今月決算、中間決算なんて職場も
多数ある事かと思います。
この時期は不動産収得や贈与、
その他諸々について確定申告したり
色んな税金の請求きたり大変です。
そんな我が家も立て替えで
不動産収得税やら長期優良住宅の
減税措置やらなんやかんやで
県税事務所や国税局など、
サラリーマンはほぼ行く事の無い
組織の事務所へ行ったりしました。
先日お話しした同時期に家屋を
立て替えの御宅は1ヶ月の着工の違いから
年度末の入居で固定資産税の請求が
既に始まり、税金の高さにビックリ!
だったそうです。
我が家は年明け引き渡しだった為、
今年では無く来年から固定資産が
発生する為、今だ市町村の税務課が
家屋検査に来ていません。
巷の噂で固定資産の家屋検査の際、
外構はやって無い方が良いだの
家財道具は極力無い方が良いだの
物置やカーポートが無い方が良いだの
色んな情報を聞きます。
我が家も検査が終わるまで外構保留にする?
なんて話もでておりましたが、
我が家の家屋検査は早くても4~5ヶ月後。
現実問題、近隣が住宅街になった事や
地上に何十センチも突き出した浄化槽や
他にも諸々の事情があり、家屋検査まで
現状維持も厳しいかと外構を行いました。
それに旧家屋で使っていた物置も
解体せず残して貰いました。
世間の噂と我が家の現状
固定資産に関わるのか?と
多々気になる部分がありますよね?
外構を発注する前にハウスメーカーや
外構業者、登記事務所の方などに
外構や家財道具がどうなのか聞きました。
回答はどの業者も「噂だけで
全く関係無いですよ、家屋だけです」
との回答でした。
ハイ、その言葉信用しました。
外構もしました。
家財道具も一部新調しました。
先週の金曜日にひと筋先の
新築の奥さんとの立ち話で
インターホンのサイズや給湯器のサイズ
窓のサイズなどなど、あちらこちら
採寸されまくったとの事。
前まではボロ家で、前の持ち主から
減価償却で税金が算出されており、
家屋の税金なんて微々たるもんでした。
きっと5倍くらいに税金上がると
ある程度覚悟はしてますが、
外構しちゃったし、家財買っちゃったし
春以降に入る家屋調査こえぇ~
鉄骨住宅は木造住宅より固定資産が
高いって言うしこえぇ~
実際問題どこまで税金に含まれるんでしょ
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