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ニコニコ動画情報通信

ニコニコ動画の情報をお伝えしていきますo(^▽^)o

主におすすめの歌い手さん、ゲーム実況者さん面白い動画
などをご紹介しますよ!!

メッセージなどで絡んでもらえると喜びますヾ(*´∀`*)ノ

(ニコニコ大百科より)
まっくすとは、ニコニコ動画でゲーム実況を投稿している実況者である。ニコニコ生放送で配信もしている。

概要

ゲーム実況

仕事先の友達とニコニコ動画で動画対決をすることになったまっくす。
かねてよりゲーム実況プレイヤーに憧れていた面もあり、ゲーム実況動画で勝負を仕掛けようと目論む。
しかしながらプレイするゲームを決めかねるまっくす。そんな時、彼の姉から一作のゲームが手渡される。
ティンクル☆くるせいだーす…エロゲーだった。これが実況者まっくすの始まりである。

2008年12月よりI wanna be the guyの実況プレイを開始。
かねてからティンクル☆くるせいだーすで初プレイにも関わらずHARDモードで始めるなどMの片鱗を見せていたドMぶりをいかんなく発揮し一躍人気を博した。
常人なら心が折れそうになる場面で「このゲーム面白いなぁ」など正気の沙汰とは思えない言葉を吐き、多くの視聴者をドン引きさせている。
その10にてIWBTGのやりすぎで急激に目が悪くなり、眼精疲労による頭痛のため病院に行ったことを告白。心配するコメントが寄せられる中、本人は至って気楽に「メガネ大好きだから正直ワクワクしてる」とコメントし、壊れっぷりを再認識させた。

また、アクションゲームの腕前も相当なものらしく、超魔界村をノーミスでクリアできたと語っている。IWBTGのその6では、ゲームオーバー確定な場所でセーブしてしまったために最初からやり直すはめになったが、過去に延べ400回以上死亡している道のりを、十数分(エラーを除きゲームオーバー9回)で巻き返すという驚異の上達振りを披露した。
2009年3月19日の第12話の後編で、IWBTGは無事エンディングを迎えた。この動画の説明文では「編集のため見返すだけで11時間とかテンションあがる」と嬉々していたが、エンディングでは感動のあまりマジ泣きしており、最後までやり遂げたことに対して非常に感動していたようだ。

さらに音ゲーも相当の実力があり、太鼓の達人で恋文2000をドロンでフルコン、ポップンで県内1位になったことがあるらしい。ちなみにまっくすという名前の由来は、DDRのニックネーム入力が最大3文字であったため、当時中学生で英語力の乏しかったまっくすはMAXと入力しており、それ以降はずっとまっくすと名乗っているからである。さらに、ペイントマスター(自称)という称号を持っている。

ニコニコ生放送

2009年3月中旬以降、まっくすはニコニコ生放送でもゲーム実況を配信している。
生放送開始当初はシャドウゲイトの攻略をメインに行っていたが、セーブ忘れのため詰みゲーとなり、続行を断念。その後は、生主カタツンとの神々のトライフォース攻略競争をはじめ、人生オワタの大冒険・しょぼんのアクション・StickManなどの鬼畜アクションゲームに挑戦している。
また、100均アクションゲーム「魔王のアクジ」の生実況では、ハードモード+残りライフ1(オワタ式)での縛りプレイに挑み、本来ゆとりゲーである本作品を見事鬼畜ゲーへと昇華させた。なお、オワタ式アクジにおける最大の敵は、ザコ敵撃破後にランダムで出現する緑の唐辛子(効果:HP全回復)である。
先述のゲームレベル改変に加え、生放送中に「死ぬのが好き」「意味不明だがそれがいい」「むしろ心地いい」と発言するなど、依然壊れかけのドMっぷりは健在である。

2009年5月下旬には、IWBTGの派生作品にも取り組んでいる。Beat The Ghost・Ulitimatume!・Tributeの三作に挑戦したが、本家に引けをとらぬ難易度・リアルタイムでの編集のきかない攻略・ゲームオーバー確定場所でのセーブ詰みなどの理由により、どれもクリアには至っていない。

生放送では、たまに実況動画の公開録画(ニコニコ動画アップロード用)が行われることがある。
生でのゲーム実況は定期的なものでなく、扱うゲームタイトル・ジャンルは日によってまちまち。
基本的にフリーゲームを攻略することが多い。

顔出しすることがありイケメンと評判である。NHK教育「英語であそぼ」のイグイグというキャラの名をもじって、イグメンと呼ばれることもある。イグメンという呼称が誕生した理由には語呂が良い、物真似が似ている、まっくすがイグイグを推していたからなど諸説ある。
イグイグは縦に細長い指のような形で、しきりに体をよじらせながら「イグイグー!!」と叫び、お姉さんに頭をなでてもらって満足するという、何とも愛らしいキャラクターだが、純粋な子供の心を失った大きなお友達の目には、不思議と卑猥に映るらしい。

2009年4月6日の生放送でお気に入りを晒すという放送事故がおき、その際まっくす自身から「エロアニメノートご用達」との発言があった。
生放送中ドラえもんを書いてというリクエストに対し、彼はじゃがいもを書いて答えた。なお、まっくすが生放送中にマウスで描く絵は、グロテスクかつシュールなものになることが多い。これはマウスの扱いに慣れていないためであり、手描きの絵は上手い。最近はマウスも少しずつ上達してきているようだ。

まっくすには生放送で共演した3人の親友がいる。熱血ロボットアニメの主人公のモノマネが秀逸な恭司・ミュージシャンでプロデビュー経験者のバツ丸・臓器売買も手がけたことがある殺し屋で、七色の声を持つ栗原の3人である。栗原は小学生のときから殺しを生業としているが、あくまでも副業である。
彼等とは出会った即日意気投合し、親友になったそうだ。念のために、この記述には一部フィクションが含まれている。

