今日は息子が幼稚園をお休みしました。
お腹が痛いそう。
風邪でなければ良いけど
今回は、不動産屋さんから大家さんに、
お話を進めても構わないか、否かで
連絡を取って貰い、そのお返事を待つまでのお話です。
内覧をしたのは日曜日。
その週の火曜日か、遅くとも
木曜日までにはご連絡頂けるという事になっていました。
緊張の連絡待ちです。
そして火曜日。連絡なし。
水曜日。連絡なし。
その日の夜、賃貸のサイトから物件が
消された事に気付く。
そして、遅くとも、と言っていた木曜日。
…連絡なし。
…えっ?
夜になって、電話してみようかと
夫に相談してみるも、
ここまで来たら、ウダウダ言わずに
待ちなさい、とたしなめられる。
だって、不安だよ。心配だよ。
叫びたい様な気持ちを堪える。
あんな良い物件、いくら探しても
なかなかないよ…。
落ち着かない夜を過ごす。
翌朝、9時からの営業なのは
知っていたけれど、
娘を公園に連れて行ったりして
時間を過ごし、11時になった所で、
いよいよたまらずに電話をかける。
…その前に。
今までも、
保証人の件で大家さんからの
返答を待っていた時。
仮予約を入れた時。
内覧はいつになるかの連絡が
欲しかった時。
この日に連絡しますね、
と言っていたのに、
1度も連絡をくれなかった。
約束の日から、3日~1週間経った所で
痺れを切らして、私からかけていたのだ。
客商売なのにと偉ぶるつもりはないけど、
こちらとしては、とても大事で
大変な事なのに。
何だかあまりにもいい加減な気がして、
大丈夫なのかと心配になった。
そんな事がありながら、
電話をかける。
プルルル…プルルル…
繋がらない。
10回以上は鳴らした所で一旦切る。
30分後。出ない。
お休みは水曜日のはず。
更に30分後。まだ出ない。
いよいよ不安になる。
そこから更に1時間後。まだ出ない。
営業時間中に、2時間も留守にする事
なんてあるのかな。
更に30分後。出ない。
夫に、
電話にでんわ
とメールしてシカトされる。
更に30分後。
あー、こうして人って
ストーカーになるのかしら…
とトンチンカンな事を考えていると、
ガチャ!
出た!やっと出た!
…しかし、担当さんが捕まらず。
ここで、少しチクリと言ってしまった。
「昨日までにお電話頂けるって
聞いていたんですが…
未だにないみたいで…
心配でお電話してしまったんですが…。」
うん、別に要らない情報だよね。
言う必要、1個もないよね。
けれど、腹に据えかね、
電話が繋がらない事で、
更に爆発寸前だった私。
我慢出来ずに思わず言ってしまった。
電話に出た方に平謝りされてしまった。
いや、あなたは悪くない。
悪いのは、担当と、爆発した私。
折り返しのお電話を頂ける事になり、
念の為に自宅の電話番号を
今一度伝え、
電話が掛かってくるのを待つ。
15分後。私の携帯に着信。
この音は、夫からだ。
「あー、俺だけど。
おめでとうございます!
やりましたよ!」
不動産屋さんの担当から、
夫の携帯に連絡があったらしい。
大家さんの許可が降りたそうだ。
「やったー
」と雄叫び。
すると夫。
「ご連絡が遅くなりまして、
大変申し訳ございませんでした!
って平謝りしてきたよ。」
うん、それ私がチクリと言ったからだわ。
「…なるほどな。」
納得した所で電話を切る。
とにもかくにも、大家さんの
許可が降りた。
今はまだ、住人の方が住まわれているので、
退去の後、クリーニングが完了してから、
細かいお話と契約があるそう。
後3週間、といった所。
6月の中旬頃。
実際に私達が引っ越ししたいのは、
息子が夏休みに入る7月末。
けれど、大家さんとしては
6月末には契約を開始して欲しいそう。
今は夫の仕事が忙しく、休みも
ままならない状態なので、
かなり勿体無いけれど、
1ヶ月間は、2重で家賃を払い、
1ヶ月かけて、チョコチョコと荷物を運び、
当初の予定通りの7月末から、
新居での生活を始める事にした。
電話番号が変わる事はないので、
住所変更の届け出等も
1ヶ月の間に行けば良い。
かなりゆったりと時間のある、
引っ越しが出来そう。
日々の暮らしもあるし、やる事は
山積みだけれど、一つ一つクリアしていこう。
引っ越しが確定した所で、決意も新たに。
その週末には、お金がないのは
重々承知で、焼き肉を食べながら、
みんなで乾杯した。
読んでくださって、ありがとうございます
お腹が痛いそう。
風邪でなければ良いけど

今回は、不動産屋さんから大家さんに、
お話を進めても構わないか、否かで
連絡を取って貰い、そのお返事を待つまでのお話です。
内覧をしたのは日曜日。
その週の火曜日か、遅くとも
木曜日までにはご連絡頂けるという事になっていました。
緊張の連絡待ちです。
そして火曜日。連絡なし。
水曜日。連絡なし。
その日の夜、賃貸のサイトから物件が
消された事に気付く。
そして、遅くとも、と言っていた木曜日。
…連絡なし。
…えっ?
