ニコニコ動画情報通信 -8ページ目

ニコニコ動画情報通信

ニコニコ動画の情報をお伝えしていきますo(^▽^)o

主におすすめの歌い手さん、ゲーム実況者さん面白い動画
などをご紹介しますよ!!

メッセージなどで絡んでもらえると喜びますヾ(*´∀`*)ノ

◇ゆっくり実況
(猫マグロ)
ゆっくり実況[のび太のバイオハザードG]1個目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14173732
ゆっくり実況[のび太のバイオハザードG2]一個目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15495653
ゆっくり実況[オシチヤ]一個目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13838787
ゆっくり実況[Silent Hill Shattered Memories] Part 1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13126247
ゆっくり実況[Parasite Eve 2]Part 1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13188060
ゆっくり実況[記憶少女]一つ目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14617024
ゆっくり実況[オニアソビ]一日目
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16918449

◇Bell
【Minecraft】方向音痴のマインクラフト Part1【ゆっくり実況】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13665074

◇TSハニー
【Minecraft】 策に溺れるボ○バーマンがいく 1-1 [ゆっくり実況]
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14026867

◇頭に矢の人
【ゆっくり実況】TOKYO JUNGLE Part.01【弱肉強食】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18079735

◇touhu
【Minecraft】岩盤まで掘って沸きつぶし part1【ゆっくり実況】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16912650

◇守口
【Gears of War】ぎあーず おぶ ゆっくり Part01
http://www.nicovideo.jp/watch/sm12024416
【Gears of War 2】ぎあーず おぶ ゆっくり2 Part01
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13464730

◇なのごん
【ゆっくり実況】小島にある廃村で暮らしてみた part1【Minecraft】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm15677105

◇匠屋
【Minecraft】この世界に未来の技術を伝授する 第01話【ゆっくり実況】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17533049

◇麦粉
【Minecraft】メガソーラー作るよ!Part01【ゆっくり実況風】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm17873141






◇電気自動車のモーターは車輪の中に ご紹介!!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11394977192.html
◇スマート革命と時空の歪み、IOS責任者フォーストール氏の辞任で消えるのかアップルの創造性 紹介!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11393583477.html
◇「より速く適切に学べる人」:その理由 紹介!!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11392026194.html
◇急成長Lineアプリについて!!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11390980089.html
◇レッドブルタワー 作ってみた!!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11388628042.html
◇幸せを感じる年収や通勤時間:統計からの回答 ご紹介!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11386867524.html
◇ソフトバンク米携帯会社スプリント買収!!
http://ameblo.jp/rain567/entry-11385772272.html







(ニコニコ大百科より)

ボルゾイ企画、解散

2011年7月8日のことである。

その日うpされたぞのとくわさんの協実況「【卒業R】実写×美少女×罰ゲーム【実況】 part5」の投稿者文において、

くわさん結婚を機に実況活動から卒業することになりました。
つきまして、これまで4人で使ってきたボルゾイ企画という名称は役を終えたと考え、看を降ろそうと思います。
今まで、見続けてくれた方々本当にありがとうございました。

現行の協シリーズレゴスターウォーズ】の終了とともにボルゾイ企画という名前での活動は終了します。
今までのご視聴、本当にありがとうございました。

という発表がなされた。
この文章は多くの視聴者に驚きを与え、様々な検索サイトで「ボルゾイ企画」の単上昇ワードになるほどの事態となった。
当然の如く本人らにも事態が伝わり、翌日ぞののコミュニティにて今回の発表についての経緯が話された。

ボルゾイ企画という看を下ろすことについては、まずその話は今年の4月から4人の間で挙がっていたらしく、投稿者文についてもふひきーとぞのが2人で考えGOサインを出したものである。
理由としては、元々プライベートの忙しさもあり実況の頻度が低かったくわさんが今回めでたくもご結婚なさるということで、そうなるとくわさん実況プレイ活動はこれから更に頻度が低くなるので実況プレイ活動は難しくなる。
つまりは、「ボルゾイ企画」とは元々仲良し4人組の実況プレイ活動を一括りにした名称であるので、「くわさん実況プレイ活動をしなくなるのならいっそのことなくそうじゃないか」ということ。くわさん事実上の引退ではあるが、これからまた実況をする機会があるかもしれないし協実況もあるやもしれないし、また本人も引退をする気はないらしい。

