息子が家に帰ってきた。。
囲われの身でありながら、許してもらえたからだと。。
嫁さんに電話したいといって、必死に謝っている姿。。その脇に、見守っている老婆が。
息子には、なにも見えてない様子。
老婆は見守っている。。
そのとき思った。これ、私のばあちゃんだと。。
確かにそうだ。。
私が息子のことで、悩んでいることを知っているかのように。。
大丈夫。。ばあちゃんが守っているよと言わんばかりに。。
そういう光景を見ている私の夢をみた。。
それがただの夢なのか、私の願望なのかわからないけど。改めて
ばあちゃんに感謝したのでした。