夜になって、電話してみようかと
夫に相談してみるも、
ここまで来たら、ウダウダ言わずに
待ちなさい、とたしなめられる。
だって、不安だよ。心配だよ。
叫びたい様な気持ちを堪える。
あんな良い物件、いくら探しても
なかなかないよ…。
落ち着かない夜を過ごす。
翌朝、9時からの営業なのは
知っていたけれど、
娘を公園に連れて行ったりして
時間を過ごし、11時になった所で、
いよいよたまらずに電話をかける。
…その前に。
今までも、
保証人の件で大家さんからの
返答を待っていた時。
仮予約を入れた時。
内覧はいつになるかの連絡が
欲しかった時。
この日に連絡しますね、
と言っていたのに、
1度も連絡をくれなかった。
約束の日から、3日~1週間経った所で
痺れを切らして、私からかけていたのだ。
客商売なのにと偉ぶるつもりはないけど、
こちらとしては、とても大事で
大変な事なのに。
何だかあまりにもいい加減な気がして、
大丈夫なのかと心配になった。
そんな事がありながら、
電話をかける。
プルルル…プルルル…
繋がらない。
10回以上は鳴らした所で一旦切る。
30分後。出ない。
お休みは水曜日のはず。
更に30分後。まだ出ない。
いよいよ不安になる。
そこから更に1時間後。まだ出ない。
営業時間中に、2時間も留守にする事
なんてあるのかな。
更に30分後。出ない。
夫に、
電話にでんわ
とメールしてシカトされる。
更に30分後。
あー、こうして人って
ストーカーになるのかしら…
とトンチンカンな事を考えていると、
ガチャ!
出た!やっと出た!
…しかし、担当さんが捕まらず。
ここで、少しチクリと言ってしまった。
「昨日までにお電話頂けるって
聞いていたんですが…
未だにないみたいで…
心配でお電話してしまったんですが…。」
うん、別に要らない情報だよね。
言う必要、1個もないよね。
けれど、腹に据えかね、
電話が繋がらない事で、
更に爆発寸前だった私。
我慢出来ずに思わず言ってしまった。
電話に出た方に平謝りされてしまった。
いや、あなたは悪くない。
悪いのは、担当と、爆発した私。
折り返しのお電話を頂ける事になり、
念の為に自宅の電話番号を
今一度伝え、
電話が掛かってくるのを待つ。
15分後。私の携帯に着信。
この音は、夫からだ。
「あー、俺だけど。
おめでとうございます!
やりましたよ!」
不動産屋さんの担当から、
夫の携帯に連絡があったらしい。
大家さんの許可が降りたそうだ。
「やったー
」と雄叫び。すると夫。
「ご連絡が遅くなりまして、
大変申し訳ございませんでした!
って平謝りしてきたよ。」
うん、それ私がチクリと言ったからだわ。
「…なるほどな。」
納得した所で電話を切る。
とにもかくにも、大家さんの
許可が降りた。
今はまだ、住人の方が住まわれているので、
退去の後、クリーニングが完了してから、
細かいお話と契約があるそう。
後3週間、といった所。
6月の中旬頃。
実際に私達が引っ越ししたいのは、
息子が夏休みに入る7月末。
けれど、大家さんとしては
6月末には契約を開始して欲しいそう。
今は夫の仕事が忙しく、休みも
ままならない状態なので、
かなり勿体無いけれど、
1ヶ月間は、2重で家賃を払い、
1ヶ月かけて、チョコチョコと荷物を運び、
当初の予定通りの7月末から、
新居での生活を始める事にした。
電話番号が変わる事はないので、
住所変更の届け出等も
1ヶ月の間に行けば良い。
かなりゆったりと時間のある、
引っ越しが出来そう。
日々の暮らしもあるし、やる事は
山積みだけれど、一つ一つクリアしていこう。
引っ越しが確定した所で、決意も新たに。
その週末には、お金がないのは
重々承知で、焼き肉を食べながら、
みんなで乾杯した。
読んでくださって、ありがとうございます





リのフンの有無。