くわさん結婚報告について本人は、「婚約はしたもののまだ籍は入れていないので、祝辞を貰うには結婚報告はいささか早漏だと思った」とのこと。
ただその報告をボルゾイ企画解散の発表と併せてしたことにより、文章を見た視聴者は重く捉え過ぎてしまった。
更に視聴者の間でその重い考えが広まった要因(?)として、Twitterでのぞのとふひきーツイート内容にもあり、
ぞのは「2年半本当にありがとうございました。ら4人は看ができる前と変わらず親友です」というツイートをしたのだが、見てる人にはなんとも悲しげな文章に見えてしまったらしい。ふひきーおいてもこれからの動画関連のことを淡々と説明しただけのツイートなのだが、騒然としている最中なこともあり、その文章もえらく悲しげにみられてしまった。
くわさんは「なに?引退すんの?」という状況になってしまい、がみは「他の人からしたらまとめて呼ぶ呼称がなくなって不便だよねってくらい。どうしても呼びたい人は心の中で「世紀の大天才がみとうんこズ」とでも呼べばいいよ」と相も変わらずうんこが大好きだった。

つまり簡潔にまとめると、「ボルゾイ企画」という名称はなくなり、くわさん結婚実況卒業ふひきー・がみ・ぞのそれぞれの単体の実況プレイ動画はこれからも上げられていくということ。
実況については今のところ本人らからまだ話は出ていないが、がみ&ふひきーによる視聴者が作ったゲームをする不定期更新の実況も現在進行中ではあるので、協実況プレイ動画がまた上げられる可性は大いにある。
なのでファンの方々は今までと変わらず、4人のこれからの活動を楽しんで応援していこう。
そしてめましてくわさん、ご結婚おめでとうございます

ちなみに4人のTwitterには膨大な数の@が飛んで来たらしい。に「今までありがとうございました」的な。

(ニコニコ大百科より)ボルゾイ企画とは、「ふひきー」「がみ」「くわさん」「ぞの」の4名が何らかの形で携わった動画をアップする、
ゲーム実況配信者集団である。
【概要】

4人組のゲーム実況者集団。
最も精的に配信しているのはふひきーであるが、他3名も単騎動画やシリーズを持っている。
更新頻度が非常に高く、一日に1~3個の動画を投稿し、今までに1000える動画をあげている。

ちなみにボルゾイとは、4人でゲームをする時にいつも主人公に付けていた名前であり、現在ボルゾイ企画RPG実況する際にも使用される名前である、とされていたがふひきー本人により訂正が入った。

「本当はいつも使ってた名前はボルゾイォなんだよ。でも、発音がよくわかんないからポケカ始めた時名前をボルゾイにしたんだ。」(ふひきーツイッターより)


より端的に言うならば、ドラゴンに跨りポケモンカードを操るハンチング帽の少年が、中二病に苛まれながらも不動のライセンスを得て、昔CMで見てやりたかったクリスタルを守るに出るためアメリカ横断ウルトラクイズに挑む…それがボルゾイである。

なお、動画のうpふひきーが管理しており他メンバーの動画はふひきーのお許しがなければニコニコ動画にあがることはない(通称:ふひきーフィルター)が、最近あまり機していない気がしなくもない。

ふひきー

【人物】
ボルゾイ企画の頭プロデューサー

ガイアセイバー実況動画がひとつもなく「自分がやるしかない」と思い実況を始めた。
友人ゆめにっきのびハザを通して鬼畜ドSキャラが定着しているが、毎日かかさず動画をアップしたりコメントメールにきちんとを通すなど性格は儀である。
基本的には怖がりで、15タイトルものホラーノベル実況しているにも関わらず未だに慣れることはなく、よく罵声や奇声をあげている。
レスリングシリーズが好きであり、がみもその影を受けている。
好きなタイプまどかママ(ごき冒)。添い遂げたい人はセンダックバハラグ)。好きなポケモンミュウ人にしたいポケモンミュウ結婚したいポケモンミュウ。おすすめのポケモンゼニ(ryである。
ちなみに誕生日7月12日

プレイスタイル
以前はSFCフリーノベルゲームを中心に動画を配信していたが、最近はPSゲームを中心にプレイしている。
ゲームテキストをすべて読み上げるスタイルで、聞き取りやすく落ち着いた中音域の声は朗読向きであり、またキャラの特徴を掴んだ声色や口調での声の使い分けが上手く、ノベルゲー実況向きといえる。それゆえ喉が渇きやすく、実況中にをゴクゴクと飲むこともよくある。
基本的に初プレイゲームプレイしており、コメントヒントに攻略を進める。リセットは一部例外を除いて使用しない。カットや編集を使い視聴者への配慮に厚い。
また、感受性豊かで素直に感情を表現する。ストーリーに一喜一憂し、よく笑いよく怒りよく泣いて、よく悩む。
アクションは大の苦手で、ゲームレベルを「やさしい」にしても苦戦する。

