自分、人生、愛、平和、サッカー、音楽、ファッション、剛…。
いろんな世界が見える“今”だからこそ綴ることが出来る、“林田 隆太郎”という世界。
自分のワクワクセンサーに従って、自分のトリハダ信じて、Funkyに生きようぜっ!!
自分だからこそ創れる世界観、自分だからこそやれる創れる愛の形、自分しか創る権利を持さない“林田 隆太郎”の世界…。
“地球上のすべての人には、その人を待っている宝物がある。”
自分にしか手に入れることの出来ない宝物を捜しに、さぁ!!冒険だ!!
last vacation
あと1時間ほど経過すると、
4月2日を迎えます。
そう、学生という"vacation"と終わりを告げ、
社会人としての自分が開幕します。
社会人になるまえに、
学生生活を少し振り返ろうかなと。。
(東京という土地にまだ慣れておらず、気晴らしも含んでおります。)
北九州市立大学での4年間は
「本当にこの大学に来て良かった」
この一言に尽きても良いかなと思うほど、
素敵な、what a wonderful worldな場所でした。
高校時代では
想像できなかった世界が、
そこにはありました。
高校時代では
考えもつかなった事が、
目の前に現れてきました。
一年一年
一日一日
どんどん変化していく自分がいました。
その変化に伴い、
世界がどんどん広く、深く
なっていきました。
時には苦しい事、つらい事、逃げ出したい事
自分にとってしんどい時も確かにありました。
嫌な日も確かにありました。
でも、
毎日にワクワクしていました。
毎日にドキドキしていました。
そんな日々を彩ってくれたのが、
日本一のフリーペーパーを作ろう!と
全力で駆け抜けた日々を共にした"WATCHa!!"メンバー。

北九州市立大学卒業パーティー”fabulous”の仲間

偶然という名の必然で集まった
国際関係学科所属仲良しメンバー"いつめん(いつものメンバー)"


2011年9月からopenした下心家。


大学時代最後の夢であった“ローション相撲大会"時の一枚。
そして
初の日本脱出作戦を共にし、
北九州にオモロいことを一緒にやってきた親友ならびに相方。
感謝の想いで一杯です。

僕は本当に仲間に恵まれました。
本当に素敵な仲間たちが、
僕のvacationを
支えてくれました。
彩ってくれました。
感謝の想いで一杯です。
ありがとう。
そして、
いつもいつも僕を応援してくれる彼女。

べっぴんさんです。
卒業式時の僕の首元を飾ってくれていた
赤の華たちを作ってくれました。
そして、
オトンとオカン。
22年間本当にお世話になりました!
あなたたちの子で、本当に良かった!
サッカーさせてくれてありがとう!
世界中を旅させてくれてありがとう!
素敵な仲間達に出逢わせてくれてありがとう!
これからは、
周囲から支えられる方から、
周囲を支える方になれるように精進していきます。
これからも
"らしさ"を忘れずに
日々一歩一歩邁進していきます。
隆太郎
4月2日を迎えます。
そう、学生という"vacation"と終わりを告げ、
社会人としての自分が開幕します。
社会人になるまえに、
学生生活を少し振り返ろうかなと。。
(東京という土地にまだ慣れておらず、気晴らしも含んでおります。)
北九州市立大学での4年間は
「本当にこの大学に来て良かった」
この一言に尽きても良いかなと思うほど、
素敵な、what a wonderful worldな場所でした。
高校時代では
想像できなかった世界が、
そこにはありました。
高校時代では
考えもつかなった事が、
目の前に現れてきました。
一年一年
一日一日
どんどん変化していく自分がいました。
その変化に伴い、
世界がどんどん広く、深く
なっていきました。
時には苦しい事、つらい事、逃げ出したい事
自分にとってしんどい時も確かにありました。
嫌な日も確かにありました。
でも、
毎日にワクワクしていました。
毎日にドキドキしていました。
そんな日々を彩ってくれたのが、
日本一のフリーペーパーを作ろう!と
全力で駆け抜けた日々を共にした"WATCHa!!"メンバー。

北九州市立大学卒業パーティー”fabulous”の仲間

偶然という名の必然で集まった
国際関係学科所属仲良しメンバー"いつめん(いつものメンバー)"


2011年9月からopenした下心家。


大学時代最後の夢であった“ローション相撲大会"時の一枚。
そして
初の日本脱出作戦を共にし、
北九州にオモロいことを一緒にやってきた親友ならびに相方。
感謝の想いで一杯です。

僕は本当に仲間に恵まれました。
本当に素敵な仲間たちが、
僕のvacationを
支えてくれました。
彩ってくれました。
感謝の想いで一杯です。
ありがとう。
そして、
いつもいつも僕を応援してくれる彼女。

べっぴんさんです。
卒業式時の僕の首元を飾ってくれていた
赤の華たちを作ってくれました。
そして、
オトンとオカン。
22年間本当にお世話になりました!
あなたたちの子で、本当に良かった!
サッカーさせてくれてありがとう!
世界中を旅させてくれてありがとう!
素敵な仲間達に出逢わせてくれてありがとう!
これからは、
周囲から支えられる方から、
周囲を支える方になれるように精進していきます。
これからも
"らしさ"を忘れずに
日々一歩一歩邁進していきます。
隆太郎
