一日一詩・431何年経ったかしらあなたを見つけましたうれしいようなそうで無いようなでも 元気そうですねあなたは言いました俺と結婚しようよ と私は笑い飛ばしましたミスドでお茶してただけだもの私はそのまま一人暮らしミスドも無くなりましたもう どうすることもできない私が自分で選んだ罰を少しずつ受けています