ゲームによってはプレイ中にVistaメッセージがよく表示される。唐突に音を出して出現するメッセージに驚くふひき-を面がり、視聴者からは「Visたん」と親しみをこめて呼ばれる。ふひきーVisたんを擬人化し話しかける場合もある。Visたん可愛いよ、Visたん。みんなのアイドルVisたんはその役を終えました。ありがとうVisたん!
なお、ひふきーでもきふひーでもなく「ふひきー」です。念のため。

がみ

【人物】
ボルゾイ企画のつっこみ係(自称)&ブログ管理係(代打

東京の企業合同説明会に参加するためふひきーに泊めてもらう代わりに「ゆめにっき」を無理やり実況させられたのを機に実況を始めた。
この実況がなかったら「ただの読書好きの若干ネジが外れている人」で終わっていたかもしれない。
性格は天然で怖がり。実況をはじめるまで、人生ホラーゲームは1回しかプレイしたことがなかった。
お人よしので、ポケモン実況でアドバイザーをするにあたっては睡眠時間を削ってあらかじめ自分でプレイしたり、自らの発言を確認するためヒッポリト星人ソフビ人形を購入している。
喘息もちで気管支が弱く、動画中によく咳き込んでいる。驚いて咳が長引くこともしばしばで、その際は視聴者から心配と爆笑コメントが寄せられる。そのリアクションは(がみ)リアクションと呼ばれる。
話の流れをぶち切る事にかけては定評がある。
なお、表記はひらがなで「がみ」である。 カタカナで「ガミ」ではない。

プレイスタイル
ゲーム慣れしており特にアクションゲームが得意(自称)。ボルゾイ企画内では恐らく一番ゲームが上手い。
幼い頃からゲームに親しんでおり、バーチャルボーイも所持していた。任天堂ハードはほぼ網羅している。
しかしゲーム慣れしているが故に、ゆめにっきでは斜め上を行く発想をしていた。
希代のフラグメイカー一級フラグ建築士。せっせとフラグを蒔いては丁寧に刈り取っている。また、ゆめにっきにおける奇跡的強運と驚異のフラグクラッシュ率は必見。
アクションが得意というだけあり、ゴエモン2初プレイエビス丸 という難易度もそれほど苦にしていなかった。
マリオシリーズ一通プレイしたことがあり、その腕前はまさにゴミ神(がみ)クオリティである。
ホラーゲーでは(ローグ系でも)絶叫担当であり、視聴の際は音量に注意。プロの絶叫を侮るなかれ、イヤホンは常に非推奨です。

くわさん

【人物】
ボルゾイ企画のおピンク担当

ファイナルファイトは操作方法がまったく分からないながらもプレイさせられ、ダビスタはまったく初心者であったがビギナーズラック明するために参加させられた。
するどいツッコミ妄想をかきたてる大人の下ネタに定評が有る。
スルースキルが非常に高く、がみの心をよくへし折りにかかっている。そのせいかドSキャラが定着しているが、実況に関しては常に視聴者を気遣っており、視聴者の要望に応えてブログを設立したりなど視聴者に優しい。また、ブログはくわさんの実況に対するな様子がうことが出来る。
眼鏡がないとゲーム画面が見えない程視は悪いが、普段は裸眼で生活している。
なお、「くわさん」までで名前なので敬称をつける場合はくわさんさんとなる。

プレイスタイル
動画のほとんどは誰かとの協力プレイであり、雑談を交わしながらプレイである。
ゲーム世界観にツッコミをいれつつ独自の人生観とスター性とアドバイスを基にゲームを攻略する。
記憶がよく、ちらりと出てきた細なヒントもきちんと覚えており、攻略に詰まることはほとんどない。また、ブランク期間が長期にわたっても支障なく攻略を続行することができる。
抜群の記憶と類稀なスター性は、ポケモン赤にて数々の名勝負を生み出した。
撮影中に自己流アレンジBGMをよく歌う。

現在実況を休憩中(ただし単発系ならば参加あり)
あわせて一部の動画が非表示になっているが、そのうち戻ってくるとのこと。これに伴いブログの管理係もがみが代わりに行っている。

