桃色の アミン ビタミン バイタミン 静かな湖畔は 酒池肉林 (雅没徒第22番ロ長調 hp.256)  -6ページ目

桃色の アミン ビタミン バイタミン 静かな湖畔は 酒池肉林 (雅没徒第22番ロ長調 hp.256) 

チームB by 亜弥小路裏窓 長靴は桃色 安美陀仏
神:谷本安美(つばきファクトリー)
仏:長野桃羽(研修生37期)
聖:大野愛莉(研修生37期)
レジェンド 松浦亜弥 嗣永桃子(Berryz工房)吉橋くるみ(研修生11期)

 

10位は

君のひとみは10000ボルト

 

現在ではそんなに珍しくないんですが

 

♬きみのひ 

    とみはい 

       ちまんぼ 

          ると

 

と日本語を無視した切り方が

当時は新鮮でした

 

 

9位は1999年派生ユニットのミリオンセラー

 

ちょこっとLOVE

 

 

 

8位は

堺正章のヒット曲をモ^ニング娘。がカバーした

 

街の灯り

 

いわゆる昭和歌謡なんですが

こういう曲を歌えりのもハロプロならでは

 

 

7位は セカンドモーニング のラストに収録されていた

 

ダディドゥデドダディ!

 

 

当時ライブ後のカラオケで夜が明けると

最後に全員でこの曲を歌ってました

 

 

6位 南三条(中島みゆき)

 

残念ながら音源がありません

なんか徹底してますね

 

 

♬さよならが言い出せなくて

 あなたはもう落ち込んでいる

 駅までは銀杏の並木 

 寒い秋の風

 ふられるのは私なのに

 あなたのほうがつらいのね

 

1992年3月25日リリースの

4枚目アルバム Shere の

1曲目に収録されていました

当時はまだ Shere という単語も

それほど耳慣れたものではなかったような

 

CoCoはこの年

瀬能あづさ が卒業して4人になります

 

 

この時代は

いちぶのヒット曲がバカ売れするいっぽうで

埋もれている曲も多いですよ

これなんてオリコン最高位が100位

というのが信じられないくらい

優れた楽曲なんです

1989年の1月8日に昭和が終わり

平成が始まりました

時はバブルの真っ最中?(変な言い方)

消費税が3%になった(by BEYOOOOONDS)

 

でもこのころアイドル界は氷河期でした

その中で 乙女塾のメンバーで結成された

CoCo が奮闘してましたね

それこそ平成元年にデビューして

 

平成はCoCoから

 

という感じでしたね

 

 

 

 

 

 

でも夢だけ見てるわけにはいかなかったようで

このあといろんな試練に襲われます

本日は2020年3月6日なので

1992年3月6日生まれの

嗣永桃子は28歳になりましたね

 

さて2005年といえば

愛知万博の年

文化不毛と言われたナゴヤにも

いろんな店ができるようになって

これからだ! というムードは

ちょっとだけありました

笹島にあった車庫跡地に

いろんな施設ができて

この年だけはちょっぴりにぎわった

そんな施設の1つとして

ZeppNagoya ができました

最寄り駅は

あおなみ線の

ささしまライブ なんですが

15分に1本しか電車がないので

名古屋から歩いたほうが

ほとんどの場合早いです

 

このできたばかりのZeppNagoyaで

Berryz工房のはじめての単独ライブツアー

初単独まるごと が行われました

出演者の多くがまだ小学生の割には

ハロプロのライブでは珍しく

ドリンクにビールがありました

 

次の週は名古屋市民会館で美勇伝

こちらもデビューから順調に見えました

 

岡田唯   :唯です
三好絵梨香 :絵梨香です
石川梨華  :梨華です

3人合わせて 美勇伝です
「我ら生まれし日は違えども 願わくば・・・・・」

我らは  2005 春 〜美勇伝説
5月29日(日)東京・東京厚生年金会館の戦い
6月 4日(土)大阪・大阪厚生年金会館大ホールの戦い
6月11日(土)愛知・名古屋市民会館の戦い

に大勝利を収めました。

 

℃-uteも結成されました

 

2005年の5月には

バスツアーがありました

値段は ¥54800 と

1泊にしては割高にも感じますが
ハワイツアーとやることはほぼ同じだし
普段のライブ遠征でも 

チケ 交通費 宿泊費 食費 をあわせれば
そのくらいかかってしまうことを考えると
メンバーと一緒に過ごせる時間が

かなり長いので損はしません

 

ライブは ミニライブ となってましたが

13曲歌って 90分くらいありましたから
普段のライブと分量はそんなに変わらないし
観客がFC限定で少人数 ステージも近く
めったに聴けないものが聴けました。

まず 保田圭のピアノ伴奏による

アヤカと稲葉の 真夏の光線

そして 飯田 保田 稲葉 アヤカ 

による  恋の始発列車

ライブのあとは予定に書いてなかったキャンプファイヤーもあり

翌日は4ショット撮影もありました。
最後はバーベキューの予定でしたが雨で室内に変更
3人が焼いたフランクフルトを食べて
生の3人を見ながら飲むビールは最高の気分でした。