2011
仲間や家族の優しい気配が
ゆっくりと受け入れてく 移ろいはもう自分の景色
どんな色だろう
足りないピースをくれるように
黙っていたって 静かに時は流れてく
まだ不器用なままで
それでも確かに同じ光の中
眩しい季節に思いを馳せてる