がかかった。いつもプレゼントの話ばかりしていた。そして誕生日の翌日。二人で誕生日プレゼントを買いに出掛けた。やっと決まった。なんかすごく嬉しくってなんかすごくドキドキもした。半年かけて想いを育んで来た。ふたりの初めての誕生日。暑い熱い夏のいちにち。年の差が一つ縮まりました。
6/29金タマ曜日にファンミ当選祈願の為不純異性行為を禁止され、7/6金タマ曜日の当選発表まで禁欲をするつもりが思いかけずの腰痛と顔面破壊の影響で、実に長い禁欲生活になりました。キラ君、ごめんね。解禁記念に、久々バイキンマンネタ公開しますラブホで一足先にお風呂から出たキラ君がテレビの前で仁王立ちしてた。エッチなやつどれを見ようか選んでる様子。で、見るのかと思いきや普通のテレビに戻すので「えっ?いいのなかった?」と聞くと「熟女が若すぎる⤵⤵」キラ君、本当に、おばさんが好きなのね・・・ベットで、少しイチャイチャしたあと「あたし、キラ君を犯す夢を見たよ」と、伝えると「うん、夢の通りにしていいよ。ほら、コレ、食べたかったでしょ」相変わらず左に曲がってるとりあえず、そのままでいただいてみる。そして、バイキンマンに変身なんか今日はいつもより部屋が明るい。「キラ君、丸見えだよ」と言うと「見えた方が興奮するでしょ」と、恥じらうこともなく、色白のスレンダーなヒップを突き出して早く早くと待っている。いちばん感じるところは、いちばん最後。久しぶりなので反応も感度も抜群あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁとかいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃとかうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅここには書けない単語連発して(いろいろ想像してくださいね)「アッ、モウダメダ・・・イレタイ・・」「えっ!?・・もう?」と、手と顔を離した瞬間・・・・・・・「あっっ!」「あっっっ!」「あ~あ・・・・」「あ~あ・・・・」茶色のバスタオルに白いミミズが数匹「あ~、情けない」「うん。情けない」「だって、ほら、久しぶりだったからさ」「ここ、何匹泳いでると思う?」「何匹いるのかな(笑)いやあ、情けない」「あ~あ(〃´o`)=3 フゥ」「悲しい?」「悲しい」「悲しいよね」「うん。悲しすぎる」「けど、嬉しい❤」「えっ?嬉しい?」「うん。悲しいけど嬉しい❤」「どっち?」「イカないよりイッテくれた方が嬉しいから嬉しい」「そっかそっか、うんうん。2回目頑張ろー」明るくて、前向きで(後ろ向いてるけど)キラ君、可愛すぎるバカップルで早漏・・・もといバカップルで候追記どこをどうして、腰、治ったんだろ?
バイキンマンがあの、バイキンマンがこんな格好していて思わず目が釘付けになり思わずパシャリ✧p📷qω•,,´)パシャキラ君にすぐ写メ送ると「わっ!同じ格好してるっ」って「バイキンマンもキラ君と同じみたい(笑)」と返信しました。あっそういえばバイキンマンの歌『バイキンだからキンキラキーン』って歌詞ありました(笑)キラ君は潔癖症なのにバイキンマンと同じでした。バイキンマンファンの皆様失礼しました。ごめんなさーい
言葉攻めはちょっと苦手だったけど。普段物静かなキラ君はベットの上だと少し変わるあの 優しい声で「食べたかったの?」と聞いてきた私は、Jrを咥えながら少し笑って「食べてほしかったんでしょ?」と言ってみた「Rainが食べたかったんでしょ?」とキラ君が微笑むので、「うん。食べたかった」と笑いながら言ってみた「じゃあ思う存分食べて・・・」と悪戯っ子の様な顔で呟くキラ君。うっか、可愛すぎるーいつものように可愛い声で鳴きながら私に弄ばれているキラ君(あっヤバそう)と思った瞬間に「自分で入れてごらん」と上から私を見下ろす。そしてさらに卑猥な言葉を被せてくる。果てて、私の上に倒れ込み、私はキラ君の華奢な体にしがみついて繋がっている幸せを感じているこの瞬間が好き言葉攻めは好きじゃないけどそんな言葉を口にするキラ君が見たくてちょっとキラ君に合わせてみた夜の話キラ君が愛おしいと思った、夜のお話