生放送では、zzz弾幕やksk弾幕、か!?弾幕が発生することがある。
!?弾幕は、2009年5月23日15時12分に始まった生放送で大量に流れた。この放送枠では、開始9分頃から音声が10分以上途切れるといった放送事故が起きており、弾幕は配信が正常化した残り約5分あたりで発生した。
その放送枠の総コメント数は2199となり、コメント集中によって1分48秒のロスタイムが生じた。(総来場者数は320人だった)。

また、2009年5月25日18時02分より始まった生放送にて、釘宮病患者であることが発覚した。
2009年4月頃の生放送にてまさかのしいちゃん出演。
幼少期に公衆便所で目覚めたことがあるらしい。
隣人の名前は松下で外国人らしい。まっくすが歌っているとたまに遊びに来ており、消失を歌っている。
まっくすが何気なく立ち寄ったちゃんぽん屋は、店主の謎のサービスや一品のボリュームがすごいらしい。

「リア充をフランス語っぽく言うとリアジュボーンである」というコメントを拾ってしまってから、リア充爆発しろはリアジュボーンで固定することにした。ちなみに女性詞だとリアジュボーンヌ。

◇つわはす
クラッシュ・バンディクー を実況プレイ part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13514485
クラッシュ・バンディクー2 ~コルテックスの逆襲!~ を実況プレイ part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13955527
クラッシュ・バンディクー3 ~ブッとび!世界一周~ を実況プレイ part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14391331
がんばれゴエモン ~ネオ桃山幕府のおどり~を実況 part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6522391
【裏技】がんばれゴエモン~ネオ桃山幕府のおどり~ 2周目実況 part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9822416
バンジョーとカズーイの大冒険 を実況プレイ part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm11978582
ソニックアドベンチャー2 バトル を実況プレイ part1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18265022
(ニコニコ大百科より)
つわはすとは、男性ゲームプレイヤーである。
実況廃人、実況厨であり実況の息抜きに実況をするというほどゲームを実況することが好きである。そのせいか暇な時間があれば実況を撮ってしまう為、友達と遊ぶことが少なくなりぼっちになるという悪循環になっているらしい。

予想に反するおっさんボイスと巧みな静止画進行の動画、視聴者が見やすい編集を行い、クリア後の隠し要素までプレイしてくれる、随所にネタを仕込むことなどに定評がある。
名前の由来については、風来のシレンシリーズの記述を参照のこと。

チームTAKOSに所属しており、チームの中では1番年下。実況者であるジャック・オ・蘭たんとイボーンのことが好きであり尊敬している。つわはすが引退する時はこの2人に面白さで勝つことであるらしい。ちなみに最俺とコンタクトを取ったことはない。

なお、mixiより本名は「つわ はすお」であることが判明した。
また、「ブレイヴフェンサー 武蔵伝 を実況プレイ part1」の28分19秒あたりで弟がいることが発覚した。

※つわはす動画内で中傷・暴言コメントが見かけられた場合、反応せずにNGユーザーに登録することがつわはす本人によって呼びかけられている。

概要

ニコニコ動画への登録はγ時代。
2008年8月23日に「東方人形劇」プレイ動画のpart1を投稿し、かくしてニコニコ動画ゲームプレイ動画にデビュー。
東方とポケモンを合わせたこのゲームのプレイ動画は順調に再生数とコメントを獲得し、一躍人気シリーズとなる。
文字挿入など編集を主とした「人形劇」シリーズだったが、プレイ続行中に新たに「風来のシレン」実況プレイを始め、それ以後実況プレイを主軸に活動するようになった。
またニコニコ生放送でも活動しており、雑談しながらのゲームプレイが主となっている。
セーブデータ消失事件(後述)では謝罪動画を投稿し、その歪みねぇ誠意から視聴者には好意的に迎えられた。
レスリングシリーズと松岡修造が大好きで、投稿動画や生放送でもたびたび使用する。

ゲーム選択の基準としてたびたび「懐ゲー」をテーマにしており、そのため過去にプレイ済みのものが多い。また無類のゲームBGM好きで、「このゲームは神曲が多いと聞く」という理由でのゲームチョイスも少なくない。初作から分かるように東方好きだが、こちらもBGMから入ったとのこと。

「東方project」より魂魄妖夢、霧雨魔理沙、西行寺幽々子の3人、「がんばれゴエモンシリーズ」よりヤエちゃん、サスケの2人、「ロックマンエグゼシリーズ」より、やいと、メイルの2人を俺の嫁として宣言している。贅沢な。

たびたびロリコン疑惑が浮上する。未だに本人は否定しているが、真相は定かではない。ろりはす。
また「シレンはドMじゃなきゃできない」や「いじられるのは嫌いじゃない」といった発言からドM疑惑も発生。こちらは特別に否定しなかった為まんざらでもないものと思われる。まぞはす。
他にも、特別何でもないようなシーンで突然中学生男子のような妄想力を発揮し、下ネタに走ることがある。えろはす。
近作「バンカズ」や、「夢をみる島」で時折見せる鋭い勘に感嘆して「冴えはす」なる語も見られる。ようやく褒め言葉。
ロックマンエグゼなどでデカオやガッツマンをディスる時に見せるクズな発言をすることがある。くずはす
コミュ力があり友人が多い人物や、恋人がいる人物にリア充爆発しろ!などと口走ることがある。ぼちはす

2011年10月6日にバトルネットワーク>> ロックマンエグゼ2を実況プレイ part Finalを上げたあと、就職活動を理由に一時休止していたが、2012年4月1日エイプリルフールに見事復帰を果たす。エイプリルフールブレイカーである。