ぞの

【人物】
ボルゾイ企画の最終兵器

わりと独特なネーミングセンスと、フリーダムな雰囲気の持ち。そのフリーダムさが遺憾なく発揮されたぽくもん番外編は神回と讃えられた。運命に立ち向かい続ける永遠の中二病
夕飯たこ焼き製作したり、がみの本棚を作ってあげたり、がみ専属ソムリエになったりと面倒見が良い。
くわさんくSっ気があるらしく、奇跡の生還を果たしたがみを颯爽と殺しに行った。
疲労や寝不足などによるテンションの変動があまりなく、常時同程度のテンションを維持できるためふひきーでの実況合宿や長時間生配信などにおいてはムードメーカーとして活躍している。

最近はインターネットで頑っているらしい。

プレイスタイル
実況への参加率が他メンバーして高く、単騎実況・協実況・生配信にまんべんなく参加している。特に単騎実況においては、全82Partにもわたるルドラの秘宝、そしてルドラえる全110Partゼノギアスを無事結させた。
ツッコミの付け所や突然始まる妄想裏設定定しない声色など独特なテンポのある実況となっている。また迷子にかけては定評がある。プロの迷子
他3名と違いゲーム内のテキスト朗読はしたりしなかったりとまちまちである。したとしても、わざと声色を変えて楽しんだり、妙な部分の台詞チョイスし独自の設定を膨らませることが多い。そしてそのまま本筋から外れた別の話へ逸れていく。漢字の誤読はご嬌。また、しれっとを吐いては未プレイ視聴者を困惑させることもしばしば。そして詠唱はノリノリである。いいぞ、もっとやれ

(ニコニコ大百科より)

ガッチマンとは

ゲーム実況プレイ動画投稿者である。
名前の由来は中学校卒業式の予行演習において、放送委員であったガッチマンが入場BGMガッチャマンテーマを使用しようとしたため、ガッチャマンというニックネームが付き、短縮されてガッチマンとなった。因みにドSである。

人物・特徴

プレイ済のゲームを解説しながらサクサク進む実況スタイルであり、解説実況プレイと呼ばれている。
聞き取りやすく落ち着いた声でトークを展開しながら随所にネタを散りばめ視聴者を飽きさせない。
動画内で「さーん」や「ちゃーん」というコメントが流れるように既婚者であり1児のパパである。
妻のトラちん実況者であり、単独での実況家族実況ガッチマンの動画内で文章の読み上げなども行っている。
また、ちゃんの可らしい声は家族実況などで稀に聞くことができるかもしれない。

 ゲームの内容が子供に悪影を及ぼすのではないか、というコメントがたびたび寄せられているが
 ゲームをしている時はヘッドホンを着用し、画面は絶対に見えないよう、しっかりと配慮している。

ホラーゲームを中心に実況しているがその淡々としたプレイと喋りにより恐怖感が抑えられており、その為怖くてプレイ出来なかった人にも人気がある。
ただし、ムービーが流れる場面では喋らないようにしている。
これはゲーム自体を楽しんで欲しいというガッチマンの配慮であり、ムービー終了後に多少の補解説をしてくれる。
また、動画内の文章の読み上げを視聴者に任せることもあるが、これは一時期コメントが誤読の摘と実況者への擁護で荒れてしまったことに由来する。ちょうど再生数がに増えていたこともあり、しばらくは読み上げを控えていたが視聴者からの要望もあったことから読み上げを再開した。漢字が多すぎると妥協してしまうのはご嬌。

ガッチマンく 「読み間違いは演出」

石碑の読み方は「せきはい」 間違っている気もするがきっと正しいのだろう。
べ、別にガチ漢字が読めないわけじゃないんだからね。
滑舌に関しては本人も気にしているが「突破は無理か!」が「トップアメリカ!」と聞こえる。だがそれがいい

コミュニティでは時々生放送を行い、雑談や他実況者との対談もしている。
事前告知のない生放送でもtwitter上で放送開始のお知らせがあるため、見逃したくないという人は関連リンクからフォローしてみよう。

普段の生放送では雑談の相手役としてゲーム実況者である椎間板ヘルニア氏がたびたび登場している。
ちなみに氏との関係は以前プレイしていたオンラインゲームの友人とのこと。

逸話

友人の結婚式に招待された際、本名で招待されずガッチマンの名前で招待を受けた。
この時、マスク着用での参加を義務付けられた上にビンゴ大会で一等を取ってしまい、
新郎新婦の親族が見守る中、マスクマンが悪立ちするという素らしくおめでたい結婚式となった。

歴史

2009年


2010年


2011年


2012年


よくある質問